第79話 氷の魔法も……への応援コメント
養成所の訓練所でやってるんよね?
街が破壊されて知り合いが死んじゃうこと考えないのはなんでなんだろか
お知らせへの応援コメント
最高のお知らせてす
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
面白く楽しい物語をありがとうございました。
お知らせへの応援コメント
楽しみに待ってます。次回作の得物も規格外の鍛造刀希望です
お知らせへの応援コメント
大歓喜_(┐「ε:)_
お知らせへの応援コメント
をを!?
マヂですか!
こう呪いの武器がカワエエ作品として
待ってます。
第188話 愛という名の闘争への応援コメント
スコルピオクィーンお幸せに(^ω^)
第13話 冒険のすゝめへの応援コメント
まさかの童子斬り!?
第12話 その剣は呪われているへの応援コメント
刀銘が組み込まれているところが実に作者さんらしいですね。
残念ながら、金額的に家に迎える事が出来そうな打刀・太刀が一つも無いのが悔しいっ。
第6話 剣と魔法も世知辛いへの応援コメント
小遣い制の手練れ教官冒険者……昼はあんパンと牛乳なのでしょうか……
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
先生の作品は大好きです。
また新しい作品でお会いしたいです。
有難うございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
また何か書こうかと思ってます!
よろしくお願い致します。
第146話 頑迷なる者たちへの応援コメント
誤字報告です。
『ネアシマ』となってますが、『ネーアシマ』とどっちが正しいのでしょうか?
第139話 物事の動きは後にならねば分からないへの応援コメント
誤字報告です
肩当てと腰当て外した。
→肩当てと腰当てを外した。
第138話 欲望に忠実な行動への応援コメント
誤字報告です
素晴らし理解力だった。
→素晴らしい理解力だった。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます。
楽しい作品をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
また、何か書こうかと思ってまーす。
よろしくお願い致します。
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます。
金色のゴーレム様にも守護されていて
ここぞと言う時、活躍するんだろうな。
では仲間になるとき
厄神様に手土産持って挨拶に来た神々は
結婚するときは何を持ってきたのか
気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
気の利いた素晴らしいお土産、厄神好みの…可愛い人形? なんだろう。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ナニア様生涯独身だったか。でも直系の当主が「絵」を見られるってことは、父親はそういうことですかね。
作者からの返信
ナニア様は如何にしてこうなったか。
といったことで、近況ノートに後日談っぽいものとなったわけですw
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結、おめでとうございます🎉
厄神さまの分体どころか、本神さまを釘付けにしていたとは、いやはや。
ちょいさぁー、をもう少し見ていたかった気もしますが、大団円、良かった良かった。
人の一生は山あり谷あり、まだまだ彼らの世界は続くわけでしょうが、一区切り、ありがとうございました。
追記
はい、よろしくお願いします🙇
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょいさー、で最後全てが解決でも良かったかなw
そのうち何か書くかも。
その時はよろしくお願い致します!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます
くっ…もっと続くと思ってたから油断した!
めっちゃ面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
ちょっと急でしたからね。
面白く書けていたかは不安でしたので、そう言って貰えると嬉しいです。ありがとうございます。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
素晴らしい話をありがとうございました。
ヤトノやニーソなど魅力的なキャラが多く面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ニーソの出番がもっと多かったら…でも要所要所で押さえてくれたので良かったかな。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
パチパチパチ。子孫も猪突猛進なイクシマさすが。267話、大変楽しかったです。お友達の後日談とか、ケイレブと残滓のグレートエピソードとかポツポツでも追加していただけると嬉しいです。
作者からの返信
267話、お付き合い頂きありがとうございます。
後日談もまた書こうかな。でも、新しいものも書きたいし、うーむ。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
マジで完結ですか!?
もっとドタバタ劇読みたいです!
