応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • パトラッシューーーーー!! 最後まで名犬だよう。゚(゚´ω`゚)゚。 なんて気の利く犬なのだ。

    キースくん、ここぞというところで尻込みしちゃう子ですが、ミリーちゃんの気の強さが引っ張っていくことでしょう(笑) キースくんらしいと言えばらしい……。
    皆さんお幸せに! 簡潔おめでとう御座います🎉

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、感謝、感謝です!!
    いただいたコメントを読むのも、毎回すごく楽しみで、くすっと笑ったり、うれしくなってしまったりしてました(^^)

    キースとミルドレッドは、お互いのたりないところを補いつつ、ボケとツッコミ?みたいな良い夫婦になってくれると思います。まぁ、パトラッシュがついていれば大丈夫(本当か?)
    ちなみにイオリさんだけへの秘密の?話ですが…将来、彼らの間に生まれてくるこどもは、双子です。(男の子と女の子)名前は、イヴァ…と、アン…。いやいや、それはないか…。

    改めまして、拙作をお読みいただき、ありがとうございました(^O^)
    梅雨も明けました。また暑くなりそうですが、よい夏をお過ごしくださいね!

  • 第26話 雪空とバイクとへの応援コメント

    イヴァンさーーーーーん!! ずるい、ずるいよ少し話をする隙も与えず去っちゃうなんて! 別れとお祝いを言いに来たのかいっ?
    キースくん、逃げていると言われたらそうかもしれないですが、それでもお金や権力目当てよりずっと信頼できるのではないでしょうか。ミリーちゃんもしっかりしていますし。
    もうとっくに想い合っている2人に愛の弓矢をぶちかましたら、ものすごいバカップル(語彙)になるのではないかしら(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イヴァンにとっては、二人のほわほわした世界は本来、いるべきではない世界。それでも顔だけは見せたかったんでしょう。ま、気の利いた祝福のセリフが思いつかなかっただけ?…かも(^-^;

    はははっ(^O^)、愛の弓矢をぶちかまして、どんなバカップルが生まれるか見てみたいです!
    パトラッシュが「なんだ、コイツら…」って家出してしまうかも(笑)

  • 第23話 純白のクリスマスへの応援コメント

    こ、これがリア充爆発しろ……!(死語) マスターが立役者ですね! ナイス(グッ)
    ふおお、ホワイトクリスマス! ロマンチックですねえ。良いプロポーズ日和です(´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    プロポーズといえば、ホワイトクリスマスです!何だかんだいっても、キースはそのタイミングを狙っていたのかも!?(でも、無意識にです)

    天使は追加労働はしないかと思いきや(笑)、町の人たちやこの後、イヴァンたちにも恩恵を残してゆきます。やっぱ、クリスマスっていいですね!

  • うわあああああ……!!(興奮) ようやく! ようやくですよ! わたくしめはこの光景を待ち望んでいたのです(ハンカチ握り締め)
    「言葉なんていらない。このクリスマスリースが二人の心をとっくに一つに結び付けている」、なんて素敵な一節なのでしょう! ミリーちゃんも分かっていたけど、素直にはなれないお嬢様。少し強引な程度に求婚するのが良いのかもしれません。
    いいなあいいなあ! やったねパトラッシュ(ハイタッチ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    長かったですね(^-^;
    やっとキメれたって感じで、これでミルドレッドの乙女心は満足というか、安心?(今のところはですが)

    放っておくと、キースは何をするかわからない男?なので、ミリーがこれからはしっかりとたずなを握ってくれることでしょう(ホントか?)
    でも、とりあえずは、パトラッシュとハイタッチですね!

  • み、み、ミカエルさーーーん! まだ行かないでー! 追加労働はしないというドライさ、見習いたいです(何の話?)
    ミリーちゃん本当に憑依されやすいですね……。キースくんが守らないとダメですよ><
    キースくんのプロポーズ大作戦。気持ちは分かる、分かるけども……! うーん!(頭抱え)

    作者からの返信

    こんばんは。いつもお読みいただき、コメントいただきまして、ありがとうございます。本当に励みになってます!

    ミカエルは、色々と多忙なんで、ピータバロ市の面倒だけみているわけにはゆかないようです。あ…、私も見習いたい(笑)

    キースは気持ちだけが先走って、行動が空回りしております。ミリーは多少、憑依されてたくらいが精神的に楽?いや…そんなことはないと思うのですが(^-^;
    もう少しで、何とかなる…と思うので、どうか見守ってやってください~。

  • キースくん、側から見ればご乱心:(;゙゚'ω゚'): 公共物を私物化、確かにそうだ(笑) 芸術は爆発だ、じゃないんだぞっ💥

    作者からの返信

    コメントありかとうございます!

