第1070話 こんなところで……への応援コメント
ユーイン連れて来ると
聖女を誘導しちゃうからねぇ
アートンが弾除けにならん。
第486話 古いものと、新しいものへの応援コメント
これより時代は大航海!
任されて張り切ったレラは大後悔!
……書いてて本当にそんな展開になりそう、と思った。
木造船ならやはりガレオン船かな…いや、あの執事のことだ!見た目木造なら中身は魔改造でもいいよね!って事になりそう…
第1070話 こんなところで……への応援コメント
旦那を連れて来れれば良かったのにねー(苦笑)
第1070話 こんなところで……への応援コメント
ユーイン連れてこれればいいのにね
顔が良過ぎるんだなぁ
第484話 先の話だと思うんだけどへの応援コメント
やるねぇ…流石は侯爵家当主、抜け目がない…
そしてルイ兄………これが、ペイロン!!
婚姻政策で血の繋がりによる同盟やら何やらは、王侯貴族としては当たり前、むしろ現代日本の価値観引きずったままのレラの方が、それに付いて行けてないって所か。
ラビゼイ侯爵「状況を利用して迅速に動く…機を見て敏とはこういう事を言うのだよ」
王太子「やられた…王族権限で持っていけるか…?いや、王家派閥序列高位の家に強引な手はマズイか…」
ユーイン「せめて同席させてもらいたかったものだが…」
レラの子供に予約第一号…てっきり王太子辺りが狙ってくると思っていたら…いや、懐妊の話が出たら言おうと思っていたのに、程度に留めた結果、多少強引にでも踏み込んだ侯爵に先を越された形でしょうかね…
王家、アスプザット、ゾーセノット、ペイロン、ビルプローザ、ガルノバン王家などなど…普通にレラと関わりが深い家やここから更に深い繋がりを期待する家からは、ぶっちゃけ引く手数多過ぎるんだよなぁ…
まずデュバルの後継ぎ、次にフェゾガンの後継ぎ、これで最低男の子二人、さらに上記の家に嫁いだり婿入りしたりでもう6人くらい産まなきゃ、まさに争奪戦の様相に…
レラ「なんか産む機械、みたいな扱いされてるかのようで、正直嬉しくないんだけど…」
リラ「貴族ってのは子供作ってなんぼ、みたいなとこあるから…貧乏男爵家なのに平気で5人くらいは作ったりすんのよ?アンタが抱えてる資産や権益考えたら、10人産んだって大丈夫…というかそのくらい産め!とか思われてるわね」
レラ「この忙しい中で産休も取らずに、仕事続けながら産みまくれ、っての?」
リラ「多分アンタの資産と権益目当てで群がる貴族はいくらでもいるから、ドンドン産んで自分達にも恩恵を、とか言う貴族が沢山来るわね…」
レラ「うーわー…」
リラ「子供の予約、みたいな話が来ても今後は聞いちゃ駄目よ、自分の家の繁栄の為ならデュバルを食い荒らすことも辞さない奴らに、アンタの子供ごと食い尽くされるわよ?」
レラ「いざとなったら王太子殿下とシーラ様に泣きつく!」
リラ「…アンタ……いや、案外、それが最善手かもね…」
第1070話 こんなところで……への応援コメント
>大して男爵の方は、アートンの不機嫌に気付かないのか笑顔でこちらに聞いてきた。
素で気付いてないのか、はたまた気付いていながらスルーしているのかwww
第1070話 こんなところで……への応援コメント
舞踏会かぁ……。
苦手意識満載ですな。
……コーニーも一緒に連れて行って、武闘会にしてしまえ。
拳で解決。
第1070話 こんなところで……への応援コメント
弾除け…別名:肉の壁とも言う。
第1070話 こんなところで……への応援コメント
その舞踏会、聖女来るんじゃ?
そうなったら面白いかも。
第1070話 こんなところで……への応援コメント
アートンさん突然の転移と聖女急襲の報で気づいてなかったんですね。無駄に睨まれる男爵乙(-人-)
『アートン用に出した移動宿泊施設のすぐ側で、城の改築を眺めつつお茶を楽しんでいた時に出た言葉だ。』
※ 第1040話 緊急避難
リラさん、リスケと関係者への調整ファイト!!٩( 'ω' )و
第1070話 こんなところで……への応援コメント
弾除けとか酷い。
アートンは、うん頑張れ!