とりあえず完結おめでとうございます、そしてありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
ならば、そっち方向で新しいものでも書こうかな。
ジルジオ系のキャラが主役でも…。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした(_ _ )ペコ
完結に向かってたのは知っていましたが、まさか今回とは(゜゜;)(。。;)
アヴェラがようやく漢をみせましたね(((*≧艸≦)ププッ
是非ともまた、後日談など投稿してもらえたら幸いです( ^ω^ )
作者からの返信
ありがとうございます。
後日談か、もしくは新しい物語か。そうしたらジルジオかイクシマみたいなのが出てくるかもw
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます㊗️
そして沢山の勇気を頂戴しました。ありがとうございました😭
作者からの返信
ありがとうございます。
ドタバタの中でいろいろと、書きたい事も書けたので良かった。
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした。毎話楽しく読ませていただきました。
あの後各子孫がそれぞれ独立して大きな家に成り立ったと
ちゃんと肝心な所で声に出して言えましたねぇアヴェラ君、まんま各家の子孫達はしっかりとその影響を濃く残して後世に継いているんですねぇ
そして祀られている黒髪の少女は一体誰なんだ…(笑)
まぁ神様だから隣にいる兄上様と寄り添ってその血筋を眺めているのかなぁ
作者からの返信
ありがとうございます。
各子孫は謎の少女の絵を詣でつつ続いていくと。
ヤスツナソードを抜けし者が当主でもいいかも。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
最後まで面白かったです。
ありがとうざいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのうち、また新しい物語を書くかも。
その時はよろしくお願い致します!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます。大団円。
カオスドラゴンさんにも幸あれ
作者からの返信
ありがとうございます。
ナニアの騎竜となりつつ…案外と街に馴染みそうな気も。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
しかし……もう少し、ドタバタの続きを見て居たかったなぁ〜。(゜-Å)ホロリ
作者からの返信
ありがとうございます。
そのうち新しい物語を書くとしても、ジルジオみたいなキャラが出したいなーと。その時はよろしくお願い致します。
第15話 捧げよと厄神は囁くへの応援コメント
虎口逃れて狼の前
理性ある狼で良かったね♪
(読み返し中)
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
終わってしまった……
楽しみにしてたからちょっと残念ですがお疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなか書いていると、段々と「面白いのだろうか」と悩むこともあり。でも、また新しい物語を書こうかな。そのうちには。
その時はよろしくお願い致します!
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ヤスツナソード君の行方が気になるところ。
来金道「我が主のあとを頼む」
キツネ「主殿に献上せねば!」
白竜「食べられないから要らないわね」
作者からの返信
ヤスツナソードちゃんも自我を持ち、そのうちには勝手に護衛をやっていそうな…。
第8話 新米冒険者は稼げないへの応援コメント
成功者の話より、失敗者の話を聞いた方が有意義である
ソレがたとえ生きていなくても
(読み返し中)
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
え?あれ?これで完結?
週一の楽しみが減ってしまった…。
アヴェラと嫁達との甘々ドタバタな後日談まってます。
作者からの返信
ちょっと急ではありましたが、キリが良いかなと。
近況ノートに後日談ぽくw
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完走おめでとうございます😊
この国は時代が政治が世界が変わってもずっと特に変わった事無く問題無く恙無く続いていくのでしょうね
厄神の加護が続く限りは
作者からの返信
ありがとうございます。
厄神の加護がある一族に守られている、王家を(の胃を)犠牲にしつつ。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
もっと見ていたかったけど、アヴェラが最後に男を見せたからヨシ!
作者からの返信
ありがとうございます。
アヴェラもハッキリさせたし良かった!
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした
良い物語を読めて幸いです
執筆ありがとうございました
誤字ではないですが報告
>各四家との仲は良好である。
各四家とも
かと
これからも頑張ってください
作者からの返信
ありがとうございます。
そして最後まで、ありがとうございます。
との、だと謎の1家がありそうですね。
とも、で修正しました!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽し物語ありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
ありがとうございます!
また新しいものを書くかもー、そん時はよろしくお願い致します!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
良いエンディングでした。イクシマが特にバカ可愛くて好きでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
ツンデレ系エルフにしたくもあったのに…どうしてこうなった。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます。楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
そのうち新しい物語を書くかも。
その時はよろしくお願い致します!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
おおお、終わってしまったかー作者殿お疲れ様、ふんわり面白い作品で良かったぜ、厄神よりアヴェラの魔法で世界が滅びそうな所がまた良かった(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
ありがとうございます。
ほのぼのファンタジーのつもりが、どたばたファンタジーになっていたw
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
お疲れ様でした!最高に面白かった…
まだ終わってほしくないな〜と思ってしまいますが、またいつか、後日談みたいなのがあれば嬉しいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
1月の近況に後日談ぽいものを書いてみました!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そうかー、ここで終わりかー。
王様とノエルがどうなったかが気になるけど、王妃にはバレずに終わったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
王妃には運悪くバレて運良く何もなかったかなw
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様です!