    ツリーの著作権はキースにあっても、所有権は大聖堂か町ですから(^^;)

    しかし、彼にとっては、ミルドレッドへの気持ちを伝えないと、作品は未完成のまま。公共物?それなに?って、感じで、頭の中は沸騰中なのでしょう。
    誰か、冷ましてあげて!

  • 第8話 本当の気持ちは?への応援コメント

    ミリーちゃんは、キースくんにとっては禁断の果実なのですね。欠片でもそう思ったということはむふふふふっ。もう一押しだぞ☆(誰に言ってる)
    ミリーちゃんも惚れ直しておりますね。それぞれがベタ惚れなんだけどなあ( ;´Д`)

    作者からの返信

    コメントありかとうございます!

    禁断だと言われると、食ってみたくなるのが世の定め(^^;)
    何だかんだといっても、キースは手をのばしてしまうでしょう。性分ってこわい(…え?)

    どうか、見守ってやってくださいね!

  • 第5話 迷える子羊への応援コメント

    キースくん、致し方ないことですが、オーナメントやその色を見て、今はもういない人たちのことを考えちゃうのですね。気持ちは分かるです。ミリーちゃん、頑張って!
    ……と鼓舞したらキースくうううううううん!! 乙女の一世一代の大告白になんてはぐらかしをo(`ω´ )o

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キースは、ミルドレッドをはぐらかすことが、もう日課になってしまってるのかも('◇')ゞ
    しかし、その報いはいつかどこかで現れる…。次の2話ほどはイヴァンパートになるので、雰囲気ががらりと変わりますが、彼がゼファー1100を手に入れた経緯などが書かれています。その後、また夫婦漫才が…?いや、まだ婚約者ですが。

  • ミリーちゃん、恋に振り回される女の子ですね(*´꒳`*)
    キースくん、うわー! 悪い奴……! でもミリーちゃんも意地を張ってしまいましたね。まあ大体キースくんのせいとも言えます(・・;) これは根深いぞ←

    作者からの返信

    こんにちは(^-^)
    コメントありかとうございます!

    キースは、乙女心を無意識に持て遊ぶ悪い男(決定か!?)
    でも、ミリーも徐々に、取り扱いを学んだりもしてゆきます。恋のかけ引きの行方は?
    凸凹コンビみたいになってきましたが、どうか見守ってやってください~。

  • はあああキースくん!! 罪な男! 見てらっしゃい私が今からミリーちゃんにプロポーズするから(早まるな)
    いくらお義父様(おい)からもOKが出ているとはいえ、ミリーちゃんは生まれながら富と権威に恵まれた上流層。かたや自分はなんの後ろ盾もない絵師。ミリーちゃんサイドは気にしなくても、どうしたって意識しちゃいますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ホント、罪な男ですよね!
    イ、イオリさん…おもしろ…いや、早まるな(笑)
    まぁ、キースの立場だと、今のうちに、しっかり主導権を握っておいた方がいいのかもしれませんねぇ(^-^;

  • 本編完結おめでとう御座います🎉

    そうですよキースくん! 貴方には不遜な野望があったじゃないか! 忘れてもらっちゃ困るぜ(誰?)
    思い出のファーストキス、なタイミングでアンナちゃんやっちゃいましたね! 美味しいところ持っていってしまった!(笑) でもこれからたくさんできますものね(*´∀`*)

    晴れて婚約者になったおふたり。幸多からんことを!!

    作者からの返信

    こんにちは、最後までお読みいただき、感謝、感謝です!

    アンナにはやられっぱなしのミルドレッドですが、キースと一緒にいる限り、あんなことや、こんなことに巻き込まれるのは覚悟しなければ(笑)
    何はともあれ、ラストはハッピーエンドとなりました。

    続編もあるのですが、お時間のあるときにでも、お読みいただけたら…嬉しいのですが。
    婚約はしたけど、のらりくらりのキースと、ミルドレッドとのドタバタに、イヴァンのシリアスも加わってきます(まだ、出てくるんか!?)

    ではでは、たくさんいただいて、すごく嬉しかったコメントと、イオリさんに、最上級の感謝を込めて、

    ありがとうございました\(^o^)/

  • アンナちゃんも、ようやく愛する家族のもとへ旅立たれたのですね。12枚の肖像画、それらをすべて揃えて。
    イヴァンさんも本懐を遂げたのでしょうが。彼らの切実な願いだったとはいえ、叶えられた瞬間を見届けるのは切ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)

    この世ならざる者たちは、皆、安らぎの中へ還っていった…のですが、この世に残されたキースにとっては、彼らに愛着を感じていただけに、けっこう寂しいのです。メソメソしてるし。それに、まだ、問題山積みですし。ここはミルドレッドの出番…かな?