第1070話 こんなところで……への応援コメント
聖女関連は早めに片付けたいけど、国体を変えるとなるとねー
第1070話 こんなところで……への応援コメント
アートン君もしかして…(^^;
第1070話 こんなところで……への応援コメント
捏造書類も渡したし後はお任せー…と思ってたらオーゼリアでも参加しないでいる舞踏会参加要請…。
それにしても、レラ…もう少し言い方考えようよ…w
男爵借りる理由がぶっちゃけすぎだよw
第1070話 こんなところで……への応援コメント
夏はイベント盛り沢山
狩猟祭、誕生パーティー、舞踏会、クーデター、戴冠式
がんばれー(棒読)
編集済
第1070話 こんなところで……への応援コメント
弾除け、ですか。(* ̄∇ ̄*)
そう言えば、兵器チートは出てきませんね。
行灯陛下の所には在ったかな?
聖女がヒッキーに作らせていたかな?(´・ω・`)?
魔王様「私を害したかったら核兵器でも持って来なさい」( ・`д・´)
第481話 ヘイ! カモン!への応援コメント
レラ「今や王太子…いや、もうすぐ新たな王様になる方の第一の側近であるヴィル様と、脳筋の里とまで言われるペイロンの跡取りとして、強さとコミュ力には折り紙付きのルイ兄…二人揃っても全く頭が上がらない、敵わない存在がシーラ様…流石は裏ボスの貫禄よね…」
リラ「ついでに言えば今や国内で注目度ナンバーワン、金獅子騎士をしてザコ扱い、他国に行けば一人で国を更地に出来る、そんな化け物侯爵家女当主も、その裏ボスの前では借りてきた猫状態…いや〜本当に逆らっちゃいけない存在よね…」
第480話 いたんだへの応援コメント
リラ(かっさら………コレが、ペイロン!って事はそんな流儀に染まったレラも!?)
レラ「え、ヴィル様横暴〜!」
リラ(違ったか…ホッ)
第479話 とうとう……への応援コメント
大事な身内の頼みは断れんなぁ…
王族とは別の意味でこれは全力を尽くさにゃ…
第477話 両得への応援コメント
ま、ヴィルなんてレラからしてみりゃ、幼い頃から知ってる頼りになるお兄ちゃん。
てもユーインからしてみれば、血も繋がってないのに距離が近すぎないか?あと女性として既婚者として隙が多すぎないか?自分がいかに魅力的な女性か、の自覚がなさ過ぎないか?と色々言いたいんでしょうね…
ヴィル「お転婆でやんちゃな妹だ、他意はない」
ユーイン「本当だな?」
ヴィル「血は繋がらずとも、俺にとってはコーニーと同じく大事な可愛い妹だ、女性としては見ていないが、身内として兄として、不埒な悪い虫は鉄拳制裁するくらいには、肉親の情を持っているぞ?」
ユーイン「…随分と昔の話を持ち出すな?」
ヴィル「お前がレラを妻として大事に思うように、俺もレラは妹として大事に思っている…そしてアイツも俺を兄として慕ってくれている、それ以上でもそれ以下でもないぞ?そんな事でレラに愚痴るなら、さらに昔の話を蒸し返そうか?」
ユーイン「悪かった…つい、な…」
第476話 大丈夫、任せておいてへの応援コメント
コアド公爵(侯爵、気付いているのかどうかは分からないけど、君は今自分に開けられない金庫はない、って宣言したも同然なんだよ?)
レラ「どうなされました?」
コアド公爵「(うーん、本当に彼女は敵に回せないな…味方としてならこの上ない万能さと発想と行動力で、国にとって大変ありがたい存在だけど、彼女を敵に回したり、見限られようものならそれだけで国の危機だね…)ああ、ゴメンゴメン…それじゃ目的の物を頂いて行くとしよう」
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
コーニーはファイティング・ブル(雄牛)ならぬファイティング・カウ(雌)ですかwww
>レラのハートはガラス製なのにー
ハートはガラスでも、アダマンタイトの毛が生えてたりしてw
第469話 魔除け効果への応援コメント
リラ「今度からナマハゲ侯爵って呼んでもいい?」
レラ「良い訳あるか、悪い貴族はいねがー!って暴れろとでも?」
リラ「似たようなもんでしょ、あいつらの悲鳴聞いた?まるっきりゴジラ襲来よ?」
ヴィル「レラが母上を連想させる物言いをし出したな…」
コーニー「レラもやっぱりお母様の娘、なんだよねー」
王太子「実に頼もしいな…今後は通信機を常に傍らに置き、定期的に侯爵に繋げるような素振りでも見せるか」
第466話 ちょっと待ったへの応援コメント
馬鹿野郎、美味い飯は絶対正義だ!異論は認めん!
