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  • 月下の砂塵への応援コメント

    とっても面白かったので、二周目いきます!

    作者からの返信

    久方ぶりにコメントの気配を察して「お??(喜」と思ったら大変嬉しいお言葉をいただいており、画面の前でちょっと浮きました(笑
    長いお話ではありますが、もう一回は読了して下さったご様子……本当にありがとうございます!
    急に閉じる予定もない作品ですので、どうぞ@-pooq-様のお時間ある時にゆっくり楽しんでやって下さい。
    面白いと思っていただけて、感無量です!!

  • への応援コメント

    『人の思惑を踏みつぶしていくのは、生家の方針だ』がカッコ良かったです
    言いなりにはならない主人公の生きざま、しびれました

    作者からの返信

    (どんな時代や社会通念があったとしても、かもしれませんが、)『他者の都合の前にまず自分の主義主張。そこから互いにどう譲歩するかを判断するのであって、従う必要なしと判断したなら踏み潰せ』という、理性的なんだか蛮族なんだかというお家の方針みたいです(笑(初めまして海野様!コメントありがとうございます。

    しびれたとのお言葉、香流さんも喜ぶと思います。
    『よし、蹴散らしていこう(頷』といきなり思い切りのいい彼女ですが、温かく見守っていただけると幸いです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 終幕への応援コメント

    物凄く面白かったです!
    もう最後は本当にダメなんじゃないかって、泣きながら読んでました。
    良かった。二人が生きていける最後で、本当に良かったです!

    脇を固める人物もみんなとても個性的で魅力的で、映像で見えるようでした。
    それに、文章の美しさと言ったら!
    もうここまで表現できるものなのかと感動しきりでした。

    悲しい過去が色々あったけど、ただの銀生になって、これから二人で幸せな人生を歩んでくれるのだろうなと、最後はホッとしました。

    (途中で何度か序幕を読み返して、これ誰なんだろう?と思ったりしてました。
    香流さま、めっちゃかっこよかったです!)

    作者からの返信

    こんにちは、そして初めまして、滝野様(一礼
    壺天と申します。

    一文目からの『物凄く面白かった!』、、、そんな得難い感想の勢いに心底安堵する創作者とは私の事……!!!!!(五体投地
    感想の通知を発見し、こんなに嬉しいお言葉を目の当たりにして、不肖この壺……軽率に近所の夜の海岸を駆けだしたいような、叫び出したいような、消化に難儀する喜びでいっぱいであります……(´;ω;`)ウッ…

    泣きながら物語を追いかけていただけたなんて、
    『香流さんと銀正、二人にお心を寄せて物語を見届けていただけたのだろうか……(しみじみ…』
    と手前勝手ではありますが想像に及び、本当にじんわりと謝意を抱きたい想いであります。。。

    『映像で見える』!!!??!
    それは『登場人物たちをちゃんとその個人として送り出してあげたい(=息衝く存在として成立させてあげたい)党創作者』全員を歓喜させる言葉ですよ!?
    『文章が美しい』??!?!!
    そんなストレートに褒められたのは、今までほとんど記憶にありません!!!!!

    どちらにしても我が事となれば過分だと思いつつ、しかし、とてもとても……本当に『嬉しい』以外に言葉の見つからない僥倖です……(大照…(〃´∪`〃)ゞ

    いつも作品を完成させて手離すときは、
    『この作品を必要としてくれる需要(読み手)に届けばいい。でもそこは運否天賦と思う事』
    そう自分で自分に約束していようと努めているつもりです。
    でも、こうして返ってくるとは思わないようにしていた反応をいただけると、世の中山ほどある作品の中から拙作を見つけてくれて、しかも完走してくれて、想いを言葉にして残してくれる人が居るありがたさに、それを言い表す技量も自分にはそれほどないことに、圧倒されるばかりです。

    『嬉しい!感謝!感激!感無量!!!』
    率直にお返事しようと思うと、そんな言葉ばかりで埋め尽くされそうな勢いでしたので、ちょっとだけ迂遠(??)に書いてみました(笑
    なにせ、人目を忘れて夜の海岸で叫び走る怪奇を実行してしまいそうな有様なもので、お恥ずかしい……(恥

    いや、長くなりました。
    長くなりましたが、結局のところお伝えしたいことは
    『読んで、そして、感想を残して下さり、ありがとうございます』
    と、言うに尽きます(笑
    このお話は、ただの嫁入り物語。
    それでも、香流さんと銀正と。
    二人に寄り添う多くの人の、真剣な生き様を内包した大活劇です。
    このお話が、滝野様の貴重なひと時を心躍るものにする一助になったなら幸いです。
    本当に完走していただき、ありがとうございました!!!(*´▽`*)ノシ


    追伸
    (序幕のアレは正直書いた私も、『これは初見で切られても仕方は無い』と思っているところはあります(笑) ネット小説で縛りがないからこそ、『え?!あの人はこの人?!』みたいな驚きを仕込むならこういうのはどうだ??と、児戯の延長で書き試したい想いだけで出来上がった有様でして…… ほぼほぼ不発弾のような仕込みですが、滝野様に見つけていただけてよかった(照) そこも含めて、感謝であります!!)

  • 終幕への応援コメント

    公式の特集記事から参りまして、ここ2、3日この物語に没頭しておりました。応援ボタンを押すことすら忘れるレベルでどっぷり浸かってましたこれは底なし沼です間違いありません!!←
    ああ〜〜〜〜私こういうかっこいい女性大好き〜〜〜〜!!!!ヒーローよりイケメン女子なのとても良い〜〜〜〜!!!!男にも女にも慕われる人たらしっぷりがまた良い〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
    泣いて笑って手に汗握って、口説いて煽って言葉で殴り合って、見事ハッピーエンドを手に入れた香流殿と銀正殿の未来に幸あれ!!素晴らしい嫁入り物語をありがとうございました!!

    作者からの返信

    こんにちは!そして初めまして、@k_sasane0dam様!壺天と申します(礼

    に、2、3日でですか?!うぉあ、、、ありがとうございます……!!!!!
    自慢になりませんがこの作品は40万字以上書きまくってしまったので、読書慣れしておられる方でもおいそれと読むのは骨だろうと自認していたのですが……最後まで物語を追いかけていただき、本当に感謝の念に堪えません……(深々

    『香流さんカッコいい!!』コールありがとうございますー!!!ヾ(*´∀`*)ノ
    元々、『嫁入り物語』という(いわゆる)女性向け恋愛王道ど真ん中…………の皮を被った実質『男女逆転囚われの姫奪還活劇』を書いて、読んで下さった方が途中から段々『アレッ?!』ってなっちゃうお話として書いたのですが(看板詐欺)、そのように『よかった!』と仰っていただけて、香流さんと銀正を大切に見守っていた私としては、嬉しさに言葉を尽くし切れない程です。

    >泣いて笑って手に汗握って、口説いて煽って言葉で殴り合って
    まさしく、そんな激動の二人の人間が一直線に走り切る様を、読んで下さった方にお届けしたかった……!!!(嬉
    またお一人、二人の終幕を見届けていただけた。それだけで、このお話は身に余るほどの大切なものを受け取れたと思います。(←栄誉なことだと言いたい

    @k_sasane0dam様、このお話を見つけていただき、重ね重ね、ありがとうございます。
    香流さんと銀正、二人に代わって心からお礼を。
    どうぞこの先も、@k_sasane0dam様によいお話との新しい出会いがありますよう!!(それではー!ノシ

  • 終幕への応援コメント

    カクヨムさんの特集記事に惹かれて読み始めましたが、ここまで夢中で読んだのは久々です。(すみません数分おきに応援ボタン押してしまいました。)

    先ずヒロインが男前すぎて、惚れた。
    次にヒーローが不遇すぎて、惚れた。(ぇ

    何度笑い、何度目からじゃばじゃば水がでたことか。。
    62話以降香流が銀正を本気で殺りにかかってるとこ、リアルタイムで追いかけたかった。。

    もう全部全部、控えめにいって最の高!
    有難う御座いました。

    作者からの返信

    初めまして、こんにちは、@suiren47様。壺天と申します(礼
    そして拙作の読了と、加えて、こうして足跡(コメント)を残して下さり、本当にありがとうございます!