  • 第22話 イヴァンの洗礼への応援コメント

    お、お義父様!!(爆) でも公認ですね!
    キースくんにとって、1と2は願ってもない話ですが、将来の約束まで。キースくんは自分の都合ではなく、あくまでミリーちゃんを慮って思い悩んでいる。ミリーちゃんは満更でもなさそうですが……キースくんのような立場からしたら躊躇しますよね(⌒-⌒; )
    で、あれ? い、イヴァンさん??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    似たモノ親子というか…気が早いのがカーンワイラー家のようで(笑)
    キースが自分の気持ちを整理するには、もう少し、時間がかかりそうです。
    どんな結末になるのか?ぜひ、驚愕の!(嘘です)ラストを、見届けてくださいね!

  • キースくん抜け目ねえ……! レイチェルさんのサインってまさか。
    マスターも憎い仕事をしてますねえ(惚れ惚れ) 極め付けにはカーンワイラー家パワー! キースくんとマスターとミラーちゃんがタッグを組んだら世界征服目論めるのではないでしょうか(言い過ぎ?)
    キースくんたら。ミリーちゃんは年頃の女の子なのですぞ( *`ω´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^-^)

    『ふだんはぼーっとしているけど、やる時はやる男』発動です(笑)
    あまり、発動時間は長くありませんが…。世界征服!いいですね!
    しかし、カーンワイラー家の財力にあまり頼りすぎると、キースはあとがこわいかも。

    編集済
  • 第20話 呪いの洋館?!への応援コメント

    あっははははは! アンナちゃんのテリトリーに、よりによって飛び込んじゃった。これは何が起きても文句は言えませんね。レイティングがアンナ様の怒りの程を伝えている:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    マフィア側からしてみたら、笑い事ではない!(笑)
    そのまま描写してしまうと、運営さんからお手紙をもらいそうなので、やめときました(…え?)

    ようやく、ドタバタの終わりが見えてきましたが、キースの受難はまだまだ続く…。また、よろしくお願いいたします。

  • パトラッシュかわゆいです! 「あ、僕がやるの?」⇒思う気持ちは分かります(笑)
    アンナちゃん、すんでのところで助けてくれました。ありがたい。
    ミリーちゃん男前ですね! ライフルをズドン。お転婆ですね(え?) ミリーちゃんがいると気持ちが良いです(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^-^)

    キースには、色々と応援団?がいるんですが、けっこうみんな、クセが強いです。
    その中でも、ミルドレッドは我が道を突き進むタイプ。ある意味、最強かもしれません(笑)
    もう少しドタバタしますが、引き続きよろしくおねがいいたします!

  • 第17話 俺は人は殺さないへの応援コメント

    はわわわわ……一難が去る前にまた一難! キースくんも状況を理解しましたね。その上で合流したイヴァンさんと共闘。
    イヴァンさんの超人的能力、凄まじいですね(・・;) お守りは効果を発揮するのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キースにとって、一世一代の大仕事でも、イヴァンからしたら、どーでもいけど、一応契約者だからって、気持ちなのかもしれません。
    それでも、自分が失くしたモノをキースの中に求めているのも確かで…。複雑な男心なのです。
    また、応援してやってくださいねー!

  • 第15話 プレゼンジャックへの応援コメント

    キースさんの大反撃!! SNSを伝って全世界にも広がる裏ビジネスの全貌。レイチェルさんを上手く追い詰められるのか……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    大反撃で得るものもあれば、失うものもあるわけで。
    まぁ、今は目先の勝負に勝つのが大事なんで、キースは頑張ります。
    応援よろしくお願いしますね!

  • キースさんの「異議あり!」、ナイスなタイミングで滑り込みました(´∀`*)
    元連続殺人犯とお色気女詐欺師の組み合わせ……見た目もそうでしょうが、この肩書きが危うさと陶酔を呼んでさらに魅力的です。作戦ではありますが。
    ナシルさんはキースさんの存在が面白くないようで。ふふふ、楽しいです。

    作者からの返信

    こんにちは🙋
    湿気と暑さ!早くも夏バテ気味でしたが、コメントいただいて、元気でました。ありがとうございます!