第464話 結局それかいへの応援コメント
消去法によって選び出される次の王…もうこれ本当にレラが支配してしまったほうが手っ取り早いな…
クソ王「えぇいあの女め!一度ヤッたなら二度も三度も同じではないか!躾けるために少々厳し目にしたがここまで強情になるとは!次は懇願するまで攻めたてて、二度と刃向かえる気力も何も無くしてやるか!」
カストル「だそうです」
レラ「ユーイン、落ち着いて!」
ユーイン「この城ごと全て吹き飛ばした方が早い」
ヴィル「いっそもう一度例の幻覚でヤらせた後で、その映像を公開して王の権威や名声を下げさせ、それてクーデターに進ませるというのはどうだ?」
リラ「グロ画像の流出拡散、かぁ…地獄絵図ね…」
編集済
第458話 船旅への応援コメント
魔道エンジンで水流を生み出しそれを推進力にしている。スクリューを回してる訳じゃない、ですか、こっちで言うところのウォータージェット推進かな。
いいですね、やはり乗ってみたいですね~(*‘∀‘)
編集済
第462話 引きこもり中への応援コメント
おおー凄いな〜、ここまで分かりやすく暗君かぁ…
いや、これは国が発展しないわ…他国からの客人、しかも高位の貴族位にある女性を、さらには夫同伴なのにヤり倒してメシ一緒に、とか部屋来いよ、とかこの世の全ては俺の思うがままなのが当たり前、と思って生きてる?
一日でも早い国王の交代がこの国の急務ですなぁ。
第461話 王城内部潜入成功への応援コメント
カストル「デュバル王国…素敵な名称だと思いませんか?」
レラ「思わない、絶対ヤダ」
リラ「そんなモン作ろうとしたらアタシは真っ先に逃げるわよ、これ以上ブラックな労働環境に置かれてたまりますかっての!」
カストル「この地を皮切りに、大陸制覇など…」
レラ「おーもーわーなーいー!」
第460話 謁見への応援コメント
ま、そんなとこよね。
他国の使者に無礼を働いた者の首くらい即座に刎ねないと、そちらへの無礼への詫びにはならぬ、というのはなんらおかしくないでしょ(戦国時代脳)
相手の国によっては、相手個人の性格や態度によっては、そのくらいしないと収まらないってのも普通にあるからね。
編集済
第457話 納得いかん!への応援コメント
故郷、だなぁ…ほっこり。
みんなが……新入り以外はすごくよく分かってくれているじゃないですか、レラの事を理解して、気さくに接して、心配しつつも信頼……強さを信用してくれている辺り、とってもペイロンじゃん!
実際久々登場の伯爵、実の父親以上に父親なんだから、たまには甘えたれ…娘に頼りにされるのって、父親にとっては嬉しかったりするんだぞ…おかえりなさい、と言ってもらえる素晴らしさを噛み締めなさいな…
レラ「実際には国どころか領地一つ壊したことないのにこの言われよう…」
熊「でもお前、やろうと思えば出来るだろ?」
ルイ兄「レラ、ここにいるのは身内のみなんだ、変に実力を隠す必要もないし取り繕う事など何も無い…正直に堂々と言いなさい」
伯爵「そうだぞ、変な隠し事なんかしなくていいんだ…お前の強さは俺達が一番よく分かってるんだからな」
レラ「だからやらないって…ヴィル様にも言われたけどさぁ、なんで皆して私が国一つ平気で滅ぼせる化け物、みたいな扱いで言うかなぁ…こんなか弱い女性を捕まえて…」
熊「オイ、笑えねぇ冗談はやめろ」
ルイ兄「レラがか弱い女性、なら本当にか弱い女性などは一体どのように言えば良いのやら…」
伯爵「ペイロンでもか弱くない女性が果たして何人いるか…まずシーラは入るとして…後は…う〜む」
レラ「そこまで言います!?それと熊ぁ!上等だ、表出ろぉ!」
熊「おお、そうそう…そういうか弱さの一欠片も感じないところがお前さんの真骨頂ってやつよ!」
ルイ兄「うむ…実にレラだな…」
伯爵「懐かしい怒号だ…お前はやはりペイロンの娘だな…立場は変わっても、根っこが変わってなくて安心したぞ」
レラ「揃ってホッコリ顔になるのやめて!」
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
考える事が多いのは仕事が増えてるからですけど、増えてるのは巻き込まれまくった結果だからあんまり茶化せない(苦笑)
自身では好きな事をしてただけと思ってるだろうけど、普通じゃない人でも耐えられんでしょうねー。レラさんみたいなミスリル並の精神耐性がなければ(¯∀¯;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
レラのハートはガラス製なのにー。
編集済
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
デワドラ大陸では、オーゼリア王国のデュバル侯爵にして(たぶん)部下が育っているので、「鉄道女王」「海運女王」まとめて「物流女王」なんて、経済が分かっている商人とかは、レラさんのことを〝別の大陸で「星空の天使」活動をしていたりとか「女帝」をやってます。とは知らなくて〟ほんとのお貴族さまの「王」でないけど呼んでいるかも?
