応援コメント

第10講 ジョジョの波乱万丈人生」への応援コメント

  • 隠井先生、ショパンの音楽以外の一面をこんな形で知ることができて嬉しく思っています。
    旅のスタンスの関しては全くもって同感で、こちらの講義でも楽しく勉強させていただいています。

    前期講義、お疲れさまでした! 有難うございました〜

    作者からの返信

    蒼翠琥珀さま、コメントありがとうございます

    このテーマで、ジョルジュ・サンドを素材にしようと考えた際
    ショパンとの関係はやはり外せませんでした
    実は、かつて、ノアンは訪れたことがあるのですよ

    さて、前期は、ここで終えたのですが、ここまでお付き合いください、ありがとございます

    次回から、『夏季集中講座』は始まるので、もしよろしければ、そちらもお読みいただけたら、幸いです

  • 隠井 迅様

     ショパン、ピアノ曲しか頭にありませんでした。フランスのノアンで作曲活動をしていたのですね。フランスには一度だけ行ったことがあります。観光バスでは無くて、自力でモンサンミッシェルへ行ったのは良い思い出です。
     おっしゃる通り、調べて自分で実際に見て見るのは楽しいですね。私もなんでも自分で見て見たいほうです。昔は海外旅行は敷居が高かったのですが、最近はグーグルマップのお陰で簡単に行き方が調べられるようになったので、便利でいいなと思います。
     とは言えど、今はコロナで行かれませんが。
     どの授業も気づきがいっぱいで楽しいです(#^.^#)
     

    作者からの返信

    涼月さま、コメントありがとうございます

    旅行先がパリだけならな、特にバスは利用の必要はないかもしれませんが
    いわゆる田舎に行こうと考えると、どうしても(本数の少ない)バスを利用する必要が生じます
    感覚的には北海道に近いかもです

    実は、自分も、モン・サン=ミシェルには自力で行きましたよ。

  • ショパンの気持ちの変換、やはり、嫌いというのは好きと同意語かもしれませんね。ようは気になる人だったんでしょうね。

    作者からの返信

    好きの反対は無関心
    嫌いということは気になったいたのは確かでしょう

    サンド、シャパン両方の伝記をもっと丹念に読んで、心の変化のありようを確認するのも面白いかもです

  • フランス男装史にショパンが登場するとは思わず、驚きと発見でした。

    ショパンサイドから書かれたお話では、
    ジョルジョ・サンドも奔放な?女性といったイメージでした。
    パリの社交界に男装で出入りしていたのも
    男女同権活動の一環だったのではという説、面白く拝読しました。

    フランス留学羨ましす。
    私もモン・サン・ミシェルに行って、セーヌ川クルーズしたいです。
    (おのぼりさんコースやん…)

    今は旅行も難しい時期ですが、仰るようにたくさん本を読んだりして
    いろいろな考えに接し、知識を蓄えるにはいいかもしれませんね。

    前期の講義が終わってしまった…。
    とても面白く、満足しています。
    後期はどんな話題で楽しませてくれるのか、ワクワクしながら待っています。

    作者からの返信

    コダーマさま
    今回もお読みくださり、ありがとうございます
    サンドとショパンの関係は、もっと深掘りして書かなければならない内容なのですが、今回はさらっと書き過ぎました

    モンサンミッシェルも行ったことがあります
    この話もいずれ、この作品の中に盛り込みたいと考えています

    実は、後期前に、夏季集中講座(笑)を書こうと計画しているので
    その際には、また受講していただけたら幸いです