    プレゼンテーション会場に、胡散臭い連中が大集合で、そろそろ、クライマックスです。
    いざとなると、度胸のあるキースなので、頑張ってくれると思いますが、どうか応援してやってくださいねー。

  • 第9話 乙女の危機への応援コメント

    ハギスの逸話が面白すぎて……。フランスとイギリス、やっぱり喧嘩するよなと思ったら、外務大臣に背中を撃たれたイギリス大衆紙。アメリカ大統領もネタにする。一周回ってハギス、人気者?(笑)
    ナシルさんはキースさんの才能に嫉妬していそうですね。というかミリーちゃん、逃ーげーてー! ああ、逃げられないっ。キースくーーーん!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    こんにちは(^-^)
    コメントありがとうございます!

    ハギスの話は本当に面白いですよね。あちはらブラックジョークが政治の世界でも通じるというか…日本の首相があんなこと言ったら、マスコミを筆頭にボコボコに批判されそう。その余裕は羨ましい!

    さぁて、ミリーは絶体絶命です。キースもどうなるのやら?救世主は来てくれるのでしょうか?主人公、交代という可能性も…。

  • 第8話 ナシルの誘惑への応援コメント

    ナシルさんよりもイヴァンさんの方がマシと一瞬でも思ってしまったキースさん、過ごした時間が長いから麻痺しちゃった!? 連続殺人犯っすよ:(;゙゚'ω゚'):
    ナシルさん、富も権力もある、完全なる上の立場ゆえのこの悠然たる態度! 嫌いじゃないです← アンナちゃんの肖像画に執着気味のキース君にヤキモチ妬いちゃうミリーちゃんもかわゆいです。……でも、また会えなくなるって!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよねー。でも、キースも直にイヴァンのヤバい現場を見たわけではないし、ミリーを助けてもらったりして、好感度はけっこう高いのです。

    ナシルとキースのバトルは、ミルドレッドもませこぜにして、ややこしさを増してゆきますので、また、宜しくお願いいたします(^-^)

  • 第7話 アンナの肖像画への応援コメント

    うおおおお、アンナちゃんによるミリーちゃんの身体乗り移り作戦を阻止していただけなのに、誤解されてしまった……! ナシルさんの計画通り?:(;゙゚'ω゚'):
    ナシルさんとキースくんを比較して、キースくんにはなんでこういう気配りができないのか、と怒るミリーちゃんは立派な恋する乙女ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうざいます(^^)

    二人は相変わらず、すれ違っていますが、ミリーの恋心とは違って、キースの方はイマイチ、はっきりしないのです。罪作りな男!といったところでしょうか。
    彼にとってはミリーの存在は、まだ小学生のまま? でもナシルの存在が刺激になるかも!

  • 第6話 贋作村の贋作師への応援コメント

    おおおおおおおお……新たな事実(疑惑)が浮上! かの巨匠ターナーの隠し子(自称)が贋作師というこの上ない皮肉のみならず、その男がアンナちゃんの父親かもしれないなんて。アンナちゃんにしてみればなんて残酷な。でも、肖像画がアトリエにあったのは覆しようがないから……( ;´Д`)
    キースさんももう、ずぶずぶと沼に引き摺り込まれている感がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勝手にターナーの隠し子(自称)にしてしまいましたが、昔の有名画家なので、隠し子の1人や2人や3…くらいはいるんじゃないかと思いまして。文春砲とかもなかっただろうし(笑)
    アンナはますます、成仏できませんね。ここはキースの出番?泥を浴びても、頑張りどころなのかもしれません。



  • アンナちゃんの懸念が、顕在化するのか杞憂に終わるのか……。しかしアンナちゃんは今や霊的な存在。常人には感知できない確かな不穏さを察知していてもおかしくはないわけで。有耶無耶に切り上げてしまったキースさん。寝込みを襲われなければ良いですが(・・;)
    ナシルさん、ミリーちゃんにぞっこんのようにみえて、随所でただならぬ本性を垣間見せますね。ミリーちゃんはナシルさんのお気に入りに収まっているようですが、利用されているようにも見えたり……?

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、コメントもありがとうございます(^.^)

    ナシルと同様に、ミリーも一応はナシルを利用してやろうととは、思っているのですが、まだ経験不足。そう上手くはゆきません。

    キースはいざというときには、動けるのですが、いかんせん、スロースターターなので、この先はアンナの手を借りることになるかも。結局、それか。

    しかし、急に暑くなってきましたねー。早くも夏バテ(笑)気味ですが、イオリさんもどうぞご自愛くださいね!

