応援コメント

第3話」への応援コメント

  • こんにちは。
    フィン感から来ました。
    以前アフィシオン応援してくださいましたよね。
    その節はありがとうございました。
    きれいで丁寧な描写でとても楽しい学園祭風景のお話しでした。
    ただ、一話と二話がほとんど説明に終始して、お話しは実質第三話の2000字で終わってしまって少し読者として消化不良感がありました。起承転結の起と承だけが書かれている感じを受けました。
    もう少し焦点を絞って物語を展開した方がいいかな、と思います。例えば「文化祭のトラブルを乗り越えた話」にして登場人物は河埜と一年生(なぜ主要な登場人物なのに匿名なのか分かりませんが)の二人か、それに山口さんを加えた三人ぐらいで話を進める構成にするなど。シュークリームを食べて悶絶するくだりとかなぜ書かれているのか分かりませんよね。
    連作の一部とのことですので他の話に関連しているのでしたらお許しください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!アフィシオンすごい傑作になって良かったです! 次そう言った企画をやる際は声かけてくれると飛び跳ねて喜びます!(死亡フラグ建築)

    一話二話に関しては確かにと思います。これ単発で見た場合だとそうなりますよね。一話は「今回はこいつらが出てくるよ」という前置き。二話は「みんなこんな感じで頑張ってるよ」と説明するためだけのものになってますしね……とっ散らかってるな。

    構成の練り直し、検討してみます。おそらく組み替えても上手くできそうですしね。この度は感想ありがとうございました!


  • 編集済

    あ、さわやか!
    これからが、いいんだよな~~という予感がしてとてもよかったです。
    読者のツボを心得てますね。
    このこの!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    爽やかにやっていくのが基本方針ですから!