    公式方様の記事に取り上げていただけた折は私も本当に驚き、滅多にない機会ではありますが、いきなり多くの方の目にこの作品が触れた事でどうなることやらと正直ハラハラしておりました……
    ですが、その機会を得たことでこうして@suiren47様に比翼を見つけていただけて、作品を書いた本来の目的である『「こういうのが読みたいなぁ~」と探しておられる方にお届けする事』を果たせて、とても嬉しく思うばかりです(照
    『読んでます!』というサインとして通知の赤丸が灯っているのを発見するのは、個人的にはありがたい事だなぁとほっこりしますので、お気になさらず!(*´▽`*)

    ヒロイン……男前でしたか……そしてヒーロー……不遇な儚い身の上を、惚れていただけましたか……(←噛みしめています

    香流と銀正の物語を、笑いながら、涙をいただきながら……丁寧に心を寄せて追っていただけたようで、これほど言葉では感謝を言い尽くせなさそうだと戸惑ってしまうくらい、嬉しい事はありません……(深々
    62話は私としても、読んで下さった皆様の情動がとっても気になってしまうので、@suiren47様の反応に『にっこり( *´艸`)←』します(笑

    えぇ?!『控えめにいって最っ高!』?!?!?
    なんと?!ありがとうございます!!!!!
    心に刻んで次回作の糧にしたいお言葉です!!(≧∇≦)ノシ

    こちらこそ、こうしてコメントを残していただき、ご挨拶の機会をいただけて、本当にありがとうございます……(しみじみ
    決して気軽に読める文量の作品ではないと自覚はしていますが、それでも最後まで香流と銀正を追いかけていただけて、嬉しかったです。

    では、長々とすみません(汗
    どうぞお次も、@suiren47様が楽しめる作品との出会いが多くありますよう!それではー!!ノシ

  • 幕間への応援コメント

    弓鶴さんも悲しいお方ですね……。
    それにしても明命は一体何者なのでしょうか。
    何を代償に得ている平穏なのか、とてもゾクゾクしますね。
    香流さんどうかご無事で……。

    作者からの返信

    最近いらして下さってるみたいで、嬉しいなんだか、恥ずかしいんだか、変な顔してましたよ(笑

    そうですね……とても解きにくいものを抱えていらっしゃる方だとは思います、弓鶴様は……。
    明命に関しては私から語るのは無粋になりますが、確かにこの法師に何かがあるという奴です。
    どうぞお時間あれば、その辺確かめてやってください(*´ω`*)フフフ~
    香流さんの行先や如何に!!?

  • 終幕への応援コメント

    ああ……物語が終わってしまったのだなぁと、安堵と寂しさと40万文字の超大作を読み終えた達成感で不思議な心地です。
    こちらの作品を見つけてあらすじを読んだ時は、グロいものやおどろおどろしいモノが苦手な私は読み切れるだろうかと内心恐る恐る読み進めていきましたが、香流姫さまのハイパーイケメンぶりとヒロイン属性の銀正坊っちゃまの可愛さにいつの間にか魅了されてそんな不安もヒラヒラと吹き飛んでいきました。

    中盤や終盤の城や城下での戦いの描写にも魅せられ、たまに垣間見える銀正さまのヒーロー場面にはカッコ良すぎてぐはっと吐血、常にヒーローな香流さまが櫛を手にして銀正さまへの恋心を自覚した時には何故か私がうるっとしてしまい涙まみれのティッシュ握りしめておりました。
    そして軟禁された銀正さまに色気ふりまいて迫る場面はニヤニヤが止まりませんでした笑

    二人のその後が多くを語られずとも幸せであるように読者にその後の想像の余地を与えて委ねる締めくくりや迫力と動きある戦闘描写、綺麗な言い回し、同じ書き手としてこんな表現方法があるのかと驚きもあり、私にはできないなぁと、ただただ、感嘆しております。

    とても素晴らしい作品との出逢いに感謝です。ありがとうございました。初めましてですのに、不躾にも長文のコメントとなってしまい、申し訳ありません。

    直近の作品の更新日や近況ノート、レビューの日時を拝見するに壺天さまはあまりカクヨムにはいらっしゃっていない…?ような気配をしますのでもしもこのコメントが壺天さまの目に留まる機会がなくとも、いつかは目に留めてくだされば幸いとの期待を込めてコメントを置いていきます。

    ですのでコメントをお読みいただけるのが数ヶ月後でも数年後でも私としては構いませんし、返信もお気になさらずに!(о´∀`о)
    ではでは失礼します〜🌸

    作者からの返信

    うちの通知さん、万年実家に帰ってらっしゃるので、久しぶりに生存サイン出ててびっくりしてスマホ落としました。。。(ベットの上でした!!笑

    うわぁ!!完走いただき、本当にありがとうございます!!
    初めまして、結恵さん。
    嬉しさと気恥ずかしさで変な動きをしてしまっている壺、壺天と申します、よろしくお願いします(礼

    カクヨム内では表立った活動はないのですが、実は居ります(笑
    今は読みが多いのと、次回作執筆のためにSNSに籠っているので、ここは休火山状態という感じで……
    なので本当は割とすぐに残していただいたメッセージに気が付いたのですが、これは改めてちゃんとお返事をと思い、少し反応が遅れました……失礼をば(汗

    読んでいただけるだけでとても有難い事ですのに、メッセージを書き残していただいて、ありがとうございます。
    本来感想に上下はありませんが、拙作を見た上での結恵さん自身の考え、想いを丁寧に言葉を選んで書いていただけたのだろうなぁという文面に、大げさかもしれませんが、とても頭が下がる想いでした。

    そして通知の後、結恵さんの『ここがよかった!』というメッセージ沿って私も改めて自作を見返し、そうか……私はこんな風に書いてたんだなぁと、結恵さんの視点からまた比翼を見ることも出来ました。
    こういう経験もできるので完結から時間のたった今感想をいただけたことは本当に嬉しく、この作品を見つけていただけて、感謝しております。

    長文の感想が不躾???
    これだけ丁寧に書いていただけて!しかもこの感想枯渇カクヨム砂漠!!創り手として、感想とは言え文章を書くことの大変さを知っている立場として、そんな無粋なことは思いませんとも!!!
    それに私も見てお分かりの長文カキ←←←(罪状:40万字
    しっかり伝えようと思うと長くなってしまうのはとっても身に覚えがあるタイプです。笑

    最近の動向も推し量って、返事を気にしないという気遣いの言葉も、ありがとうございます。
    丁寧な方に立ち寄っていただけたなぁと思えて、私もほっこりしました(´∀`*)ウフフ

    最後になりますが、真面目に楽しく書きたあげたとはいえ、素人の40万字。
    見つけ、読み切り、言葉として餞をいただいたこと。
    足跡を残して、私に御礼を言う機会を下さったこと。
    初対面であまり重い言葉もご迷惑かもしれませんが、とても感謝しております。
    次回作も、書くやる気がもっと元気になりそうです(笑
    自分の意図せず、誰かが読んでよかったと思ってくれる時間を持てたと実感できるのは、嬉しい事です。
    ありがとうございました(深々

    では、こちらもなってしまって申し訳なし(笑
    どうぞ結恵さんの今後も、また楽しい作品との出会いがありますよう……
    それでは!!!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 終幕への応援コメント

    ウワァァァァァァァエンダァァァァイイイ!!!!!!!!!(爆泣

    よしとさまがまじでよしとさますぎて私は親衛隊になりたい…いいえ、それですらおこがましい…壁のシミになります…銀正さまとの行く末を見守ります…(嗚咽

    銀正の心が少しずつ開いていくさまが、本当に愛おしすぎて、これがヒーローインの真髄…と何かに目覚めそうでした…嘘です、既に目覚めました…香流さまいけめん…色仕掛けもできる…さいきょう…

    最後の介錯のシーンで二人が本音でぶつかりあうのが、本当によかったです。いえ、痴話喧嘩といえばそうなんですけども、それがもうたまらなく愛しいんですよ…大好き…。。。

    素敵な物語、本当にありがとうございました…!