    編集済
  • うそーん!!?Σ(゚д゚lll) 最後に全部持ってかれちまいましたよ。
    イヴァンさんもとい連続殺人も現役、そして街宣車のごとく布教活動をする神父様……あれ、神父様、パワーアップしていませんか?(笑)
    で、で、で! ミルドレッドさん……っ。めっちゃ大人っぽくなってる!!

    作者からの返信

    まぁね、ミルドレッドはキースにリベンジ?する気満々で遊学に出たので、頑張ったということで…。
    ただ、連続殺人犯も、胡散臭い神父も、敵役の女教師も全員パワーアップしてますし、キースのライバル?みたいな新キャラ(画家ではありません)も出てきます。
    ドタバタな展開にちょっぴりシリアスも入ってきますので、お付き合いいただければ幸いです。
    コメントいつもありがとうございます!

  • イヴァンさん、ミカエルを待っているということは、堕天使ルシファーかなと思ったのですが、そんな単純な話ではなさそうだ! 
    殺人鬼なのに聖ミカエルの加護を受けている矛盾。ですが、その血に塗れた神々しい感じにまた惹かれますね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イグァンについては、私自身にも、はっきりした解釈があるわけではないのです。
    ただ、彼は闇の世界に足を踏み入れながらも、自らの絞首刑を恐れ、手にかけた子どもに憐れみを抱き、陽の光の下で理想に邁進するキースとミルドレッドに心を動かされてしまうのです。

     聖ミカエルは最後の審判を司る天使でもありますから、イヴァンの内にある矛盾や葛藤がどこへ向かうのかを見届けたくなったのかもしれません。
    要するに彼を気に入ったってことなのかも。
    イヴァンの方は殺された恋人の面影を聖ミカエルの肖像画に見ていたようです。

    編集済
  • レイチェルさんを出し抜く側作者のテクニック……例のあのサインだけではないのでしょうか。それともほかに……? キースさんも一筋縄じゃいかなくなってとても気になります!
    あらやだミリーちゃんなんておませな! まだ小学生なのに……っ。でも女の子の3年はすごく変わるので、ドキドキするくらい大人っぽくなっているかも? 再会(あると信じてます……!)が待ち遠しいです(*^▽^*)

    作者からの返信

    最後までお読み下さり、感謝感謝です(^-^)
    ミリーも色々と思うところがあったようで、3年後はぐっと女っぽく(笑)キースにアプローチするのか、しないのかは続きをお読みいただければ…。また、ご都合の良い時で構いませんので、どうぞよろしくお願いします。

    コメント沢山ありがとう!すごく励みになってます!

  • 第13話 悪夢の終わりへの応援コメント

    「ヴァージナルの前に座る婦人」の描写が良いですね……✨ 流れるように艶めくフェルメール・ブルーのスカート……。
    現実に嫌気が差して、美しい絵画の中に宿りたい、という気持ちは分かりますが、それだと何の解決にもなりませんしね……。贋作に自身のサインを入れるキースさんに矜持を見ました!
    そしてミリー、キスは忘れてなかったのね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    フェルメールの描く女性って、どちらかというと美人というより、庶民的だったり、可愛いタイプが多いように思うのですが、ヴァージナルの婦人は美人!そして、おっしゃる通りにスカートの表現が良いですよね~。これで、フェルメールの作品では評価が低いっていうんだから、驚いてしまいます。

    キースは贋作にサインを入れることで、ちょっと悪巧みを…。そのサインは彼のモノとはまた別なのですが。
    ミリーはキスを忘れてなかったけれど、今回はキースに軽くあしらわれてしまいました。続編でリベンジができるといいのですが(笑)

  • ミリーちゃん、小学生なのにおませ! それだけキースさんが魅力的なのでしょうが\(//∇//)\
    ミリーちゃん、女の子らしくときめいていましたが、やはりキースさんは大人。そんなことをふるつもりは毛頭ありません。バレた時のミリーちゃんの反応がこわいかも……(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_-)-☆

    キースもちょっと、思わせぶりが過ぎますよね。しかも、無意識にやってるので、質が悪いような…。
    そうですね、バレたときにどう誤魔化すのか。でも、ミリーは結局はキースには甘々ですから(笑)
    いつもお読みくださり感謝です!

  • 第10話 郊外学習への応援コメント

    ミリーちゃん、キースさんのことを考えた食糧作戦(?)ですね。気配り✨
    原作をより魅力的に描いてしまうキースさんの才能。贋作だからこそ、というのもあるのかもしれません。
    ミリーちゃん、危機一髪! 男に綺麗な笑顔を見せちゃダメなんだから(そういう問題じゃない)

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます!

