応援コメント

0 とある研究者の手記 」への応援コメント

  • おお、いきなり実験体と禁忌の召喚実験。そして、8歳の女の子!

  • 14は…かな?
    3は誰だろう。
    これまでに登場した人物?
    うーん思いつかない。
    単に記憶力が低いのかあるいは読解力が無いのか…><;;
    いずれにせよ判明する時が楽しみです。

  • 人体実験をする研究施設。その描写が恐ろしくもありました。
    このスリー、フォーティーンと呼ばれる少年少女は何者なのか? そして彼ら実験体のその後は?
    気になることばかりですが、それは後日明かされることでしょう。楽しみにしております!

    作者からの返信

    長月そら葉様

    コメントありがとうございます。

    人体実験の表現って難しいですね。
    拷問と違って残酷さって出しにくかったです。

    スリー、フォーティーンと呼ばれる少年少女は何者ですかね。
    14に関してはかなりヒントを書かせていただいております。

    2人とも成長した姿を今回の章で見せてくれます。

  • 新章突入、おめでとうございま~すヽ(=´▽`=)ノ

    なんだかコワイ実験施設でしたー……
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    実験体の子たちと芙蓉が今後出会うのかな?
    続きが楽しみです((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ばびぶ様

    コメントありがとうございます。

    芙蓉視点でドライな表現がある本作ですが、今回はさらに残酷さを意識しました。
    実験体の子達は今回の主な登場人物です。

    ぜひ今後もお楽しみください。

  • ごきげんよう、人道に悖る非道な実験が行われていたことに驚愕しました。

    反魔法公社の組織の研究所、ということなんですね。
    魔法公社間での勢力争いのほかにvs魔法公社、複雑な勢力争いなんですね。
    ガウェインさんの登場ですが、どうやら純粋に反魔法公社組織をつぶすだけではなかったようですが、連れ去られた(というか、救出された?)「実験体」は本編時間軸ではどうなって、どう本筋に絡むのか、次回を楽しみにお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    コメントありがとうございます。

    本作の勢力図は複雑ですね。
    紫苑と指輪の騎士達(第5公社) VS.4柱の精霊王
    を軸にフレイ、芙蓉といったステイツ勢、ローズやダニエラ、時雨といった暗躍勢の様々な組織あります。

    もちろん3、14は今回の章に深く関わります。
    ぜひ今後もよろしくお願いします。


  • 編集済

    おっと8年前でしたか。
    それにしても非人道的にも程があります。
    しかしガウェインによって一応は救われたのですね。
    少なくともこの実験室よりマシなはず。

    作者からの返信

    波里久様

    コメントありがとうございます。

    一応は救われましたが、ガウェイン達も慈善活動ではなく、目的がありそうです。
    子供達が現在どうなったのかは今回の章で回収します。

  • 九重に預けられたってことは14と呼ばれていた娘はもしかして…?
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ヒトデマン様

    コメントありがとうございます。

    14はもしかして……
    今回の章で明らかになります。