一、ギマンの森の伝説への応援コメント
このストーリーに出会った時のことを思い出しました。
改めて切り出された冒頭、これを目にした時に
「なんだこれは」
と思いつつ、強烈に惹き込まれました。
で、一気読みしたんだったかな。
記憶が怪しくなった私が感情の動きを覚えているくらいの文章です。
私にとっては「名文」です。
作者からの返信
七紙野くにさん、コメントありがとうございます。さらに❤️まで付けていただき、恐縮です。
何とか皆さんからいただいた貴重なお星さま⭐️を消すことなく章立てができました。
期日を指定しての連載とは、便利な機能があるもんですね。知らなかった。(^_^;)
十、タオ老人とオオカミへの応援コメント
タオ老人の言葉ひとつひとつ沁みるようです。こういった気持ちを持ち続けるのは容易ではないですが、呑み込まれないためにはつねに意識していなければいけないのでしょうね。
最後はどこか切なくもありましたが、彼にとっての永遠の安らぎにも思えました。
メタファーが非常に分かりやすく、思考に固執した頭の恐ろしさと流される集団の弱さ、その標的になったオオカミの苦しみがまっすぐに伝わってきました。それから、誰の心にもユリエルの存在が必要なのだと思いました。
読むことができてよかったです。
作者からの返信
柊圭介さん、最後までお読みいただき、お星様までありがとうございます。
心理学を勉強して、サディのような人間があちこちにいることに気づきました。芸能人であったり、医者であったり、政治家であったり、そういえば昔の知り合いのアイツもそうだったのかと驚いています。デマを吹聴して自分を正当化している某国の国家元首などは、典型的なサイコパスです。こういう人たちに誘導されないようにしたいものです。