    作者からの返信

    壁なんておっしゃらず……!!
    設立しましょう親衛隊!!(I will always love you~♪

    完走いただき、本当にありがとうございます……(尊(とても感謝の意←←←
    その上丁寧なレヴューまで残していただけて、とても頭の下がる思いです……(拝

    この作品では結構銀正人気が強いらしいのですが、香流さんをかっこいい!!と褒めていただけて、ゴロンゴロン嬉し転がっております(笑

    とても長い部類のお話でしたが、大事に足を運んでいただき、ありがとうございました(礼
    二人の想いの物語が、少しでも湊波さんを楽しませるというか、いい読書時間だったと思ってもらえてたら幸いです(〃´∪`〃)ゞ

    いえいえこちらこそ!
    このお話に足を止めて下さり、心から感謝を!(*´▽`*)

  • 五十一への応援コメント

    待って待って香流さまカッコ良すぎませんか?????え???????惚れるしかないですね???????(シリアスとは別方向で盛り上がってしまう湊波めをお許しくださいいいいいいいいいい

    作者からの返信

    で す か ! ?
    そう、うちのヒーロー背負ってますからね!!
    びしっと決めて下さってます(笑

    いえいえ、どうぞどうぞ、存分に香流さんの気立てを見守ってやって下さい(親指

  • 三十五への応援コメント

    この…切ない展開からの…この緊迫した感じが…たまりません…好きです…拝

    ひえええ、それにしても、まずは飢神をどうするかですね…!ハラハラしながら続きも楽しませて頂きます…!

    作者からの返信

    やはり切なさと緊迫の温度差が最高のスパイス……!!!(頷

    そうなのです、ここにきてでかい相手が割り込んでまいりました……(おおぅ……
    さて、この後がどうなるか??
    ドキドキも追加で見守ってやってください!!(*´艸`*)

  • 三十一への応援コメント

    香流さまがいけめんなのは良いとして(えっ
    阿由利さま…ハイパーかわいいですね…?えっ、、、ヒロイン???えええ???(混乱

    作者からの返信

    そう(頷
    そして、銀正にもヒロインの素養は十二分にある←←←

    つまり、現時点で阿由利と銀正はヒロインの座を競い合う構図なのです(何言ってんだ

  • 二十四への応援コメント

    んぁぁぁぁぁ!!!!!!めちゃくちゃ切ないけど暖かいいいいい好きですうううううう(泣き崩れ

    香流さまと銀正さまの一騎討ち、大変美しかったと思います…息遣いまで聞こえてきそうで、本当に良かったです…

    そして香流さまがハイパーイケメン…(幸せのため息

    作者からの返信

    おおぅ……大丈夫ですか御仁(はい、てぃっしゅ←←←

    まじですか~(嬉
    二人の大事なぶつかり合いですからに(頷
    そう言っていただけると嬉しいです(〃´∪`〃)ゞ

    とどまることを知らぬイケメン力!!!

  • 二十五への応援コメント

    水世さんがいい仕事をなさった!
    さながら恋のキューピッド。
    今夜はお赤飯ですねっ!(←気が早い)

    水琴鈴ですか。
    私も持っていました(そして紛失しました)が、いい音がしますよね。水琴鈴という名称なのだと初めて知りました。
    壺様もあの音がお好きなのでしょうか?

    作者からの返信

    頼めば阿由利と苑枝さんあたりが用意してくれるでしょう(頷

    紛失したんですか(笑笑
    でも小さいから、無くしやすいかもですね(*´艸`*)
    私ですか?
    そうですね、元々水琴窟が好きで、それから知って、いい音だなと今も気に入っていますよ。
    大きい音が苦手なので、ああいうかそけしいのが好きなんでしょうね(頷

  • 二十四への応援コメント

    これは斬新なデート!
    (しかも初デートですよね)
    (´艸` )

    作者からの返信

    まさかの決闘デート!!!
    初戦から両選手、思いがけない展開を繰り広げて下さいますね(笑笑

  • 十九への応援コメント

    銀正様が格好良くヒーローをしてて、こちらも熱くなりました!
    それにしても、伏線の張り巡らし方と回収がすごい……。
    緻密で見事です。ここでまさかの必殺たわし!
    それと乱闘の雰囲気が出ていて、光景が目に浮かぶようでした。
    とてもお見事な文章だと思います。
    そして香流様、ああ、やっぱり怒られた……。
    仲直りできるといいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    ありがとうございます、過分なお言葉で照れております、壺です(礼
    銀正さんヒーローしてましたか(笑
    それはよかった(笑笑
    戦闘と言うのか、こういうシーンは書くのが好きなのでそう言っていただけると嬉しいですね~(〃´∪`〃)ゞ
    そして怒られちゃった香流さん←←←
    さて、どうでしょう?仲直りできるのか??
    どうぞ見守ってやってくださいませ~ノシ

  • 十三への応援コメント

    朝ごはーん……。
    。・゚・(ノд`)・゚・。

    作者からの返信

    来なーい……。
    (´;ω;`)ウッ…

  • 幕間への応援コメント

    銀正さんはカリスマなのかと思っていましたが、むしろ真逆なのですね。
    ここから彼は自信というものを得られるのか……。

    作者からの返信

    それが全然、『何でもこなしてかっこいい!!』ってタイプではないんですねぇ(笑
    どうでしょう、彼はこれから何に向き合い、変化するのか。
    どうぞ見守ってやってくださいな~ノシ

  • への応援コメント

    楽しく読ませていただいております。

    この回の内容には不釣り合いな感想だとは思いますが、「私の許嫁」という言葉に一人盛り上がってしまいました。ヒューヒュー!(そしてたぶんまだヒューヒューするのは早い)

    これからの展開も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ヒューヒュー!!(笑
    さてどうですかね~~??
    このままのんびりと距離が縮まるのか、あるいは??
    どうぞ気の向くままに読んでやってくださいな~!

  • 十八への応援コメント

    私、香流さまがとても好きなんですが、なんで好きかって、あれなんですね…彼女、めちゃくちゃ強くてかっこいいのに、感性がとても女性らしい柔らかさと弱さを残してて、それがたまらなく危うくて愛しいんですね…好きです…。。。

    そして、この緊迫した空気感とか陰謀…!たまらない…たまらないストーリー!!!

    作者からの返信

    湊波さんは人の脆いところとか、弱さにエモを感じるんです??
    香流さんも、大人になる年齢が低いとはいえまだまだ十九ですから、悩んだり躊躇ったりすること山の如し……(頷

    丁度急展開!!さてどうなる次回!??!

  • 十五への応援コメント

    めちゃくちゃ胸キュンじゃないですか…やだ…銀正さま不器用…かわいい…(そして、ますます香流のヒーローみが…あっ…好きです…///

    作者からの返信

    御当主のもだもだはうちの売りでしてね!!(親指
    そうそう、香流さん力仕事もこなして頼れる感が増しております(笑
    さてこのヒーローみ、加速するのか否か……??

  • への応援コメント

    ゆっくりと読ませていただいております。
    「山より大きい猪は出ては来んさ」って良い言葉ですね。

    作者からの返信

    あ、いらっしゃいませ、ハルカさん~~

    どうぞどうぞ、のんびりなさって下さい。
    書いといてなんですが、長いお話なので(笑

    そうですね~~
    何かに挑戦するときや、動き出すのに躊躇ってしまうときなどに思い出したいような言葉です。
    私も大事な言葉だなぁと思います(´∀`*)

  • 六十三への応援コメント

    御当主、よくぞ耐えられた。(?)

    兄上、いいキャラしてらっしゃいますよね。この妹にしてこの兄あり、みたいな。美弥狩司衆への煽りも良かったですし、崩禍衆(香流過激派含む)との絡みも本当面白い!w

    香流様の色香マックス煽りに耐えるとは…お経で逃げられた香流様もかわいそうといえばそうだけれども、うん…謹みて合掌致しまする。(-人-)

    作者からの返信

    耐えちゃった(頷

    結構兄上人気で嬉しいです(笑
    飄々としつつ、いいとこは決める口の上手い男です←←←
    崩渦衆は完全に小姑と化しております(笑笑笑

    そうなんですよね~~
    全力で迫って拒否られたもんですから、香流さんもちょっぴりやさぐれてるかもです(笑
    合掌いただきました!!