    メ―ヘレンがフェルメールの「手紙を読む女」を描いた贋作と、真作を比べたら、メ―ヘレンの絵の方が光の使い方がフェルメール風っぽかたりします。メ―ヘレンの贋作はそう良い出来とは思わないのですが、キース曰く、「どんなに完璧に描けたとしても、贋作は結局贋作なんだ!」だそうです。

    ミリーはキースの気を引こうと、あれやこれや頑張るのですが、まだ、彼女の魅力?は彼には届いていないようで…(^-^;

  • うおお、ラピスラズリとな。フェルメールブルーをいよいよ! メーヘレンの技法を使うのですね。同年代の無名の画家の作品から絵の具を削って作る……。本格的な贋作作りにドキドキです(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラピスラズリのことは、イオリさんの小説にも書いてありましたねー。思わず、おおっ!て、声が出ちゃいました。

    フェルメールの『ヴァージナルの前に座る婦人』は日本に来た時に美術館で見ることができたのですが、ラピスラズリの青は本当に綺麗でした。何回も絵の前を行ったり来たりして、私はまるで不審者(笑)キースが贋作りに没頭する気持ち、ちょっとは味わえたかも。

    さて、彼の贋作の出来はいかに?!見届けていただけたら幸いです。


  • キースさんは悪事をする器だけにとどまらない、類稀な素質の持ち主なのですね。海外では贋作作家の贋作作品が注目を浴びて、贋作作家の個展が開かれるまでになり、さらにその贋作作家の作品の贋作が生まれるという不思議な現象が起きたとか起きていないとか……(・・;) キースさんはどんな形で世界に見つかるのか(*´ω`*)
    レイチェル一派の中も一枚岩ではなさそうで。ミリーちゃんのとびきりの笑顔が、警備員さんの記憶にインプットされて特定される展開になる、とか……!?

    作者からの返信

    こんにちは(^^)
    コメントありがとうざいます。
    キースの目指しているのは、贋作師ではないのですが、何だかおかしなことに巻き込まれてしまいました。
    贋作師が美術界でどのような位置づけなのか…こう世の中が複雑になると難しい問題ですよね。AI画にしたって、他の絵画を学習して生成しているなら、AIって究極の贋作師?なのでは?なんて思ってしまいます。

    イオリさん、鋭いです!ミリーの笑顔のせいで、ちょっと困ったことになるのですが、それは、レイチェル一派というより、普段はぼうっとしてる?キースの本気を引き出す導火線に火をつける感じ?
    続きもお読みいただければ、幸いです!

  • 第2話 グレン男爵の依頼への応援コメント

    絵画に入り込んでしまった息子、そんな話が……でも幽霊が確かに存在したし、複雑怪奇はイギリスの専売特許ですし(こら)

    この怪異をどう解決する……と思ったらいやーマフィアー!!Σ(゚д゚lll) でもミリーちゃんにおぞましいものは見せまいとする精神素敵ですっ。

    作者からの返信

    こんばんは(^^)
    コメントありがとうございます。

    イギリスって、日本と違って幽霊が出る家は人気だとか。やっぱり専売特許なんですよ!
    ここらへんから、ホラーとかサスペンスとか、コメディもてんこ盛り(…美術もです)の展開になります。残酷シーンとかはない(多分)なので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話 フェルメールの絵への応援コメント

    「ヴァージナルの前に立つ女」、真珠装飾の描き方とか、私は好きです(*´∀`*)
    フェルメール、以前コメントでお話しいただけましたが、贋作師メーヘレン有名ですね! ナチスを欺いた英雄。あと、アイルランドの大悪党カーヒルが貴族の屋敷からフェルメールの作品を盗み出して、スコットランドヤードやFBIが出動する事態になったなど、エピソードに事欠きませんね(`・ω・´)

    グレン男爵との対峙。アンナを救うことはできるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    盗られたのって、フェルメールの「合奏」でしたっけ?また、別の作品?確か、未だに見つかってないはず。
    フェルメールの絵って、めちゃくちゃ、ちっちゃいんで、盗みやすかったのかも。
    でも、贋作を描くのは難しそうです。

    キースは、巻き込まれ体質なんで、このあと、グレン男爵の依頼で、すったもんだしますが、続きもお楽しみいただけましたら、幸いです(^.^)

    編集済
  • 第4話 懺悔室の神父への応援コメント

    街で何が起きているのでしょう……。
    キースさん、演技派ですね(´∀`*) 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キースは露店で絵を売るために営業?もやってたんで、そこそこ、口も回るのです(笑)
    イギリスは、切り裂きジャックもいた街。危険なことも…。