鉄道建設や都市開発事業などに付随して「土木建設女王」とも呼ばれていそう。
商売のためにはレラさんが「社交嫌い」の評判があっても、バースデーパーティーでワンチャンお近づきになれれば、と夢見る商人がいたとしてもおかしくはないかも?また、レラさんのバースデーパーティーでヤラカシて破滅の道に転落したくないと考える慎重な商人もいるでしょう。
しばらく名前の出てこない、アンドン陛下も、レラさんのことを〝面白え転生者仲間〟って枠に収まらないデュバル家の経済活動に、オーゼリア王国デュバル領との貿易赤字が…って、なっているかも?
アンドン陛下たちが、魔力のない人でも扱える建設機械を作って、レラさんにプレゼンして買ってもらって建設現場での効率を向上とか?
魔力を持った人が希少なイエルカ帝国の物流網の構築・建設事業に魔法士に頼りきりにならない手段もあった方が良いかな〜。
いろいろ妄想しましたが、次話も楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
昔、他作品で「建築女王」の異名を取ったキャラは作りましたが……
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
内情知らない自国貴族が知った場合、属国扱いの態度でやらかさないか胃がキリキリして情報の秘匿に悩む陛下なのでした。って事かな……
いままでの王国貴族の体質上「統治が大変なら力を貸しますよ」と、陛下経由で土地寄越せと言いそうなイメージしか無いからそう思うだけだけど。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
今でも簡単に近づけない相手ですからね、レラって。
第447話 決まらないへの応援コメント
デュバル家の跡取り出来ちゃう!?
それは置いておいて、レラさんや…君は今や王族から絶大な信頼されとるやん、そんなんが見た目も中身も脳筋?
ちょっとそこのお兄さんと旦那さん、この人に言うたって、言うたって!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第446話 応援したいへの応援コメント
ユーインと何を話したやら…ちょっと、大分………ふーん…ふ〜〜〜〜ん…ま、夫婦ですのでね、必要な時間ですよ。
レラ「一人で沈んで、はひどくない?」
リラ「私、逃げ足には自信があるの、沈みゆく男爵家から一人逃げ延びた実績持ちよ!」
レラ「そう聞くと確かに、という感想しか出てこない」
リラ「今は荒波を乗りこなしているとはいえ、普通ならとっくに難破してるからね、あの双子がいなきゃとっくに現場の仕事量は破綻してるわよ?アンタは船長だから逃げるわけにはいかないけれど、私は他家の人間ですから、いざとなったら船から逃げるネズミに姿を変えさせてもらうわ!」
カストル「逃がしませんがご安心を、このグレートローレル号は沈みませんよ?」
レラ「待った、リラを逃さないのは同意だけど、その船の名前は何?」
カストル「……ハイパータフェリナ丸、とかの方がよろしかったですか?」
レラ・リラ「違う、そうじゃない」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第443話 コンプレックスへの応援コメント
そっか…愛妻家として名前が知られてるのか…
ただでさえイケメンとして名を馳せていた奴が、ゾッコン惚れ込んで当時まだ学院生だったレラにストーカーまがいの猛アピール!
で、結婚する前から今日まで基本レラのやる事を邪魔しない、サポートする、なんなら家まで捨てる覚悟!
コレ、未だにユーイン狙いの女からすりゃレラって呪い殺されるレベルで妬まれてるんじゃ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第442話 営業活動への応援コメント
ユーイン「(野心の匂いが)臭い、妻に近寄るな」
アーソン「えぇ!?毎日沐浴してるのに…」
レラ「夫が嫌がっているのでこれにて失礼、オホホ」
リラ「どんな逃げ方よ…」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
ヘリーの件結構引きずってるなぁ(^^;
ユーインはレラが帰ってきた後何か我儘言ってもいいと思う
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
また二人でバカンスとかも、ありかもしれませんねえ。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
>コーニーは暴れ牛か?
そこは普通暴れ馬では……?