  • 二十五への応援コメント

    お父さんと一緒に「おやおやおやおや」とニヤニヤした読者がひとり。(*´∀`*)

    香流さん、口説きますねえ。もう御当主落ちてるじゃないですか。これで夫婦じゃないって嘘でしょう、輿入れ待ったなしですよ。

    作者からの返信

    それがまだ許嫁止まりなんですよね~~(あっはっは
    ちゃんと式まで挙げられるのか……奥手の御当主にかかっております←←←

    しっかりしてくださいよ!御当主!!

  • 十五への応援コメント

    御当主ーーー!!!
    奥手!誠実!奥ゆかしい殿方もおくやまは好物ですよ!!!

    香流さんは大ハタキといい氷運びといい、漢前ですね。かっこいい。嫁の席はまだ空いてますか、いや香流様なら一夫多妻でも許されますね、嫁入り支度して参ります(真顔)

    と、ここまで一気読みをキメた感想でした。
    ちょっと不穏な気配も漂いつつ……今後色々と楽しみです。

    作者からの返信

    好物だった~~(笑笑笑
    そうなんです、こんな感じの御当主なんです(笑笑笑

    そして香流さんもおっとこ前でしてね←←←
    え、重婚??決意は固い??
    そりゃ丁重にお迎えせねば!では式にはいつにしましょうか!?

    一気読みありがとうございます(とっても丁寧なお辞儀
    長い作品なので、お暇なときにゆっくり目を通して下さいませ~~(ふふふふふ~~

  • 十四への応援コメント

    阿由利さまと銀正さまが二大ヒロインですね分かります分かるだってどちらも可愛らし(強制終了

    んんん。そして後半の不穏な感じですね…ゆらゆら見えそうな不穏な香り…好きです…

    作者からの返信

    そして争われるヒロインの座ーーーー!!(温度差のある戦い←←←

    ちょっとずつ陰りが見えてきました(頷
    さて、香流さんはどう動くのやら……??

  • への応援コメント

    文章が美(味)しい……。
    大分読みに来るのが遅れてしまいました。
    冒頭から古風な和の世界観が素敵だなあ、と思いながら読ませていただきました。
    色々と感嘆させられる部分は多いのですが、何より憧れるのが、男性的な猛々しさの表現。
    中年男性、飢神、狩司衆の面々……幼い子供や女性の静の表現もさることながら、動の表現も同じく豊かなところです。
    年齢や性別等を問わず、描ける登場人物の幅が広く、臨場感とリアリティがひしひし伝わってくることにめちゃくちゃに憧れます。

    どれだけ勉強したらこの語彙と精巧な世界観が作れるんですか……?

    香流さん賢いなあ……まだこういった時代だと、頭脳明晰な女性って嫌煙されがちですよね……。でも強いヒロインはとっても好きです。
    そして真殿さんご一行が格好いい。こういう強さって痺れちゃいますよねえ……。

    陰謀や飢神・戦闘の諸描写等、綺麗一辺倒ではなくきちんとした重さもある文章。細かな仕来たりや言動や小道具、時代観。全部がきちんと噛み合って織り成しているこの物語が好きです。
    本っ当に鈍足になりますが、ゆっくりと読み進められていけたらな、と思います。

    作者からの返信

    こんにちは~水越さん!
    まさかいらして下さるとは思わず、壺は驚きにやにやしております(笑
    あまりお気になさらず、長いお話なので、水越さんの気のおもむくままで読んでやって下さい。
    きっと執筆の方もお忙しいでしょうから、ほんの暇つぶしくらいで(*´艸`*)

    勉強とかはどうでしょう……??
    私はあまり賢いわけでもないので、いろんな作品を楽しんでいたらこんな感じになったってところでしょうか?(苦笑
    でも和風の世界観については単語選びとか気を遣ったので、そう評していただけると、とっても嬉しいです。ありがとうございます(n*´ω`*n)

    女性の時代に即した評価を気になさるあたり、水越さんも慧眼ですね~(うふふ
    香流さんはお察しの通り、少し一般よりはずれたところがあるのかもしれませんね。
    さて、それが魅力になるかどうかは、水越さんが読んでみて判断してみてください。私もその感想を楽しみにしてます(笑

    最初から過分なお言葉をいただけて照れている私です。
    読むのはもう、本当に水越さんの気分のおもむくままに!
    ではでは、この出会いがよいものでありますよう……

  • 終幕への応援コメント

    あっ、あっ……あぁー!終わってしまった!!
    もう後半ずっと呼吸困難で苦しかったけど最後まで諦めないで良かった。生きてた。生きようとしてくれた!ありがとう。
    そしてこんなにも重厚で時々コミカルでしっかりラブもあるお話を読めたことに感謝です。
    完結お疲れ様でした。心に残るお話をどうもありがとうございました!!

    作者からの返信

    はい、これにて閉幕(笑
    ここまで物語を見守って下さり、ありがとうございました(礼

    長いお話でとても恐縮ですが、月音さんにとって楽しい時間であったなら、嬉しいです。
    二人の道はまだ続きますが、もしその先を見たいと思えるようなお話であれば、ガッツポーズ(笑
    二人を形にしてあげられてよかったです。
    労い、勿体ないお言葉。
    こちらこそ、二人を見守ってくださって、ありがとうございました!

  • 六十二への応援コメント

    何かもう尊すぎて……(T^T)
    これほどに強い愛の告白があっただろうか、いやない!
    語気強く最後は叫びあうほどなのに、言ってる言葉はどちらも相手への強い愛情だなんて……息すら忘れてのめり込んでしまう。

    銀正さん……生きて!!

    作者からの返信

    その想いは怒り、嘆き、苦悩、
    どんな形を取ろうとも、深く大きく、君へと向かう。
    二人の全てを賭けた渡り合い、全てを忘れて絡めとられたなら、これ幸い。

    銀正、また一つ、君の生きるを願う声がある!

  • 五十三への応援コメント

    ふぉぉぉぉっ!!!
    銀正さんの異能ーーーー!!そこからの香流さんの素早い一撃!!
    かっこいい。かっこいいよ!かっこよすぎて何かいろんな液体が顔から出てきてる(T^T)

    作者からの返信

    両名、見事討伐!
    え??体液??夏にそれはまずいまずい(笑
    大一番の一休みに、お茶を一服どうぞ~~(*´∀`)っ旦ウフフ

  • 五十一への応援コメント

    まさかの大物!!香流さん!!かっこいい。
    そして銀正さんの見せ場は?いや、彼も何か異能を持っているはずなので、きっとかっこいい見せ場があるはず!!ですよね?!o(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)oワクワク

    こんちくしょうな明命があっけなく死んで、渦逆のとんでもない強さが浮き彫りになりましたね。怖い(((;°Д°;))))

    作者からの返信

    ここで明かされる真実!
    銀正動転!!
    そして男の活躍は!?(うふふふふ~~

    なのです(頷
    早々に退場した巨悪の代わりに、至極厄介な大物が現れました。
    これを前に、二人はどうする?
    是非とも次話を御覧じろ!

  • 四十二への応援コメント

    お兄ちゃぁぁぁん(T^T)
    御当主の背中は仲間が守る! かっこいいです。
    そしてお兄ちゃんにもいじられる銀正さんがやっぱり可愛いのです。

    作者からの返信

    まだ結婚してませんが、きっと縁者になったら振り回されつつ、いい義兄になるような気がします真殿←←←
    ふふふ、着々と銀正の可愛いポイントが貯まりますね~

  • 二十九への応援コメント

    坊ちゃま!!
    櫛を買ったげて!!
    あぁ、でも心情を知ってる側からすると坊ちゃまが不憫……でも苑枝さん、ぐっじょぶ!