  • か、家庭内では5歳から飲酒OKに吹っ飛びました( ;´Д`) アルコール中毒大丈夫でしょうか。
    ターナー、印象派の先駆けとなった風景画家ですね。「難破船」が好きです!
    キースさん、天然少女キラーかも……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪

    う~ん、ネットの情報だからどこまで正確かはわかりませんが、イギリスのビールなどは日本よりはアルコール度が低いらしいです。そこらへんは、より正確な調査が必要かも(笑)

    「難破船」は、穏やかな「日の出」とは逆で荒々しい作風ですよね。ターナーの作品なら「レグルス」も印象に残っています。瞼を切り取られ投獄されていた将軍レグルスが、港に差す陽光を見た瞬間に眩しさで失明した、その瞬間の風景を描いた作品で、美しい風景画にそんな背景があることに感銘を受けてしまいました。

    つい、絵画のお話ができるのが嬉しくて長々と書いてしまいました…。キースの天然少女キラーはこの後も続きますんで、また、よろしくお願いします!

  • 第1話 少女の依頼への応援コメント

    贋作作り……『偽りの来歴』という、贋作絵画を作ってそれらしい来歴をつけて売ってきた二人組の実話本を思い出しました。

    こ、今度は幽霊。息をする間もありませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    『偽りの来歴』ですか。そちらは読んだことがありませんが、面白そう!

    私が読んだ本は、メ―ヘレンというナチスが台頭していた頃、フェルメールを真似て描いた贋作を売りつけて荒稼ぎをしていた贋作師の話です。その贋作師の話が第Ⅲ章の「贋作師のテクニック」にも出てきます。その頃の贋作を観てみると、今の贋作師に比べて、腕はだいぶ落ちますね。

    そういえば、徳島県の美術館が最近、贋作を掴まされてたな―。開き直ったのか、その贋作を無料で公開してました(笑)

    お時間のある時で構いませんので、またお読みいただければ、幸いです。私の作品を目にとめていただいて、すごく嬉しかったです。

    編集済
  • 第4話 作者は天才?への応援コメント

    初めまして。コメント失礼します。

    浅いながらも絵画が好きで、こちらを拝読させていただいております。
    著名な画家の作風に寄せた、新鮮な油絵具で描かれた贋作。それをビジネスとする集団。確かに熱狂的な愛好家は手段を選ばず、という面もありますからね……。
    しかし自分の絵をすり替えられて展示されるとは。もうこの時点で外堀が埋まってますね……!

    作者からの返信

    初めまして。お読みいただき、コメントまでいただきまして、ありがとうございます!
    絵画もビジネスとなると、裏には色々とあるようで…。主人公のキースはただ純粋に自分の絵画愛を育みたいだけの青年だったのですが、世の中そうは甘くないというような話です(笑)
    イオリさんは絵画がお好きなんですね。私も絵を観るのは大好きです。ぜひ、続きもお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 外伝も完結おめでとうございます!

    大変な障害はありましたが、無事にプロポーズという目標達成できて何よりです!
    今回はキス泥棒も現れませんでしたし(笑)よかった!
    それにしても気を利かせるパトラッシュが大人ですね(*´▽`*)
    素晴らしい相棒です!

    作者からの返信

    外伝もお読みいただき、レビューまでいただけるなんて、何て幸せな日なんでしょう\(^o^)/

    巻き込まれ体質な上に、頼まれると断れない、少しヘタれなキースですが、"やる時はやる男"を最後には見せてくれたようです。
    キス泥棒はそう何度も現れては、さすがにミルドレッドが可哀想~(笑)

    沢山、応援をいただいて、本当に力になりました。ありがとうございました!

    編集済
  • 才能溢れながらもちょっとヘタレ気味なキースさんが可愛いです(*´▽`*)
    しっかり者のミルドレッドさんがつい構いたくなるのもわかります。
    イヴァンさんは終始ミステリアスでカッコよかったし、なんといってもパトラッシュが賢くて立役者ですね。大活躍パチパチパチ(/・ω・)/

    無事アカデミアを救ったわけですが、最後の最後でアンナさんがファーストキス泥棒とは(笑)
    アンナさん、最初はⅡ章のみメインなのかなと思ったら、その後もしっかり活躍していいキャラでした!

