第4話 ワーキングメモリってなんですか?
“ワーキングメモリ”をキーワードに本を読んでみた。
“作業記憶”とも言われる。
『短時間の記憶が続かない』って言う説明がしっくりくるかな。
「作業台が小さい」という説明にピンと来なかった。しかし、頼まれ事は忘れる。「後でやろう」は、忘れる宿命だと思っとかないと。
3回くらい確認してもらう事も。
思い出すきっかけの物を置いておくとか、口の中で唱えるのが対策。
やる気に問題ではないとだけ言っておきたい。
例えるなら、付箋でやる事を記入して貼っといたんだけど、そこから落ちて消えてなくなる。
この場合、置いとく場所が悪い?確認できる状況があると良いね!
この時、やったか確認されるとなんだっけ!より、「そういえば!」ってなるがやらなきゃと思い出すことは、“ほぼほぼ”ない。
図書館で借りた本を読んでみたけど、5冊くらいで古いもの。研究向けの実験結果や考察が続く本もあった。正直、要らないって思った。
見ても分からないし、知りたいことじゃなかったから。
前は、「アスペルガー」を追っていたけど
特徴的な症状の紹介で、それほど特徴がわからない私の参考にならなかった。
まずアスペルガーなのか疑問だという前提だけど、前提にして対策したら症状がマシになったんだよねえ。
自称に枠は出ないけど、
メンタルクリニックで受けた試験で、ものすごく苦手分野は発見できた。当てはまるんですが?って部分も多いよ。
次はノートにメモしたのを中心に書こうかな。
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