    作者からの返信

    シリアスからの櫛買え攻撃!!
    事情を把握していないとはいえ、苑枝さん強気です(笑
    銀正、耐えきるのか!?

  • 二十七への応援コメント

    まさかの流れ玉(笑)
    みなさん同じところで笑ってる!
    いいなぁ。この回ほのぼの(*´Д`*)

    作者からの返信

    女性組に大いに翻弄される銀正です(笑
    坊ちゃまにはまだ、香流さんに手を出すとか早い話ですね~(*´艸`*)

  • 二十五への応援コメント

    ニヤニヤが止まりません。
    飢神との戦いでは緊迫して手に汗握るのに、この二人のエピソードになると途端ほのぼのじれじれになっていい塩梅ですね。
    御当主から鈴もらいたい(*´Д`*)
    でも何となくこの二人は、代わりのいない二人のような感じが伝わってくるので、私の入り込む隙間など……(T^T)でもそれがいい!

    作者からの返信

    そんなこと言われると、私もニヤニヤが止まりません←←←

    いい塩梅とは!さながら西瓜に塩のようなハーモニーが彼らにある!?
    じれったい二人ですが、そう言っていただけると親ばかとはいえ嬉しいです~(n*´ω`*n)
    二人の世界、徐々にですが出来上がっている……のかもしれませんね(笑

  • 二十四への応援コメント

    この二人の、お互いなくてはならない感じが凄く好きです。
    御当主――!!大好き!!可愛い、かっこいい、抱きしめたい!
    あ、でもついに香流が抱きしめましたね!
    御当主、また後からドギマギするのかしら……(≖ᴗ≖ )

    作者からの返信

    ようこそ、御当主沼へ!(いい笑顔

    そうなのです、香流さん、きりっと決めるところ、決めてきました(笑
    御当主はじっと抱きすくめられている間にじわじわ状況を把握して、真っ赤になりながらそろそろ身を引くのですよ(´∀`*)ウフフ

  • 二十二への応援コメント

    御当主かわえぇ……(*´Д`*)
    嫁にしたい。

    作者からの返信

    うふふ~~ようこそ、御当主可愛い沼へ!(底なし

  • 二十への応援コメント

    前回は銀正さんがかっこいいと思ってたら、今回は香流がめっちゃかっこいい!
    何このかっこいい夫婦(まだだけど)

    作者からの返信

    そうなのです、まだ夫婦未満←←←
    香流さんのキリっとした態度をお褒めいただき、嬉しい限り(喜
    この許嫁、凛と魅せます(頷

  • 十九への応援コメント

    銀正さぁぁぁぁん!
    ヒーローがピンチに駆けつけるのは王道といえど大好物!!かっこいい……かっこいいよぅ(T^T)
    手に汗握る戦闘描写に、読み終わったとき心臓がバクバクいってました。
    香流の名前呼んだのも「はぁぁん(*´Д`*)」ってなったのに、ラストで何か不穏ですね? そのまま「無事か!」とかいってぎゅーって抱きしめるものかと思ってたらば……しゅーん。いつか抱きしめたげて!!

    作者からの返信

    おお、戦闘描写褒めていただけると嬉しいです(笑
    そう、ここでひしっと抱きしめられないこの男、何かあるのでしょうね。
    さて、共に笑い合う抱擁は、この二人に来るのか??
    行く末をどうぞご覧あれ~~(ふふふ

  • 終幕への応援コメント

    終わってしまった……(°д°)
    銀正様が死ぬ死ぬ言うから本当に死ぬんじゃないかと心配で心配で……気付けばあっという間に読み終わってしまいました。

    香流さんが凄く男前で、そんな香流さんに振り回される銀正様が凄く大変そうで、楽しい掛け合いはニヤニヤと、切ない掛け合いは目に涙を溜めて最後まで楽しませていただきました。

    40万字、多くない。むしろもっと積んじゃって欲しい。
    そんなことを思うほど、とても面白いお話でした。

    突っ走れ香流さん、胃薬飲んで頑張れ銀正様!
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    読み切ってしまわれた……(°д°)
    40万字、追いかけるには最初の一歩が億劫であったやもしれません。
    それでも最後まで見守っていただき、ありがとうございました(礼
    二人の歩む時が、新名さんにとって少しでも楽しい時間であったら幸いです。

    こちらこそ、本当にありがとうございます!

  • 十五への応援コメント

    あ・・・・・・ぁ・・・・・・こ、これは(*//艸//)

    初めまして。ずっとひっそりと読んでいたのですが、御当主のあまりの可愛さに思わずコメントしてしまいました!!
    香流さんのあまりの鈍感っぷりに御当主が不憫でなりませんが(笑)
    そして香流さんかっこいいです。御当主可愛いし、これはもう香流さんが夫で御当主が嫁ですね!!(≖ᴗ≖ )

    美弥の国には何やら秘密がありそうで、まだまだ内容は序盤なのでしょう。続きが気になるので、またひっそり潜らせてもらいます!

    ではでは。

    作者からの返信

    初めまして、月音様(礼
    初めましてはちょっと猫を被っております、壺天です。
    もしよろしければ、以後よろしくお願いします。

    おや、月音様には御当主の可愛さが刺さりましたか(´∀`*)ウフフ
    そして香流さんにかっこいいと賛辞をありがとうございます。
    おやおや、夫婦逆転ですね(笑
    となると、御当主は香流さんの鈍感っぷりにてんやわんやしそうですね~
    さて、この二人がどう歩んでいくのか。
    もしよろしければお時間ある時に、楽しく見守っていただければと思います(礼

    はい、月音様のテンポでどうぞ!

    ではでは~~

  • 三十一への応援コメント

     いや、阿由利殿、香流様は女だけでなく男も落としてますよ、十雪とか、婚約お披露目の時には狩司衆に範囲攻撃してますし。

    作者からの返信

    自覚なき艶然たる色気は、ある意味始末が悪いですね(笑
    銀正もですし……おっと?
    そういえばもうお一方、香流さんに魅入られた方がいらっしゃったような……?(ふふふ


  • 編集済

    三十への応援コメント

     阿由利殿、増援に呼ぶどころじゃなかったか……。

     渦逆……〝ゴツ過ぎて侵攻を阻むしかない、とにかくヤバイ飢神〟……ゲーマーな私は、モン〇ンのラオシャン〇ンやら古龍種やらを連想してしまいました。きっと、城に居る明命に体当たりしに来るんですね。

    作者からの返信

    事態急変、雲行きが怪しいですね~
    モン〇ンの古龍種とは(笑
    大物と比べられると恐縮ですが、その脅威は未知数。
    さて、何が起こっているのか、その行方をご覧あれ(礼

  • 二十九への応援コメント

     増援に阿由利殿呼んで挟み撃ちにしましょう。

    作者からの返信

    でないと頑なにこの当主はうんとは言わんでしょうね~~(はっはっは
    是非とも櫛片手に、香流さんの前に引っ張り出したいところですね

  • 二十八への応援コメント

     手紙の内容、不特定の後任者に向けて記しているように書き出しつつ、少しずつ特定の誰かを匂わせた上で、言い切る形の名指し。
     戦闘シーンでもないのに、背筋が粟立つ格好良さでした。

    作者からの返信

    兄君の魅せる手に、ゾクッと痛快な想いがしていただけたら嬉しいです(笑
    淡々とした叙述からの、切りつけるような呼びかけ。
    決意を迫るかのような気迫を、くみ取っていただければと思います(礼

  • 二十七への応援コメント

    〝越してしまった〟という表現がツボに入りました。

     苑枝さんすらコメディ要員に染めてしまう阿由利殿。ある意味、最強です。

    作者からの返信

    アズサ様、お目が高い。
    その単語は、こう、苑枝さんの威厳と物語の風情を壊さずにと腐心した結果なのですよ……(遠い目
    ツボに入ったとのことで、私は拳を天にかざしております。

