おつかわし屋事調べ 山姫さま、奔る

作者 しきもとえいき

第9話 迫る陰」への応援コメント

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  • ここのシーンは凄く素敵だなあと思います

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  • 第1話  山神様は女の子
  • 第2話  護るものと小さなささくれ 
  • 第3話 紡ぐ人の輪、繋がる想い
  • 第4話 人と景色と優しさと
  • 第5話 凶報届く
  • 第6話 思惑と思い遣りに拙い覚悟
  • 第7話  艶姿と耐え忍び
  • 第8話 頭をひねる
  • 第9話 迫る陰 1
  • 第10話  くすみのない笑顔と桜色の想い
  • 第11話 あふれ出す哀しみに添えるもの 1
  • 第12話 企みは想い思われ重なって
  • 第13話 跳ねる手駒と嗤う咎人
  • 第14話 捕り物と怒りのその先は
  • 第15話 不思議を振う
  • 第16話 凶手の涙と猫の山吹
  • 第17話 首魁と血の匂いと
  • 第18話 的と標
  • 第19話 黒丸とお市
  • 第20話 不安な想いは不思議にあって
  • 第21話 溢れる涙の裏返し
  • 第22話 山鴉、不吉を告げる
  • 第23話 背負う覚悟は怖さを越えて
  • 第24話 怖さにも涙にも止まらぬ足取り
  • 第25話 得物にするは、知恵と不思議と意地ばかり
  • 第26話 お市、不思議に跳ぶ
  • 第27話 生命の遣い処
  • 第28話 威容の曼陀羅
  • 第29話 山神様の霊験
  • 第30話 難は去らず未だ傍に
  • 第31話 悪災が降り注げども
  • 第32話 斃れて往けど
  • 第33話 凶と狂
  • 第34話 藤次郎と初次郎、そしてお市
  • 第35話 山の不思議と絡む因果
  • 第36話 耐え抜いて更に耐え抜いて向かう先
  • 第37話 山の暗い吐息が降る
  • 第38話 狭間で揺れ動く怖いモノ
  • 第39話 全てを抱えて、ただ、前へ
  • 第40話 山の怪と山の生命
  • 第41話 伝聞は伝えて聴いて書き奔り
  • 第42話 おつかわし屋の笑顔の華
  • 山姫と桜姫 序の序 初次郎の遺言
  • 第1話 お市の働き
  • 第2話 おつかわし屋の面々
  • 第3話 初次郎の月命日に
  • 第4話 若いお侍と狼の仔
  • 第5話 狼と大鷹は絵草紙の如く
  • 第6話 毒の香りと共に
  • 第7話 大岩の二代目と藤次郎の間尺
  • 第8話 お救い小屋の灯明は
  • 第9話 照の慧眼 
  • 第10話 攻防と嬉しさと
  • 第11話 姫と侍の思惑は
  • 第12話 掠れる景色
  • 第13話 仕置きと赤鬼
  • 第14話 赤鬼を照らすは真心の絆
  • 第15話 事の語りの手間いらず
  • 第16話 二枚笠と雀の紋所