応援コメント

さよなら、不思議な世界」への応援コメント

  • 最後のお兄さん、と呼べた、いいです!

    作者からの返信

    この「お兄さん」を言わせたいがために、この話を書いたようなものでした!(^^)!
    もう少し早く受け入れられていたら、八雲にたくさん甘えていたかもしれません(#^^#)

  • 招待状さん、わかる、わかるよ、その気持ち!(笑)

    小学校に通う皐月ちゃんや、八雲くんの同級生の女の子のお話も読みたかったですけどねぇ。字数があるなら仕方ないです。

    作者からの返信

    もし小学校のシーンや、高校に通う八雲を描いたら、3万文字でも足りるかどうか。きっと話が脱線しまくって、別作品として出した方がいいって、なってしまうような気がします(;^_^A

    いつかは本当に、書いてみたいですね(^^)/

  • 大切すぎてつかまえられない♪

    招待状がまさかのメタ発言を(笑)
    けっこうしんみりしたシーンで(笑)
    いやあ、よかったです!
    めでたしめでたし!

    作者からの返信

    この世界とお別れと言うシリアスなシーンなのに、とんでもない事を言っちゃいましたねこの招待状もちろん、言わせたのは自分なのですけどね( ̄▽ ̄)

    皐月も考えが変わって、元の世界に戻って、めでたしめでたしです。
    最後に後日談があるので、どうか最後までお付き合いください<(_ _)>


  • そうかぁ、無月弟さんは招待状だったのかぁ。

    会っていかないのは皐月らしいですね。

    最後に『兄さん』と呼べたの。イエスだね。

    作者からの返信

    不思議な存在である招待状は、自分の気持ちを代弁してくれました!(^^)!

    成長した八雲。ここで会わなくても、数年後にはまた会えます。それまで少しのお別れです。
    最後に『兄さん』と呼べたことで、皐月は次に進めるのかもしれませんね(*´▽`)

  • そうか、文字数と言う裏事情が(>_<)!

    戻った皐月さんはどうするのでしょう。八雲くんとの再会が待ち遠しいですよね。

    作者からの返信

    文字数はどうしようもありませんでした。書き足りなかった事は、いずれ別の形で描きたいものです(^_^;)

    元の世界に戻った皐月。今度は八雲と、もっとよく話し合えることでしょう(*´▽`)

  • 書き手……もとい(笑)導いてくれた方にも事情がありますからね🍀

    もしもの世界で八雲くんを『兄さん』と呼べたことは、なんとも満たされた幸せだなって思います。

    作者からの返信

    裏事情を察してくださってありがとうございます(^_^;)

    この世界が幻だったとしても、八雲とは確かに兄弟でした。最後に兄さんと呼ばせたことで、自分もやり残していた宿題を終えた気分になりました(*´▽`)

  • 招待状の正体はもしかして無月弟さんなのかなー、とか思ってみたり。貴重な数百字を思いっきりメタに使っちゃってますし……

    作者からの返信

    描きたくても描けない。そのグチを、招待状に代弁してもらいました(^_^;)
    けどこの数百文字が、後々響いてくるような気がします。残り後一話なのですが、その一話が長くなって。ギリギリ15000字に収まるかどうかになっています(-_-;)

    もしオーバーしたら、あんなメタをするんじゃなかったと、後悔することでしょう( ̄▽ ̄;)

  • 消えちゃうのはなんだか切ないな。
    またお兄ちゃんの八雲くんに会えたら良いのに。

    作者からの返信

    消えてしまうとなると、やっぱり悲しくなってしまいますね。
    もう二度と会えない、お兄さんの八雲……いえ、きっと数年後には会えますよ。大きくなった八雲に(#^^#)


  • 編集済

    なにやら誰かさんの本音がダダ漏れてますが(〃゚艸゚)笑

    こうしてみるとなんだかあっという間でしたね。イケメン八雲くんともお別れですか(ToT)/~~~

    作者からの返信

    文字数制限、いつも苦労させられます(^_^;)

    イケメン八雲、いつかまた書きたいです。普通に過ごしてたら成長するのに五年かかりますから、もう一度不思議な力でも使ってみようかな(^o^;)

    誤字の指摘ありがとうございましたm(_ _)m

  • どうやら導き手にも事情があるようですね(^_^;)。
    すべて幻だと言われてしまうと切ないですね。
    せめて学んだことは忘れずにいてくれるとよいのですが……。

    作者からの返信

    全て幻だったとしても、この世界で感じた気持ちに嘘はありませんから、元の世界で活かしていきましょう。
    忘れないで活かすことが、成長した八雲達が確かにいたと言う証しになるのです!(^^)!

    導き手の事情、本当にこれはもう……。短くまとめるのは、難しいです(^o^;)