抜きゲーみたいな島で溢れる小話(はなし)はどうすりゃいいですか?

作者 Qruppo

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★★★ Excellent!!!

卒園式とかの告知をするぬきらじからこれの存在を知ってきました。上手く表現出来ないんですが、こんなに素敵なストーリーを作ってくださり本当にありがとうございます。本編では名前や断片的なことしか公開されてなかった淳之介たちの母親の会話がこんなところで読めるとは思ってもいませんでした。序盤中盤のこの母親にしてあの子供ありなんだなぁと思わせるシーンも好きなのですが、最後のシーンが好み過ぎます。息子や娘の成長した姿をみて感動する母親達をみて私まで感動してしまい、目頭を押さえざるをえませんました。繰り返しにはなりますが、本当にありがとうございます。

★★ Very Good!!

ぬきたし2のなかで、花丸凛が「パッコマンィ」と語尾を崩して喋るシーンがあります。元ネタがあるのか存じませんが、会話の脈絡とは関係なしに語尾だけで笑わせようとするあのシーンが大好きです。ライター、声優さんはアレを狙って表現してるの?一歩間違えれば伝わらないしツマラナイよな?などと考えプレイしていたのを覚えています。
小説のなかでも、似た様な使い方がいくつかされていました。捨て仮名がよく使われてるなぁ~お陰でキャラクターの感情が読み取れる!脳内フルボイス余裕やでぇ!と思っていたのですが...「チンコィ」これは一体なんなのでしょうか?どういった意味をこめてチンコの後にィを置いたのか、どう発音していいのかどうしても分かりません。
半刻ほど悩んでいるのですが、そろそろ限界なので凛ちゃん呼んできてくれませんかね?

★★★ Excellent!!!

笑いあり泣きありの青藍島物語でした。さすがですね。霧香は、やっぱりあの二人の子供なんだと、強く再認識させられた気分です。誰一人として欠けることなく、不幸になることもなく、純粋に幸せな人生を謳歌している姿を見て、私も幸せを受けとりました。これからも、彼らの道が、明るいものであることを願い続けています。

★★★ Excellent!!!

一般的な料理対決を行う物語において、対決者や美食家を唸らせるポイントは、食材や調理過程での工夫である。
しかし今作品では、相手が料理をできない状況を作り出すといった、対決そのものに対する工夫がなされる。
これはギャンブルマンガを読んでいて、「極悪人が勝負に負けて、素直に負けを認めるのか」といった疑問に応えるべく、暴力をもってゲームを成立させるというルールを敷いたギャンブルマンガ "嘘○い" を彷彿とさせた。

★★★ Excellent!!!

更新が来たのでレビューも更新しました。
早くボイスドラマ版CD出せ(挨拶)
さて、最新作の評価です。
正直な所、序盤中盤の茶番を返して欲しい(賞賛)
最後の天丼で味を占めるな(絶賛)
フルボイスアニメーションとかすっげぇ豪華じゃん

こんな所です。
ややネタバレのような気もしますが、感想なんて個人で違うものなので気にしないでください。
いやー本当に今回はフルボイスアニメーションとかいう新境地に挑戦してて、とても良いと思いました。
親方ファンの1人としてはアサちゃんが可愛いと思いました(支離滅裂)
あっ、ここは安易に尻滅裂とかにした方が良かったですかね。畔親方的に。
それでは、続編を焦れったさにイライラしながら待ちます。
略してイラ待します。
喉で孕めオラァ!

★★★ Excellent!!!

唐突に公式が供給してきた夢と狂気の1次創作!!
ほんとに何でだ!!
このレビューを書いた時点ではまだ1話です。
それを前提に読んで欲しいハメ。
本編の香りを漂わせつつも、小説という文化に上手くぬきたしワールドを落とし込んでいると感じたハメね。
今後にも期待しながら待つハメ。
あと、これが原因で消されたりしたら悲しいからこのレビューではあくまでも一般的な言葉だけを用いたハメよ。