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2021年9月7日 00:57
とっても参考になりました。私もそうだと思います。カクヨム、でもすごく使いかってがよくて、ついつい。それから、最近の傾向を見ていると、ライトノベルと一般文芸の垣根が限りなく近づきつつあるのは、おそらく、ライトノベルが売れるからだと思っております。ちょっと前に松本清張賞を受賞した「鳥は単は似合わない」。これは、昔だったら、ライトノベルかななんて思います。なろう系と言われるテンプレ作品とは違いますけど、カクコン6で大賞を取られた作品には、近いものを感じています。
作者からの返信
ああ、そうか。ライトノベルと一般文芸が限りなく近くなっているんですね。確かに、『小烏神社奇譚』にはそれがいえるような。でも、私は一般文芸だと思いましたが。『鳥は単は似合わない』は1巻を読んだけれど、私はライトノベルと思いました。これは2巻目からが面白くなるという噂なので、6巻まで買い込んで、本棚でスタンバイしています。(笑)…ということは、どうだろうか。35歳を過ぎた作家希望者は、ライトノベルから一般文芸への移行を狙いつつ、小説を書くということを、常に意識するというのは。どちらにしろ、小説家希望者は、プロの作家のライトノベルも一般文芸もよく読み込んで、小説というものを勉強しなくてはと思います。なんか、カクヨムでは、ライトノベルなら書けそうとか読んでもらえそうという理由で、書いている人が多いような気がするのです。
2021年9月7日 00:51
③は妖が入るんですね。楽しみです。
そうなんですよ。主役級の登場するものに、人間以外を持ってこようかなと。そしてそれが普段は人間の恰好をしながら、ある時は動物の姿になるという設定にしたら、かなり書く練習になるのではないかと考えています。
とっても参考になりました。
私もそうだと思います。カクヨム、でもすごく使いかってがよくて、ついつい。
それから、最近の傾向を見ていると、ライトノベルと一般文芸の垣根が限りなく近づきつつあるのは、おそらく、ライトノベルが売れるからだと思っております。
ちょっと前に松本清張賞を受賞した「鳥は単は似合わない」。これは、昔だったら、ライトノベルかななんて思います。
なろう系と言われるテンプレ作品とは違いますけど、カクコン6で大賞を取られた作品には、近いものを感じています。
作者からの返信
ああ、そうか。ライトノベルと一般文芸が限りなく近くなっているんですね。確かに、『小烏神社奇譚』にはそれがいえるような。でも、私は一般文芸だと思いましたが。
『鳥は単は似合わない』は1巻を読んだけれど、私はライトノベルと思いました。これは2巻目からが面白くなるという噂なので、6巻まで買い込んで、本棚でスタンバイしています。(笑)
…ということは、どうだろうか。35歳を過ぎた作家希望者は、ライトノベルから一般文芸への移行を狙いつつ、小説を書くということを、常に意識するというのは。どちらにしろ、小説家希望者は、プロの作家のライトノベルも一般文芸もよく読み込んで、小説というものを勉強しなくてはと思います。
なんか、カクヨムでは、ライトノベルなら書けそうとか読んでもらえそうという理由で、書いている人が多いような気がするのです。