面白い物語をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのうち、また新しい物語を書くかも。その時はよろしくお願い致します!
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
まだまだ続けられそうでしたが、強大な敵を倒すお話ではないので、これも良き終わり方ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
ネタはありましたが、終わり処がココかなぁという感じでした。
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
可能ならもっと続きを楽しみたかったです
作者からの返信
ありがとうございます。
でも書いていると「果たして面白く書けているのだろうか」と、なかなか分からないんですよね…。
編集済
第267話 終わりよければ概ねよしへの応援コメント
完結お疲れ様でした!楽しかっただけに寂しい…
ナニア様(泣)あっでもやはり子の親は…?
作者からの返信
ありがとうございます。
とりあえず近況ノートに後日譚ぽいものをw
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
ちょっと早いけど春ですねえ。ナニア様以外。
作者からの返信
司令官風に言えば「ナニア様の婚活が、まだまだ困難を極めるという時。周りでは、知り合いが次々と結婚していく……寒い時代だとは思わんか…」という感じ。
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
「――と、言うわけで」が一瞬新しい友達への呼び掛けかと思いましたが、記号が違いますね。
蛮族モンスターは一体で数え、イクシマは一匹で数える。おで、おぼえた。
作者からの返信
もはやイクシマは匹なのであった。そしてエルフを数える時も同様に…。
編集済
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
またナニア様にいらぬ風評被害というか厳つい称号が。
爺様ぇ孫娘の婚期が更に遠のいたゾォ…
そしてそんなナニア様を尻目にウェージとフィリアの2人はおめでとう!
間違いなく周囲からは冷やかされるだろうなぁ
そしてまさかのアヴェラも2人に感化されて若干熱く?3人とも耳をガジガジされてどうなるのやら…
何となく太公邸から脱出する時に某大泥棒3世の一味を連想しました(笑)
後耳ガジガジされる時は当然賢妹も近くで見てるんですよね?
作者からの返信
戦犯ジルジオ。しかしナニアが振り向いた時には逃げた後。
アヴェラもそれぞれ耳を囓り、それを面白がって見ていたヤトノも耳を囓られ動揺するかー。
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
カオスドラゴンェ……
いや、ナニア様の婚活はまじでどうする?
作者からの返信
ジルジオに追い詰められ腹を上にして降参のポーズをとったかもしれない。それがナニアのピンチになろうとは。
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
更新お疲れ様です
誤字報告
>上級冒険者たちは治療院に送り込む作業は
上級冒険者たちを
>実戦形式で演習に何か問題でも?」
実戦形式での
>世界を見て見たいそうなので」
見てみたい
>掴まれば、また大公の前に
捕まれば、
>フィリアの真っ赤な顔で力一杯返事をすると、
フィリアは
>大興奮するのも無理なからぬものだ。
無理からぬ
かと
これからも頑張ってください
作者からの返信
ありがとうございます。
いろいろミスが…反省。
無理からぬは素で間違えてました。
修正しました!
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
ナニア様の株爆上がりw
嫁の貰い手がwww
もうアヴェラ君が貰うしか道が無さそう、と言うジジイの策略な気がするぞい。
作者からの返信
はからずもナニア様に騎竜が用意されました。とても素直で言う事を聞いてくれるお利口な竜です。ちょっと拾い食いの癖はありますが。
第266話 幾つかの優しい騒動への応援コメント
エルフの耳を齧るのはレギュレーション違反じゃろて
しかしナニア様、価値が爆上がりしてるなぁ……婚活がクソ難しくなってるんですが?(笑)
作者からの返信
イクシマからの訴えは…いまのところなしw
ナニアの行く先は、難しいですな。
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
や ら な い か
すいませんそのドラゴンノン気なんです!
