応援コメント

第14話 貧者の創作」への応援コメント

  • 初めまして、DOIと申します。ミステリ解析の記事への応援、ありがとうございました。
    エッセーの方も飛び飛びではありますが、読ませていただいています。
    お疲れさまです。

    お節介かもですが、戸松さんは頑張りすぎじゃないでしょうか? 
    肩の力を抜いて、たとえば3年ぐらい創作を休んでも、意外と文章技術は落ちなかったりします。

    戸松さんはジム・トンプソンやエルロイ、マーガレット・ミラーなどの名前を挙げられていたので、それならリチャード・ニーリィも気に入りそうだなと思いました(既読or趣味に合わなければスミマセン。「殺人症候群」は「内なる殺人者」に似ている気もするし、「心ひき裂かれて」は「狙った獣」やロス・マクドナルドの「さむけ」に似ている気がする)。

    あとは、マイナー本ですがコリン・ウィルソンの「殺人者」とか。下着ドロのド変態が破滅する話ですw 性的な描写はあるので注意は必要かもですけど、完成度は高いかなと。
    布教のたぐいではないので、軽くスルーしてくださいw

    長文コメントを返すのが苦手、と書いていらっしゃったので、コメントもスルーで大丈夫ですよん。
    ではでは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここで書くことじゃないことかもしれませんが、「犬のお告げ」と「赤毛連盟」の解析はおもしろかったです。

    頑張りすぎ、なんですかねえ。別にブランクができること自体はいいんですけど、ここまで創作から心が離れることっていままでなかったので戸惑っていたんです。いまはもうそれもあんまりなくて落ち着いてますけど。無理をせず書きたくなったらまた書こうと思っています。

    ニーリィ。読んだことないんですよね。心に留めておきます。ウィルソンも興味はあるものの読めてないです。

    編集済