(レラの胸と見比べて) …………なるほど!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そこじゃないです。
編集済
第150話 エグい罠への応援コメント
硝子は硬いですよ?まあ成分や製法に依ってピンキリですが
「クリスタルガラス」(水晶同等)「エメラルドガラス」(エメラルド同等)等宝石並みに硬いのありますし、強化ガラスとか人が乗っても割れない(これは一点集中の力で呆気無く割れますけど)
皆さん、ガラスのコップとか窓ガラスの印象で「脆い物」の印象なんでしょうけど結構硬いのです
(ドラマとかでもガラス製品で殴って殺したりありますでしょ?)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
また労働力が必要な案件が次々と……。
がんばれコーニー。
がんばって労働力を確保するんだ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
現在進行形で、労働力は増えている最中ですねえ。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
カストル&ポルックスさんが生まれたようにレラさんとズーインの擬似人格の魔法生物を極西に置いたら・・・と思うほどに忙しいですね。
ユーインさんが病まないように何らかの対策をした方が良さそう。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
二人に使っている疑似人格は、誰かのものを模倣したというより、まっさらなものを乗せているので勝手が違いますね。
第441話 争わないで!への応援コメント
てっきりタイトルから見て
侯爵閣下のもとで働かせてください!
いや、俺が!俺の方が役に立ちます!
私、こう見えて学院を優秀な成績で卒業して…
なんだ貴様、今は俺が!
こういうのは早いもの勝ちだ!
なんだとこの野郎!
こんな感じかと思ったらレラが中心じゃなかったのか…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
やる事がいっぱいだなぁ…、リラ大丈夫かな。そろそろ胃に穴が空きそうだけど…まぁそれはオケアニスが治療するからいいとして、精神…も最悪カストルあたりがどうにかしそうだな。
あ、リラは本人の意志に関係なく大丈夫だわ。
ところで暴れまわるコーニーを想像して、ふと昔やった『暴れん坊プリンセス』というゲームを思い出した。
…なつかしかった。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
また懐かしいタイトルを……プレイしたことはないですが。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
男好きのクソ性女がいるから、来てほしくない。ユーインなら見初められるし、きっと(性女が)臭い。そんなの嫌だ!
っていった方が丸っと治まったんでは?w
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
それに関しては、イエル卿と一緒に言ってるはずー。
編集済
編集済
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
既にイエルカ大陸では2カ国の併合に東側の国々も首根っこ捕まえて居るからね。極西を抑えれば事実上大陸制覇・・・書類の山も大陸並みに
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
制覇はしません。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
ヘリーのことは中々吹っ切れませんよね…
国が大きくなると書類も大きくなる…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ヘリーの事は、一生忘れないでしょう。
書類は結構です。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
費用が一番安いのは街道整備。
ただし、エキトークス側は雨がよく降るから、
排水を考えないといけない
1例としてYOUTUBEで
日本 海外支援 道路 で検索すると
参考になるかも。
書類の山を減らせるように。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
どちらかというと、国内の道路整備とかの方じゃないでしょうか。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
お、久々にシ◯シティ並の開発が始まりますねー
開発→人不足→人工確保→土地増える→書類生産→開発
見事なまでのマッチポンプに、涙が禁じ得ません笑
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
書類は結構です。
編集済
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
ヘリーについてはほんとにね…。
それ以外も考えること多すぎて大変だー。どれも書類になっていくんだろうから決まった後も大変なんだろうなー。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
書類はいらないです。
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
>ヘリー……本当、何で相談してくれなかったのよ……
やっぱり、簡単には吹っ切れませんね。
何だかんだで優しいから。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
近場で何の罪もなく亡くなったのは、彼女くらいですから。
実母は実感なく、実父はある意味前科持ち。
編集済
第1069話 考える事が多すぎるへの応援コメント
魔王で女帝で侯爵。(-∀-`; )
聖女絡みでまた称号が付くだろうし。└( ゚∀゚)┘
いい加減纏めないと忙しくなるばかりだぞ。
(*^ー゚)b
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
魔王じゃないし。
第59話 誰だ出てこい!への応援コメント
ドラゴンを探すゲームの曲はマイナークラシックが原曲だと聞きました(少なくともⅠとⅡは、全曲では無いと思うけど)
作曲のスギヤマさんは指揮者でもあるのでクラシックは詳しいとは思う、私自身はその原曲聞いた事無いので本当かは知りませんが、なので校歌に1部使われても可笑しくないかな?とは思う
昔のゲームはクラシックがBGMに採用されてるのは多いんですよ、著作権気にしなくて良いし、楽譜は簡単に手に入れられますしね(まあクラシックと言えるか分からない近年なのもあるけど「チャレンジャー」とか「ペンゴ」とか「フラッピー」とか)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第363話 大陸の南へへの応援コメント
乗員20人くらいの高級船なら、サン〇ーカーの100ftクラスのスーパーヨットみたいなのを想像しますね、もっと大きいか。乗ってみたいですな。(*‘∀‘)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第29話 保護者面談への応援コメント
ユーインは嫡男だけど婿入りできるの?