作者からの返信
「うー、ご飯ご飯」
ご飯を探して拾い食いをしていたドラゴンは、誰もが恐れるカオスドラゴン。強いて欠点を言うなら、肉塊に取り付かれるようなおっちょこちょいなとこかナ…。
そんなわけで肉塊に取り付かれて、目を覚ましたのだ。
ふと見ると、目の前に一人の男が立っていた。
「うほっ、良いドラゴン」
そう言って、突然男はドラゴンの見ている前で剣を手にとったのだ…。
「やらないか」
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
いい話なのにジルジオがナンパ男化したりゲ●化したり忙しくてジンとできないこのカオス(←ドラゴンのことではないYo)。名前はいつか明かされるんでしょうか?
作者からの返信
ジルジオがよい笑顔で追い回している姿が…。
謎の名前は――です。
編集済
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
確かに、男のちょっとだけは信用できない言葉よなぁ(笑)
年の瀬に、笑えるけどいい話でした。
良い年をお迎えください🙏
作者からの返信
信用出来ない言葉の筆頭w
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
日本神話のヒルコ神みたいやな…辛い。
名前貰えたんなら存在増して姿変わったり強化されたりしないかな?
アヴェラを慕うヤベーヤツの誕生なのでは?ぶっちゃけ寄生したヤツを強化状態にして意のままに操れるとか普通に強いやろ。
作者からの返信
海に流されたヒルコ神。でも、しっかり伝承されているという事は、それに対し皆が憐憫(悪い意味でなく)の心を向けてきたからかなぁ、と。
突如現れる謎の美少女、アヴェラに急接近し――ちょいさーされました。
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
アヴェラも前世を思い出したのか…そういうのは経験した人じゃないと分からないからなぁ…
妬みも恨みも結局は自分の内から出てくるものだから何んであっても最終的には自分でどうにかするしかないからなぁ
名前をもらい新たに産まれ直した気分で頑張るのか…
そしてどんな名前だったのか
やはりカオスドラゴンはダメドラゴンという事がハッキリ分かった上で上げて落とすアヴェラの手腕よ(笑)
作者からの返信
妬み恨みも悪いもんでなく、ただそれをどう使うかですよね。でも自虐は気持ちよいので、自分の中でまわし続けて延々と維持して育ててしまう場合が多いかな…。
カオスドラゴンが慌てるあまり二足歩行で走る姿が目に浮かぶ。
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
爺様と……不憫ドラゴンさんのやり取りに、思い切っり吹きましたがな。(´Д`)ブフォwww
とりあえず……肉塊さんは、やり直しが出来るようで良かった(のかな?🤔)
作者からの返信
ドラゴンと仲良くしたいジルジオであった。
とりあえず、やり直せたはず。
編集済
第265話 アヴェラの選択への応援コメント
ヒルコか?ヒルコなのか!?_(┐「ε:)_
そして幼女化しなくてホッとした俺がいる_(┐「ε:)_
作者からの返信
ヒルコちゃん、少し自虐気味で気弱で遠慮がちだけど一生懸命な女子になっていたかも。
編集済
第264話 ドラゴンより恐ろしき者への応援コメント
厄神合体シン・カオスドラゴン‼・・・まあ厄神様自身が合体したんじゃないし元が元だからこんなもんか。←カオスドラゴン差別はいけない、とはアヴェラは言わなかった。
「友達がゾンビ」って、このシーズン、恋人がサンタクロースみたいで素敵。忙しくて錯乱。
作者からの返信
平和なフィールドに冒険者が襲撃し、民間モンスターだった肉塊は、偶然にも拾い食いをしていたカオスドラゴンに乗り込み冒険者を撃破。その後はカオスドラゴンを愛機として、多くの冒険者と戦う。そこに彗星の如くジルジオが現れ、ドラゴンの性能の違いが戦力の決定的差ではないということを教えられる。戦いの中、ニューモンスターとして覚醒! やがてドラゴンの性能が追いついて行かなくなり――機龍戦士カオスドラゴン!!
第102話 その異郷に出会うものへの応援コメント
日光江戸村とか浅草とかを日本だと思ってる外人の反応だな
日本はこんなとこじゃない!木造平屋建築に住むべきだ!的な