    阿由利殿は意外(?)と剛の者ですからね!
    最強とは、さもありなん(頷

  • 二十五への応援コメント

     器用だけど少々野暮天な香流と、不器用で多感な銀正。その行く末を、素直に応援したくなるふたりですね。

    作者からの返信

    二人だから追いかけたいと思っていただけたのは、私としましても、とても嬉しい事です。
    二人がどう生きるか。
    それをちゃんと彼らという個の生き様として見守ってくださっているのだと思えて、彼らを個として認めて下さっているようで。
    どうぞ、野暮天だったり、不器用だったりな二人ですが、しょうがないなぁと思いつつ、共に走っていただけると幸いです(礼

  • 二十四への応援コメント

     拳で語る、刃で語る……物語で良く見るフレーズですが、それを確かに語って響かせてくれた作品は久しぶりです。

    作者からの返信

    過分なお言葉に、嬉しいやら、照れ臭いやら、言葉を迷わせてしまうところです(笑
    香流さんにとっては、董慶様と積み重ねた嘘偽りない銀正を知るために、最適なやり方だったのでしょうね。
    二人の姿を心温かく見守っていただけてよかったです(´▽`) ホッ


  • 編集済

    二十二への応援コメント

     真っ直ぐに心を揺さぶられる物語、いつも楽しく読み耽っております。

    〝十六〟での私の不躾なコメントに、真摯に応じて戴きありがとうございました。
     壺天さんの指摘の通り、私は〝約束〟というものを重く見がちな性分です。そして、この物語を読んでいる時は、香流よりも銀正に感情移入していたのでしょう。
     逆に言えば、私が「なぜ約束を破ってしまうのか」と歯噛みしたのは、それだけ内容に引き込まれていた証拠でもあります。
     正直、香流は私の好みにドストライクなキャラなので、だからこそ、そんな彼女が〝約束〟を軽んじたように見えたのがショックだった感が強いです。〝ボクの大好きな〇〇たんはこんなこと言わない!〟みたいな感じですね……お恥ずかしい。

     何にせよ、初めて書いたコメントが、不満点を指摘する内容で申し訳ありませんでした。しかし、作品そのものに対する現時点での私の感想は、一行目に記した通りです。
     続きも楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    こんにちは、アズサ様(礼
    コメントありがとうございます。
    文頭から嬉しい言葉をいただき、面映ゆい想いでこれを認めております。

    そうですか、アズサ様にとって、約束とは大切な概念なのですね。
    であれば、香流さんという人に寄せる期待に心を痛めたのは仕方のない事であったかもしれません。
    ……どうでしょう? ここまで読んでいただき、彼女はアズサ様の想像の中で納まっている御人でしょうか、それともその上を跳ねているでしょうか?
    どちらにしろ、それでも香流と銀正を追いかけたいと思っていただけるなら、幸いです。

    内容に引き込まれているとのお言葉、比翼を語った者として、とても嬉しく思います。
    私は常々、多くに読まれるより、必要とされる人に届けば幸甚と願っております。
    ですので、アズサ様との縁がそうであれば言うことはありません。

    いえいえ、何かを純粋に楽しむほどに、人は好きか嫌いかといった単純な想いを抱くものだと、私は思っております。
    アズサ様が「うーん」と思われたのも、仰っておられる通り、比翼を楽しんでくださっていたからだと受け止めておきます。

    ……ただ、ほんの少し戯言を許されるなら、残念というお言葉に「ああ、いい出会いではなかったか」とため息をついたのはオフレコで。……ちょっぴりですよ、あまりお気になさらず(笑

    さて、また長くなりました。
    どうぞこの先も自由気ままに、のんびりと目を通してやってください。
    では、失礼いたします(礼

    編集済

  • 編集済

    十六への応援コメント

     それが物語に彩りをもたらすものであり、この先を読めばまた印象も変わり、あるいは、ここでの行動あればこその感動や面白さがあるのだろうと、おおいに期待しています。
     それでも、現時点では〝ああ、そんなに簡単に銀正との約束を破ってしまうのか〟……と、残念に思いました。

     それとも、銀正が理由を言わなかったことが、香流にはシコリになったのでしょうか……。

    作者からの返信

    初めまして、アズサ様。
    壺天と申します、もしよろしければ、以後お見知り置き下さい(礼

    コメントをありがとうございます。
    ご指摘から推察するに、アズサ様には香流さんの行動が、ひどく軽薄なように思われたのですね。
    約束というものを殊の外大切に思う方からすれば、そのように感じられるのは当然のことと思います。
    その視点で言えば、この香流さんは筋の通っていない人と言われても仕方ないですね(苦笑
    ただ、今ここで彼女の行動について、私があれこれと解釈を述べるのは野暮というものでしょう。
    この先、(もしよろしければ、)アズサ様がこの物語を読んで、感じたことが全てで、私の見苦しい釈明など無意味でしょうから。
    もしもこれ以上、この物語を追いかけたくないとアズサ様が断じられれば、それまでのお話。
    ……と、こんなお返事ですみません。
    相手方の人となりが見えない以上、固い物言いになってしまうことをお許し下さい(礼

    私は物書きとしての年数も短く、その矜持など持ち得ない、まだまだ手探りの人間です。
    そのため、技量も乏しく、ご期待に沿えないこともあるやもしれません。(保身な物言いですね、失礼)
    ですのでその御期待、正直胸を張って受け取れません。
    ……ですが、これを書いた時点では、できるだけの熱で書いたつもりです。

    なので。

    その期待値、四分の一くらいの受領で何卒ご勘弁を(礼


    と、長々と失礼しました。
    初見の方にはつい言葉を重ねるもので、悪い癖です。
    では、もう好き勝手楽しみまくって書いたので、直截に長いのですが、興味の続く限りお付き合いいただけたらと願います。
    いつもハートをありがとうございます。
    ちゃんと目を通して下さっているのが分かって、ありがたいことだなぁと思っております。

    ……まぁ、ほんのりと言わせていただけるのなら、比翼がアズサ様の暇の楽しみになれたとしたら、それが一等嬉しいです。
    お話なんて、楽しくないのに読むものでもないですからね。
    自由に読んで、自由に感想を持ってやってください。

    では!

  • 十三への応援コメント

    香流さまがおつよい…うつくし…つよい…(涙

    私は香流さまのところにお嫁に行きたいです…(えっ

    作者からの返信

    白無垢にしますか!?黒もいいですね??!!(←ノリノリ
    紋付き袴もご用意がありますよ???

  • 十一への応援コメント

    香流さんがはいぱーいけめんで、銀正さまが切なくて、なんかこう、そしてこの穏やかかつ不穏なやりとりですよ(好き

    んんん…銀正さまの気持ちが、じわじわと表に出つつあって、たまらんですね…たまらん…不器用男子だわ彼…でも強いんだわ…好きです…好き…

    作者からの返信

    素晴らしい察し力(頷
    そう、これから徐々に香流さん皮が剥げます(←言っちゃう

    銀正がね~~そうなんですよ~~不器用なのです~~
    後半『お前……(呆』ってくらい不器用突き抜けるので、よければ……よければ楽しみにしててください……(照照

  • への応援コメント

    あっっっ…菫慶さまみたいな御方…好き…好きです…///
    包容力ありますね…そして気の強い香流ちゃん…よき…

    作者からの返信

    (うう……お返事遅くてすみません……書こうとするとエモ語りそうになって……ネタバレ盛盛で何回かリテイクしてます……←おばか)

    そうなんです、この押し付けない優しさ……この優しさが、いつか香流をある所へ導くのです。
    その先になにがあるのか、よろしければ見ていただければと思います(照
    そ~~!強気少女です!この子が大きくなってどんな女性になっているのか?
    どうぞご覧あれ~(笑

  • への応援コメント

    香流さんが強い…(褒
    この、こういう、芯の通った美しさめっちゃ好きです大好きですううう!!!

    作者からの返信

    うわっ、そう言っていただけますか?!
    私も香流さんの凛とした姿が推しでして……
    微かな細い茎でありながら、強く花開く野花の様な女子が……ッ
    尊い……!!