レラは領地継ぐ(決定事項w)から嫁入り出来ないしねぇ⋯
まあ貴族だから予備は居るのかな?相応しい能力持ってるかは出てないけど
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第428話 大変よねえへの応援コメント
いや、実際にこういう親、というかジジババいるんだよね…
私達の孫、という言い方するの…お前はウチの嫁だ、つまりその子はウチの孫だ、『お前の子』じゃない!みたいなわけわからん理論を振りかざして、所有権みたいなの主張する奴って本当にいるんだわ…
異世界でもその辺り変わらんのね…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第427話 大丈夫かな……への応援コメント
むしろ女同士の方がそういう会話は火の玉ストレートなもんよ!女子校なんて男の目がないから、スカートバサバサで風を中に入れるために下敷きで仰いだりもしてたわ!
という姉からの体験談を聞いていたので、お貴族様らしい恥ずかしがり様だこと…という目で読んでました。
実の姉を複数人持つと、女に対して幻想や理想なんぞ抱く前に砕け散ってます!おかげで進学した男子高であまりに女に対して淡白な反応示したおかげで、一時的にソッチの趣味持ちかと疑われた嫌な思い出が…
男は直球で胸やら尻やらのエロ話に花を咲かせる一方で、女は女で経験したクラスメイトから根掘り葉掘り聞きまくって、自分の時に活かせるように…というのが実態ですよ。
むしろ既婚者が三人もいてそういうストレートな言い方は…とかカマトトぶるにはちょいと遅いでしょうよ、揃いも揃ってイケメンと結婚しておいて、オボコじゃあるめぇし!
でもこの三人、子供出来たら目茶苦茶可愛がりそう…特に他の人の子を…コーニーが娘産んだ、とか聞いたらレラが出産祝いに専用車両と特別クルーズ船どっちが欲しい?とか言いそうで怖い…そして自分が息子産んだら婚約者にさせて!とか言い出しそう…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第340話 狩りは自力でへの応援コメント
>私の邪魔をした連中は、誰であれ私の敵だ。既に敵は動いた。これからは、少しずつ追い詰めてあげる。ネコがネズミを追い詰めるように。
その割にはいつまでも殺しは出来ないってどうなの?この世界の人間になってもう結構な時間が経ったし、高級貴族なんだからいい加減覚悟を決めないと。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
>夏って何かあったっけ?
レラさん、毎年のある意味正月より重要なイベント忘れてたんかwww読者でもたぶん覚えてるっつーのにwwwどんだけ社交が嫌いなのwww
そして以降のリラとのお約束の会話🤣
もはや様式美😂
リラさんの苦労が忍ばれますな…彼女の「自分の誕生日忘れたの?」という返答と心の声が一致した読者は私だけではないと思う…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
子供の頃はまだしも、大人になると自分の誕生日は忘れるものですよ、ええ。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
とうとう女王から女帝にクラスチェンジを……。
その状態で聖女と鉢合わせたら悪の女帝とか魔王とか言われそうな。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
相手にバレなければ、問題ないのですよ。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
やはりリラさんも同じこと考えてたか、
まぁ原作があるのかそれとも転生っていうファンタジーな経験したせいで自分が物語の主人公みたいな感じで動いているのかどっちなのかな?
レラ様完敗!!
