続・深夜の動物実験「呪われた86号室」

作者 烏川 ハル

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  • エピローグへのコメント

    「スパイスの効いた作品を読みあおう!!」企画主催者の歌夛音よぞらです。  
    まずは企画に参加していただいてありがとうございます!   

    前作からきたのですが……面白いですねぇ!
    解剖シーンなどは妙にリアルで鳥肌ものでした。  

    レビューさせてきただきます。

    最後に私の作品も評価してくれると嬉しいです。

    作者からの返信

     歌夛音よぞら様、コメントありがとうございます。
     実は先にこちらのコメントを見てしまい、「あれ? 一作目で参加したつもりが間違えてこちらで参加したかな? あるいは、もっと間違えて二つ入れちゃったかな?」と、一瞬焦りました。続いて前作の『続編も読ませていただきますね!』を見て、嬉しいと同時に安心した次第です。
     解剖シーンは、自分の若い頃の経験を活かして書いた部分であり、この作品(というより前作)の売りの一つだとも思っているので、『妙にリアルで鳥肌もの』というお言葉、とても嬉しく思います。

    2020年3月2日 17:42

  • インターミッション(2)へのコメント

    なるほど、ウィルスの効果だった訳ですね!

    作者からの返信

     盛田雄介様、コメントありがとうございます。
     その辺りの事情は、前作未読の方々と前作既読の方々とで、理解に差が出そうな内容でした。どうしたらわかりやすくなるか、面白くなるか。どちらにも対応できるよう、情報の提示の仕方(どこでどの程度説明するか)に、少し苦労したような気がします。
     きちんと伝わってよかったです。

    2020年1月1日 16:58