  • 六十三への応援コメント

    香流のあの手この手の誘惑に、
    読経で耐えた銀正殿に拍手を。

    ……いや、本当に賞賛します。
    それ以上に、同情いたしますが。

    作者からの返信

    いやぁ~香流様頑張りました~(悪魔の所業
    銀正も頑張った……(憐

    森陰さんに讃えられて、銀正の苦労も報われますね~(笑
    もう思うさま同情してやってください、彼は頑張りましたよ……(遠い目

  • への応援コメント

    自主企画から参りました、湊波と申します。
    この作品、和なテイストにがっつり戦闘があって、良きですね…!香流の芯が通った感じと、なにやら蠢いている陰謀もほどよくきな臭い…わ…めっちゃ好きなやつです…こういうの…

    のんびり続きも楽しませて頂きます…!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ、湊波さま(礼
    壺天と申します、以後お見知りおきを(照 ←人見知り

    企画に参加させていただいておりますが、ご挨拶など遅れて失礼します。
    (ちょっと拙作の完結と週末の予定でヨムを控えておりまして……終わったら、動こうと思っているところです)

    比翼に興味を持っていただき、光栄です。
    企画の趣旨としても合ってるかなぁ~と自認しているのですが、ちょっと最初の方は大人しくて……少年漫画的疾走感を求めている方には序盤が緩いかな……?と参加を大分悩んだのです。
    と、言いつつ舞台から飛び降りるつもりでお邪魔させていただきました(汗

    読んで下さった方曰く『途中で殴られる』そうで ←人に頼る説明
    それなりに長いですし、ヨムも湊波さまが気が向いた時で全然!
    途中から合わないなぁとなっても、気になさらないでください。
    そんなものですしね(照
    私も用が済み次第、企画を活用させていただきます。
    此度は、魅力的なイベントを立ち上げてくださってありがとうございました!
    ではでは……

  • 終幕への応援コメント

    完結、おめでとうございます!
    おみごとな幕引きでした。お疲れ様でしたm(__)m
    皆が幸せになれる、素晴らしい嫁物語! 堪能させて頂きました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!いや本当にありがとうございます!!
    青嵐さんには早い時期から目をかけていただき、とても感謝しております。
    ここまで来れたのも、青嵐さんという読み手様がいらっしゃったことも大きいです。
    拙い書き手ではありましたが、仰っていただいたように、少しでも青嵐さんにとって追いかけてよかったと思えるお話だったでしょうか……?
    もしそうなら、とても嬉しいです。
    比翼一同、心より感謝を。
    ここまでお付き合いいただき、繰り返しますが、本当にありがとうございました!!

  • 六十四への応援コメント

    だよねぇ。
    香流の性格上、そうだよねぇ。

    作者からの返信

    青嵐さん、香流よく分かってる~~
    そっちがその気ならこっちはこっちで好きにやりますが何か?みたいなとこあります(笑

  • 六十三への応援コメント

    銀正(笑)

    手、出してなかったのか(笑)!!
    (いや、襲われてなかった、というべきか……)

    作者からの返信

    いやあ、踏ん張りやがったのですよ……(残念
    どちらかというと、もう襲われてるようなものかもです(笑

  • 六十への応援コメント

    もう、強奪しに行くしかない! 銀正を( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    そ・れ・だ!(ひらめき
    いっちょ取りに行けー!香流様!!

  • 五十七への応援コメント

    鳥肌立つほど、戦闘シーンが格好いい!!
    おまけに、あれですよ。
    ようやく、このふたりが……(涙)

    作者からの返信

    おおおおお……!あ、ありがとうございます!(照
    香流さんたち頑張りました(*´∇`*)
    そうなんです……自分を託しあえる背中にたどり着いた……一緒に走り出せる誰かを手にいれました……(´д⊂)‥

  • 五十五への応援コメント

    なんか、ものっすごい小舅がいっぱいでてきましたね(笑)
    これは、銀正。こころせねば(笑)

    そして。
    はじまりますねー……。大戦が……。

    作者からの返信

    そうなんです、面倒くさそうなのが集団できました(笑
    もう銀正、完全に敵認定されてます(笑

    時は近いですね……
    さて、美弥は夜を越せるのか?
    昇る朝日を拝めるか?
    正念場です。

  • 五十三への応援コメント

    やったあああああああ!!

    作者からの返信

    おっしゃあああああああ!!

  • 五十への応援コメント

    え。なん……?
    え……?


    というか。
    弓鶴さま……(゚´Д`゚)

    作者からの返信

    『何か』が乱入です←←
    さて、『何』が来たのか……

    追いかけて行ってしまわれました……

  • 四十九への応援コメント

    ああ、弓鶴さま……。

    作者からの返信

    どうして……こんな……(´;ω;`)

  • 『胸中』への応援コメント

    ………いや、もう……(゚´Д`゚)

    ほんまにね……。
    いられたよ。耀角さんの隣に、いられたとおもうよ……。
    ってかもう。
    本当に、不器用なんだから、このふたり……。

    作者からの返信

    本当、ぶきっちょの極みです……
    でもすごく、心の底から想っていた、不器用さんでした。

  • 四十八への応援コメント

    〉お前はずぅっと、愛されていたのだよ

    それは、別の人から聞きたい言葉ーーーーーーっ!!

    作者からの返信

    よりにもよって、『にっくきあんちくしょう(ガチ』がそれを告げやがりました。
    本当はもっと早くに知っておきたかったのかも、しれません。
    しかしすべては遅く、
    耀角の真を知った弓鶴は、何を想うのでしょうか……

  • 四十七への応援コメント

    すっきりしたーーーーーっ!!!
    香流の言葉と態度に、すっきりしたーーーーーっ!!

    作者からの返信

    言いましたよ、言ってやりましたよ、香流様!
    最早、彼女の意志に迷いなし!
    ありがとう、香流!
    もう逃がさないぜ、銀正!

  • 四十六への応援コメント

    お話の途中で、巨大カマキリに、「いや、心の準備がそこまで出来てなかったから、ちょっと待って!!」と言って、コーヒーを飲みに行きました……。

    銀正、つらかったなぁ……。

    作者からの返信

    朝からずーんとくるお話で失礼しまして……(;´Д`)
    コーヒー効果で落ち着かれましたでしょうか?(汗汗
    そうなんです、銀正、こんな子供時代でした。
    それでも彼は堪えて生きて、香流と出会いました。
    長い夜に、朝焼けを見ました。
    さて、彼の夜に真実の朝日は昇るのか? 次回、乞うご期待!

  • 四十五への応援コメント

    おおおお……。
    つ、続きはいつですか……。

    作者からの返信

    った、多分、二三日中には……ッ(←へっぴり腰
    いやぁ、書けたら随時更新!なので、ちょいちょいお待たせしてしまうんですが……
    このまま書きたいラストに向かって頑張りますので、生あたたかく見守っていただけると幸いです(照

    おーっし、頑張ろ!

  • 四十四への応援コメント

    私、こう……。てっきり、明命が妖怪化していて、悪いことしているんだとおもっていた……。
    (なんか嫌な匂いがしてるし……。腐臭かな、とか。誰か死んでてそれを隠してるのかな、とか)

    まさかの、その背後に、複眼のデカい奴がいた……。
    ひぃ……。
    虫、嫌い……。虫のデカい奴……。ひぃ……。

    作者からの返信

    実はこんなのが隠れてたんです(頷
    臭いは~多分~すぐわかる~……かなぁ??(すっとぼけ

    他コメで、人によっては『嫌ッ 来ないで!』ってなるかも~とか言ってたんですよ(笑
    分かります、でっかいと細部まで分かるし……もう、ぎゃー!ですよね……
    名前を言ってはいけない『黒いあいつ』じゃないだけマシか……?
    こんなのに対峙しないといけない香流様、災難です(遠い目

  • 幕間への応援コメント

    罰ってのは、いつか赦されないといけないんですよ……。
    それにこだわり続けたら、今度は違う何かになっちゃって、もう、なにがなんだかわからなくなっちゃうんですよね……。

    銀正~。がんばれーーーっ。

    作者からの返信

    銀正の場合、それを負うと決めてからが長いですからね。
    そろそろその精神は自縄自縛の縄で擦り切れて、ひどく膿み始めているかもしれません。
    それは当人とって望んだ傷かもしれませんが、香流はそれを見つけた時にどう思うでしょう。
    その瞬間こそが、断罪か解放かを決するときと、私には思えます。

    まぁ、今は何を置いても……
    間に合わせろ――――!銀正~!