コーニーにすら説教されたらもうお終いよ(笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
せいじょのあれこれに関しては、追々。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
リラは当然ですが一応コーニーは伯爵夫人の義務をこなしている上で極西にストレス発散に来てますからね。そりゃ味方にはならないでしょう。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
レラも、侯爵家当主としての仕事はしてるんですけどねえ。
社交は、まあやらなければ家の為にならないって程度ですしー。
第424話 廻る廻るへの応援コメント
良かった…レラリラの二人が腐女子ではなくて本当に良かった…二人してその映像見せて!とか言い出すようなキャラじゃなくて良かった…
某げんしけんではホモが嫌いな女子なんていません!という迷言がありましたが、極論にも程がある…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第423話 手綱を締めるべき?への応援コメント
リラ「でもアンタさ…それなりに危険な目にも遭ってたわよね?度胸あり過ぎでしょ…何回囮とか拉致られたりすればいいのやら…」
レラ「ちなみに全て返り討ち!」
リラ「ハイハイ凄い凄い…それこそアンタに勝てる可能性があるって言ったらあの双子くらいだけど、そもそもあの双子がアンタに背くわけ無いもんね…」
ポルックス『無いね〜』
レラ「命令違反と事実の隠蔽、無断でやらかし…十分背かれてない?」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第418話 十二枚への応援コメント
レラ「こんなに可愛くてスタイル良くて強くてキレイな奥さん裏切って不倫とかしたらコロスからね?」
イエル「しませんよ、というか新婚に何を言ってるんですか」
レラ「あなたはポーズもあったけど少々浮名を流していたので、ここらで釘を刺しておこうかと」
コーニー「ちょっとレラ、いきなりコロスとかやめてよ」
リラ「そうよ、いくら大事な幼馴染とはいえ…」
コーニー「コロスのは私の役目、誰にも譲る気はないわ」
リラ「ええぇぇぇ……」
レラ「じゃあ5分の1くらい…」
コーニー「それならまぁ」
ルクス「では私も5分の1を…」
ヴィル「当然だな、俺も5分の1をもらおう」
リラ「え?え?」
レラ「当然でしょ!大事な幼馴染と妹を想う私達が、タダで済ます訳ないじゃない!例え法や王族が許しても、私達が許さない!」
王太子「その言葉を私の前で宣言するのだから、大した胆力だな侯爵は…そしてイエルも私の側近なのだからなるべくなら死なせないで欲しいのだが…」
ヴィル「私は妹を裏切った男と一緒の職場で働く事はできません、顔を見た瞬間殴りかかると思います
イエル「お待ちを!私が浮気や不倫をする事を前提とした話で、しかもそれが確定のような形で進み過ぎですよね?しませんよ、しませんからね!なんならこの場で殿下にも誓いますから!」
レラ「もしコーニーを泣かせたらその時は地の果てまで逃げても絶対に捕まえて、ありとあらゆる手段を使ってコロスからそのつもりで、殿下や陛下が止めても私はやります」
その場にいた全員(本気だ…本気の目だ……)
カストル『その時は捕捉及び捕獲はお任せを』
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
〉私がリラを困らせたんじゃなくて、私がリラに説教食らったんだが?
食らって当たり前なんだが?🤭
〉侯爵家当主としての義務
しょーもない貴族を撃退しては問題解決って流れを繰り返した結果が現状だし、レラさんが愚痴りたくなる気持ちも分からんでもないです。 でも最低限の茶会位は開こう?レラさんが色々と開発しては売り出した事も原因なんだしねw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
やりたい事をやってただけだし、やりたい事をやる為に邪魔な存在を片付けていただけなのにー。
編集済
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
珍しく立場逆転で、リラさんが『同族嫌悪』と黒歴史でツッコんだら、エヴリラさんに〝正論で論破〟される、やりとりが良き。
〝暴れん坊伯爵夫人〟活動=「星空の天使」のお勤めを終えて拠点に戻ったコーニーさんもリラさんの味方になっては、もらえなかったのも〝是非もなし〟ですね。
女性に歳を尋ねてはいけないのはマナーとして分かりますけど、帝国においては「永遠の○歳なので、女王の誕生日を止めます〜ぅ!」を絶対権力者として宣言し命じることもできるでしょうけど…。
オーゼリアでは、デュバル家当主の「誕生日会」は、過去に行われていたから、レラさんが、お誕生日会のことを(やりたくないから)忘れていたので急に中止します。って、わけにはいかないですよね。
古参の領民のみなさんも、餓えていた自分たちを満足に食事を摂れるようにした、ご当主さまの誕生日をお祝いしたいだろうし…。
デュバル領民の皆さんにとっては、なにより〝祝日〟として〝休日〟の扱いになっているだろうし?
オーゼリア王国の中立派の件が片づいたので、極西の性女の関連を片付けて、オーゼリアに戻ろうという方向性は、読者の私も理解できたと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
女帝の誕生日は、帝国の祝日になるでしょうね。そして逃れられないバースデーパーティー。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
なんていうか…これから女帝の話される王様の事を思うと涙を禁じ得ない…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)w
いい胃薬処方してもらうといいよっ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
陛下には、強く生きてもらいましょう。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
集中してやったほうがいいとわかってるなら書類もそうやってできるはずだよね、レラさん?
レラが社交を嫌がりすぎて誕生日すら忘れるような調子だから、リラがいないとホント成り立たなくなってるなぁ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
リラはデュバルになくてはならない存在です。ええ、本当に。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
極西対策も大詰め大事ですね。
ところで国の中立派もなんとかまとまりそうで旦那方のトリヨンサーク王国、ヒュウガイツ王国への外遊はいつ頃になるのでしょう?
レラさんのお誕生日会、ユーインさんもご一緒されたいでしょうに。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
出発は、多分そのうち。レラが知らないうちに行って帰ってくるんじゃないですかねえ?
