第7話ソラオ国へ

ソラオ国は小人族が住んでいる国で小人族の王ラエウが治めているコニで他には兵隊、兵隊長のニナスが毎日訓練内容を変えて訓練場で兵隊達を厳しく訓練している


ソラオ国にはソラウ城がありその中で小人族の王ラエウや兵隊達が暮らしている


魔導剣士エリクとリカル国の少女セリアはレテル森の出口からソラオ国に入ってすぐの所にある杉の木の近くにベンチを見つけてそのベンチに座って魔導剣士エリクはカバンの中から地図を出して広げて見てセリナにこう言った


「セリナ、次のレラウ国だ、レラウ国に行くにはこの国の右下の城下町の右上の訓練場の左隣のソラウ城の左上のタクレ森の北に向かって行こう」


そう魔導剣士エリクはリカル国の少女セリアに言うとセリアはこう答えた


「分かりました、向かいましょう」


リカル国の少女セリアは魔導剣士エリクにそう言うと魔導剣士エリクはカバンの中に地図をなおしてソラオ国の右下の城下町の右上の訓練場の左隣のソラウ城の左上のタ呉守に向かって行く


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