応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話への応援コメント

    読後感も読みごたえも抜群です!

    作者からの返信

    どうもです!
    お付き合いくださって、ありがとうございました!

  • 第30話【エピローグ】への応援コメント

    主人公はどんな気持ちがしたのでしょうか。
    父親の命を奪ったのは、敵だったし。
    決着をつけたかったと、推測しますが。

    作者からの返信

    そうですね、このあたりはまだ描き込みが必要みたいです<(_ _)>
    ご指摘ありがとうございます。

  • 第28話への応援コメント

    仲間とのやりとりや、エレナの可憐さにほっとしたと思ったとたん、どかーん! ときました。

    作者からの返信

    これが最終決戦というものです……。どうなることやら(*´з`)

  • 第25話への応援コメント

    葉月嬢、撃たれたの?
    ウソでしょ……。
    この親子、レベル高すぎ。

    作者からの返信

    毎度コメントありがとうございます!
    だいぶハードな展開になってきましたねえ(^^;

  • 第22話への応援コメント

    いますっごく空腹なんだけれども、忘れて読みふけってしまいました。
    わたくし、このお話大好きです。

  • 第21話への応援コメント

    すごい!

  • 第20話への応援コメント

    すごいわ!

  • 第19話への応援コメント

    いよいよ盛り上がってきましたね。

  • 第18話への応援コメント

    どんどん複雑になっていきますね。
    葉月が……。
    いえなんでもありません。

  • 第17話【第三章】への応援コメント

    アイルビーバック!

  • 第16話への応援コメント

    潤一君すごい勇気。

  • 第11話への応援コメント

    前にも心理学出てきましたね。
    作者様はもしかしてTRPGをたしなまれるのでしょうか?(わたくしは二回しか経験ありません)

    作者からの返信

    う~む、そうでもないですね(^^;
    僕も二、三回しかありません。もっとやりこんでたら何か変わったのかなあ……。

  • 第10話【第二章】への応援コメント

    なんかこわいなあ。

    作者からの返信

    はい。ちょっと怖く(?)してみました(笑)

  • 第9話への応援コメント

    ピリッとカラッとばっちりと!
    決めてくれますね!
    かっこいい!

    作者からの返信

    毎度ありがとうございます! 何度も書き直している今作ですが、いいところだけを残すことが結構上手くいってるかも……です、はい(^ω^)

  • 第8話への応援コメント

    文章が巧みで臨場感ありますね。
    やはり、作家は足を止めたらいけないのね。。
    書き続けることが一番なのだ!

    作者からの返信

    臨場感あり、とのお言葉、光栄です<(_ _)>
    まあ、観てきた映画が優れていたんでしょう、たぶん(?)

    書き続けるのが一番とのご説、ごもっともです。まあ、疲れたら映画に逃げますが(笑)

  • 第7話への応援コメント

    急ー展開でーす。

    主人公は、葉月たちの仕事を見て、覚悟を決めていったんですね……。
    お膳立てがいろいろあるんでしょうね。
    名刺とか、写真とかについて、情報が聞けますか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)/
    名刺はあんまり出番ないです(汗
    写真は、敵がどんな奴なのか? を早めに提示してお話をスムーズに進めるために出したので、これもまたもう出番はないですね(^^;

  • 第6話への応援コメント

    葉月さんのキャラが立ってる!
    すごいな。
    セリフも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね、主人公に戦うきっかけを与える人物ですから(ヒロインだし)、ここはしっかりしておこうと(^^)

  • 第4話への応援コメント

    ハートが凍えそうです……。

  • 第3話への応援コメント

    拝読しました。
    続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    ご期待いただき、ありがとうございます!
    そろそろ主人公の過去話が入ります~。


  • 編集済

    第2話【第一章】への応援コメント

    どうも斑雪です。

    初めに、お話を拝見するのが遅れてしまい申し訳ないです。

    お話を読ませて頂きました。私は未だに文章力が無い小説執筆初心者なので、この様なコメントをするのもとてもおこがましいと思うのですが、とても素晴らしいお話の文章と構成だと思います。

    まずはプロローグでお話の根幹となる主人公の性格やどうしてこの様な世界に美を染めてしまったのかの理由を説明して頂いている点、とても分かり易く、読み易い構成かと思います。

    また主人公の理解し難い様なそれでも理解したくなる様な思想が読み手の気持ちを昂らせると思います。

    つらつらと私の思うことを述べましたが、纏めると⋯⋯とても素晴らしいお話で読みやすく面白くなっていきそうな(上から目線で申し訳ないです)お話かと思います。

    改めて私もこの様なお話を書いてみたいと思わされました笑

    また最後になりますが、私も初心者の駄文をちょくちょく不定期で出させて頂いておりますのでどうぞそっちの方も宜しくお願い致します。

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    いえいえ、こちらからご覧いただくようお願いしてしまったのですから、ご無礼を働いたとすれば僕の方です。
    大変失礼致しました。

    それと同時に、以前『星屑のジェラシー』をお褒めいただいたことにより、このようなプロローグを設定することができたわけでして、斑雪さんにおかれましては感謝の念が絶えません。

    これがカクヨムの醍醐味みたいなものだとも思うのですが(笑)
    そして斑雪さんから積極的に『ヨム』要請を頂戴できたこと、誠に光栄です。遅読につきレビューを差し上げるのが遅くなるかもしれませんが、ちょいちょい応援コメントを書かせていただければと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします!(^^)!

  • 第2話【第一章】への応援コメント

    これは、すごい。
    複雑だけど、すごい。
    一気に読まされてしまった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    以前、別作品で使った手法を第一話で使わせていただきました(笑)

    第二話(=本編)からもその勢いを維持できればいいのですが(^^;