  • 四十一への応援コメント

    〉だがもう、すべてが遅い

    いや、遅くないーーーーっ!!
    踏ん張れーーーっ!

    作者からの返信

    そうだー―――!踏ん張るんだ!!
    このままなんて、納得できませんよ!
    てか、銀正!銀正早よ!!

  • 『昔語り』への応援コメント

    ……なんと……(゚´Д`゚) 
    弓鶴さま……。

    いやでもでも! 耀角さま! どのようなお考えが……?
    っていうか……。

    それを弓鶴さんに伝えてあげてよっ!

    作者からの返信

    そうなんですよ……
    このお二人、真っ向から伝え合わないもんだから、
    はたで見てるともう、『ぐぁあああ!(キツイ!』ってなるんです(´・ω・`)

    一人残されてしまった弓鶴様。
    さてその心は、どこへ向かうのか……

  • 四十への応援コメント

    楽しみに読んでいたんですが、追いついてしまいました。
    事態は逼迫している! そしてご当主さまも香流も、さらなる巨悪と対面しそうな感じですね……!! ふぅ

    作者からの返信

    追いつかれてしまい、私も『ああっ……!』って額を覆ってしまいました……
    (´・ω・`)ヌーン
    すいません、筆の遅い人なもので……

    まさかの城側の接近!
    銀正不在時の急転に、香流はどうするのか?銀正は?
    美弥の中心に渦巻く暗雲が、二人に手を伸ばす気配がしてきました。
    先行きが案じられるまま、待て、次回!

  • 三十一への応援コメント

    阿由利ちゃんがかわいくて、ツンツンしてるたびにやけてしまいます。香流の女子たらしっぷりにも拍車がかかる! 正ヒロイン(?)の銀正さまは心配がつきないですね( ´艸`)

    作者からの返信

    阿由利の可愛らしさが好評なようで、書き手としてもにまにまします(笑
    可愛い子なんですよ(*´ω`*)
    姫に関しては、困ったもんです(遠い目
    ホントに銀正は苦労するでしょうな……

  • 二十五への応援コメント

    ここまで、こっそりにまにま読んでいました。
    二人が時間をかけて理解しあう様子、男前すぎる香流の活躍、不器用ながら歩み寄ろうとしてくる銀正……いいなぁいいなぁ、ともだえつつ。そしてついに! 初プレゼント! これはお祝いの言葉を寄せねばとキーを叩いたしだいです(*´∀`*)

    微糖ぎみなのも素敵で、続きが楽しみですヽ( ´∇`)ノ

    作者からの返信

    おお!
    この微糖(だと書き手は認識している)ストーリィに同士が!笑

    あ、失礼、初めまして西フロイデ様(礼
    壺天と申します。

    そうなんです、じりじりと進んでいく彼らの仲が可愛らしいんです。
    そして、そう、初プレゼント!
    年端もいかない少女に念押しされた、大切な鈴です~
    これは銀正、腹を据えて香流を守らねばなりません(笑

    お祝いコメ、ありがとうございました。
    微糖でじりじりなお話ですが、どうぞ西フロイデ様が気が向かれたときに、うちの子たちの道行を見守ってやってくださいませ。
    ではでは~

  • 三十七への応援コメント

    なんかあるんですよ! 耀角もね!!
    きっとなんかあるんです(たぶん)!!

    でも、それを言わなきゃ伝わらないじゃん、弓鶴に( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    それですよね~(´・ω・`)
    言わないは、大抵通じない、ですからね……

    武州さんの擁護をいただきましたが、耀角。
    その本心は如何に?
    弓鶴が亡くなってしまった夫の真意を知ることができるのかが、気になりますね……(悲

  • 三十五への応援コメント

    あああ!文の書き方と言い流れと言い、すごく好きです。独特の世界観につい引き込まれて続きが待てません。うう、でも待つしかないですね。待ちますとも。早めにお願いします。(すみません。急がなくて良いです。待ちます。)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ、そして初めまして、里見様!

    あああ、ありがとうございます!!(恐縮
    こんなカクヨム辺境の拙作を好きと言っていただけて、とても嬉しいです。
    世界観出てますか!? それは良いことを聞きました(笑

    続き、お待たせしてしまって、すみません。
    分かりますよ、自分の作品のこととはいえ、私も作品の続きを読みたい気持ちは重々承知しております故…… 待てないんですよね~好きになったら~(遠い目
    とはいえ、すぐに次話を出せないのが申し訳ないのですが、不肖壺天、鋭意続きを書き貯め中です。
    なので、どうかもうしばし、待ってやってください(礼
    確実に年内には終わるので……多分!!(笑

  • 三十二への応援コメント

    あちゃー……。
    言ったかー……。

    作者からの返信

    言ってしまいましたなぁ……。
    あちゃぁ~……。

  • 二十九への応援コメント

    苑枝さん( ゚Д゚)!!
    押して!! そこはもっと、圧をかけて!!

    作者からの返信

    銀正、押しつぶされてしまう!(笑
    だが、奴は結構頑固です!

  • 二十七への応援コメント

    銀正、流れ弾被弾( ゚Д゚)!!
    思わず笑ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    まさかの着弾。
    まさかの伏兵(苑枝)でした!(笑

    良家の子息かつ、元僧侶かつ、真面目なので、繊細なんですよ、銀正(笑

  • 二十五への応援コメント

    中盤から、によによが止まらない……。

    それから、ずーっと思っていましたが。
    使用される言葉が美しいですねぇ。見習いたいです。

    作者からの返信

    武州様にそう言っていただけると、『あれ、私、恋愛書けてる?!』って調子に乗りそうになりますよ!(笑(←恋愛描写下手な人
    一応恋愛ジャンルですから、(おそらく?)微糖主義の私としては、砂糖の投入量に悩みまくりですので……

    わ、なんか、それ言われると嬉し恥ずかし……でも、嬉しいです!
    和風の世界観なので、できるだけ言葉は雰囲気を崩さないようにと気を使っているので。
    言葉まで気を使って読んでくださり、ありがとうございます(深々

  • 十九への応援コメント

    手に汗握る展開でした。
    銀正の「比肩」は誰になるのかなーと実に楽しみ。
    夫婦でというのも面白そうですが、銀正が成長して仲間を信頼するようになるのもいいな、と勝手に妄想を膨らませています。
    今後に期待です。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    おお!手に汗握っていただけましたか!?
    戦闘(?)描写はテンポが難しいので、そう言っていただけると、ほっとします(笑
    比肩に関してはぜひ、その結末を見守ってやってくださいませ~(ふふふ
    妄想を膨らませるほど香流たちのお話を気にかけてくださって、嬉しいです。
    彼らが生きたいままに書いているので、「すっごいラストですよ!」とかは保証できませんが、どうぞ心ゆくまでお付き合いくだされば幸いです(礼

    あ、いつも応援ハート(?)、ありがとうございます!
    とても励みです~!

  • 十九への応援コメント

    銀正、かっこよく登場したと思ったら……(´・ω・`)

    作者からの返信

    ショミョ(´・ω・`) ミョ~ン

  • 十七への応援コメント

    香流、がつーん、と言うたれ( ゚Д゚)!!

    と、思っていたので、すっとしました(笑)

    気の強い女子。いいですね!!

    作者からの返信

    普通にしてると鈍い子なんです……
    でも、気が付くと殺気飛ばしちゃう系女子になってます……
    背中に鬼がついてます……

    ありがとうございます!(笑
    凛とした女子、素敵なんですよ!

  • 十五への応援コメント

    これは、銀正……。

    なにを買ってくるか楽しみですね( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    香流さんの無茶ぶりです(笑
    待つ方は楽しみですけど、選ぶ方はすごい悩むんでしょうね~
    ニヨニヨしながら待っててやってくださいませ!

    編集済
  • への応援コメント

    これはまた……(;^_^A

    えらい難しいところに嫁入りが……

    作者からの返信

    おいでませ、伏魔殿~(笑