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
すっかりスッカラカンなレランさん。
まぁ、やりたい事と旦那さんや身内家族以外は
ソコソコどうでもいいしねぇ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
やりたい事だけをやっていたいタイプですからねえ。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
> ……夏って何かあったっけ?
♪夏が来れば思い出す~ というか、毎回夏が近づく度にこんな会話が繰り広げられてるような気がするwww
ところで侯爵様、御年おいくつになられたので?(ゲス顔)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
女に年齢を聞いちゃいけないって、ママに教わらなかったのかい?
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
全く成長しない当主が悪いし
ある種の年中行事になってるフシは有るから
言わなきゃならない方も大変だ…………こりゃ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
年々デュバルでのリラの重要性が高まりますねえ。
編集済
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
どこの家も、招待状を狙って虎視眈々と狙ってるわよ
狙って が重複してます。前は不要かと。
デュバルは国富の半分以上生み出してる
気がするんですよね。
お零れに預かりたい人はそれこそ星の数でしょうね。
作者からの返信
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6月からは、こちらに書き込まれた分は全て消去させていただきます。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
脳筋の里で育った弊害ですねー
まぁペイロンは森を抑える特殊な場所ですし
デュバルでは、例え伯爵のままでも通用しないよ?
更に今は侯爵で、見知らぬ場所では女帝
レラ、頑張って社交しなされ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
鬼がいるー。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
お邪魔します。
レラvs.リラがどんどん過激化しているような気がするのは気のせいでしょうか…(;'∀')
なりたくて侯爵になったわけでなくて、なりたくてどこぞの女王になったわけでもなくて…そのうちなりたくなくても地球征服みたいになっちゃったりしたりして?!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
しません。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
細切れにあれこれやるよりー、集中してやった方が効率がいい
→そうですね魔王様。ため込んだ書類もまとめて片付けると効率が大変よろしくてよ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
おお、勇者よ。何と言う恐ろしい事を。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
同族嫌悪?
偽苺「( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ」
社交なんて女帝様に必要かな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
女帝になるからこそ、必要なのですよ。
編集済
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
おー。ようやく極西のアレコレが一気に片付く…かもしれない。
リラから受けた説教はコーニーの言うとおりで残当なんだよなー。
女帝って肩書きがついて立場が更に強くなったわけだし、社交も手をつけやすい所から徐々にでも頑張らなきゃねー。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
いよいよ自分で主催しないといけないものが出てくるというね……
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
>「おお、それは同族嫌悪というやつで――」
>「やかましい!」
>やーん、リラに怒られたー。
わかってて言ってる様な気がするのは気の所為?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
からかったら、想定以上の反撃が来ました。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
ま~。レラさんの社交嫌いは昔からだし。今回もリラさんのお説教が苛烈なのは黒歴史を突いたから3割増くらいになったかな
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
触れてはならないもの。黒歴史。
第1068話 ずれてるずれてるへの応援コメント
もう、魔王もとい女王を前面に出すムーヴにすれば良いんじゃないかな。(-∀-`; )
一貴族だから走り回らなければいけない。
女王様なら「善きに計らえ」で済みそうじゃないか。(* ̄∇ ̄*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
魔王じゃないし。
世の中には、トップ外交とかもあったりしますし。
第487話 貸しは返してもらいますへの応援コメント
リラの仕事しろ、からは逃げられない…
にしてもつくづく王太子、しかも間もなく新王に取る態度じゃないんだよなぁ…第三王子殿下の時にも思ったが、随分気安くなったもんだ、やはりペイロンの影響か…?
王宮官吏A「デュバル侯爵がやたら機嫌よく殿下の執務室から出てこられた…これはまた何かやらかすぞ!」
王宮官吏B「オイ、デュバル警報発令だ!今度はどんな厄介事を引き起こすか分からんぞ!」
王宮官吏C「だが結果として見るなら、かの侯爵閣下は国の為になる事をしていると思うのだが…」
王宮官吏D「最終的には国の為にはなるが、その前にこの王宮、更に貴族関連でどれほどの粛清劇があったと思う?王宮は人手不足に陥りかけ、貴族はいくつ取り潰しの処分があった?あの女侯爵が絡むと仕事が増える上に何かが荒れる…」
王宮官吏A「だから我等が秘密裏に、デュバル警報等という連絡網を作ったのではないか…他の部署にも回しておけ、下手な真似をしていたら即刻手を引け、見つかれば騎士であろうと貴族であろうと、容赦無しに処分されるぞ!」
レラにビクついていた王宮官吏達の間で、こんな会話があったりなかったり…