一章が完結した今頃になって読ませて頂いています。応援するのが遅くて申し訳ありません。
このお話でミッチーとナコさんが仲睦まじく登場する場面で、偶然旧友に出会ったかのような懐かしさを覚えました。相変わらずからかわれながらも仲が良い姿にホッとしました。
他作品と世界が一緒なのだと思うとそれだけで楽しくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ、ちょっとお久しぶりです! うれしい! 今作もお読みいただき、誠にありがとうございます! 遅いだなんてとんでもない、応援していただけただけでうれしいです! ありがとうございます!
この9話は、自分でも書いていて懐かしさを覚えちゃいました。最初は、ミッチーと赤霧さんってどんな関係だったっけ、と悩んだんですが、書きだしたらあっという間に思い出せちゃいました。それだけ自分の中に根付いてるんだなあ、と、すこしだけシミジミしたり(笑)。こうしたクロスオーバーは大好きなので、またどこかで誰かを登場させたいですね。
そして、私事にはなってしまうんですが……先ほど、音無さんからの素敵なレビュー、確認させていただきました。本当、素晴らしいレビューすぎて、どうやってお礼を伝えたらいいのかわからなくなっちゃうような、それぐらい素敵なレビューでした。本当に、本当にありがとうございました!!
ウッス。自分ッス。
盛りだくさんな回でしたね! ラブコメの要素てんこ盛りッス! 間接キスとか!
にしても『タピる』……ッスか……。タピオカミルクティーを飲むときのみに使用され、その他の用途は一切なく、汎用性の欠片もない上に、さらにはいまこの時代以外では使われないであろうワード──『タピる』。これを使うところがイマドキのJKって感じッスね。……別にタピオカミルクティーに思うところがあるわけじゃないッス。
そして買い物デート。ここでは嬉しいサプライズがあったッス!
読みながらなんとなく、『天然ギャル様』にもこんなシーンあったなぁ、と思っていたら! なんと! その『天然ギャル様』の! 登場人物であるところの! ミッチーと! 赤霧さんが! お買い物してるじゃないッスか!
しかも! ミッチーは赤霧さんのことを名前で呼んでいる! つまり! これはあの物語のその後の世界線!
いやぁ、興奮するッスね! エクスクラメーションマークの無駄遣いもしたくなるッスよ!
超好きな回でした! 素直になったサクラもかわいいですし、ゲスト出演した赤霧さんもやっぱりかわいいですし! ラブコメっていいものッスね!
今後も応援してるッス!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分も書きたかった回だったので、色々と盛りだくさんになってしまいました! でも後悔はしてない! 楽しかったから!
タピるの限定性は凄まじいですよね……タピオカが廃れたら誰も使わなくなること請け合いですもの。でも、この一過性も流行っぽくていいかなー、とサクラに使わせてみました。自分も、特に思うところはないですけど! ないですけども!
ルリカのペンネーム、東頭改革の名前を出したときから、この買い物デートは考えてたんですよね。@keseran-pasaran さんならきっと気に入ってくださると思ってました(笑)。時期的には十月下旬なので、あの始業式の約二か月後になりますね。この辺り、また天然ギャル様のほうでもクロスオーバーさせたいと思ってます……にしても、ミッチーと赤霧さんはやっぱ個性強かったんだなあ、と、自分で書きながら思っちゃいましたね。このふたりに負けないように、三姉妹も個性強くしていかないと……!
サクラのデレと赤霧さんのデレデレ、楽しんでもらえてなによりです! ラブコメは楽しいですよね、読むのも書くのも! 今後も楽しい展開を書いていきたいと思ってますので、見届けてもらえたら幸いです!
最近見つけて読ませてもらってます!
うん、こんなことしてりゃ天然ジゴロとか言われてもしかたねえわw