    まだ外伝があるので、そちらも楽しみに読ませて頂きますね!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!(^O^)

    キースとミルドレッドはボケとツッコミ?みたいなカップルですが、パトラッシュが上手くまとめてくれているようです。

    イヴァンは唯一、シリアスなキャラですが、実は彼もカッコよくキメているつもりなので、五十鈴さんにそう言っていただいて喜んでいると思います。

    外伝はクリスマスが舞台で、時期はちょっと過ぎてしまいましたが、お楽しみいただけたら幸いです。

  • ミリーさんが行っちゃうんですねΣ(゚Д゚)
    でも、これはばっちり成長して戻ってきそうな前フリですよね。
    お戻りが楽しみです。
    そして、キースさんの才能も大したものです。将来が楽しみな( *´艸`)

    引き続き楽しみに読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます。コメント、いつもすごく励みになっています(^.^)

    はい、ミリーはばっちり、戻ってきます!

    この後、解釈が難しいと評判の…もとい、がらっと雰囲気の違う短編がありますが、その後が完結編になります。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 最終話 少女の願いはへの応援コメント

    絵画にまつわる物語、いいですね( *´艸`)
    いろんな絵が出てくると楽しいです!

    キースさん根が優しくて、巻き込まれ体質のようです。
    これからも何かに巻き込まれていくのでしょうね。
    無事に才能が活かされるといいのですが……。
    あと、パトラッシュの鳴き声が独特で可愛いです!

    引き続き楽しみに読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    こんばんは。(*^^*)☆彡
    いつもお読みくださり、感謝です。

    そうですね、キースは巻き込まれ体質です。っていうか、無意識ですが、自分から厄介ごとに手を出してしまう体質?

    絵に関しては、次の『贋作者のテクニック』に出てくるフェルメールの絵が、この物語全体のキーポイントになるので、ぜひ続きもお読みいだたければ、幸いです。
    コメントありがとうございました。わぉん!

  • イベントにご参加いただきありがとうございます!
    ここまで楽しく拝読させていただいております!
    構成が丁寧で文章力も豊かで素敵です!
    これからも応援しております!お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    こちらこそ、良い企画を立てていただいた上に、作品に評価までいただき、ありがとうございました(*^^*)

    長い話ですが、またお時間がある時にでも読んでいただければ、すごく嬉しいです。
    うん、お互い、頑張りましょう!

  • 最終話 少女の願いはへの応援コメント

    面白かったです!

    キースが粗野なように見えて、ちゃんと英国紳士の心を持っているのが素敵です。
    そしてイギリスといえば(?)、幽霊!
    幽霊とも誠実に向き合うのが、英国紳士の嗜みですね。

    二章に名前が登場したターナーさんは実在した画家なんですね! 検索したらどの作品もとても美しくて感動しました。

    冒険小説を読むようなワクワクした気持ちで楽しませていただいております。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    胡麻桜さま

    とても丁寧にお読みくださり、コメントまでいただけて、本当に有り難うございます。

    ターナーはイギリスを代表する風景画家で、生涯独身だったということで(愛人はいた)、子供がいたかどうかは分からないのですが、ちょっと、設定に使わせてもらいました。 
    ターナーの絵、綺麗ですよねー。

    『ピータバロ』の中には、他にも実際にいた画家や作品名が出てきますので、そちらもお楽しみいただければ、幸いです。

    幽霊も…ちょこちょこ、出てきます(笑)

  • 広い美術の知識のおかげで作品を理解して楽しめました。
    治安が悪かったりオカルト事件にあったりながらも、キースとミリーの性格からか全体としては明るい印象で読後感もスッキリしています。

    作者からの返信

    こんばんは。
    わあ、たくさん、読んでいただいて、レビューまでいただいてしまって、すごく嬉しいです。

    実は作中に出てきたフェルメールの"ヴァージナルの前に座る婦人"が来日して、実際に美術館に見に行った時は、感動してしまいました。この絵の模写をキースがやったのかと!(自分が勝手に創作しているだけなんですけどね)

    とはいえ、それも創作することの楽しみかと。読んでくださる方にも楽しんでいただけたなら感慨無量です。

    有り難うございました(^.^)

  • 第Ⅰ章 登場人物への応援コメント

    ... , w z wwx , 2🍆💘💘🎁💘🎁💘🎉💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘

    作者からの返信

    あらあら、可愛いコメントが。
    有り難うございます。
    👏😊😊💖💕🎶👍💐😊😊👏

    編集済
  • タイトルに釣られました。
    カワサキのバイクとは渋いですね。笑
    乗り物に乗って駆け抜けるシーンが好きなので、ここで派手なバイクアクション見れるとは思いませんでした。笑
    ダークヒーロー?が出てくると熱いですよね〜。

    作者からの返信

    あ、鷹仁さんだ! こんにちは。
    Kawasaki ゼファー1100は、かなり闇を纏ったイヴァンという男の愛車ってことで、色々ネットを検索して、一番イメージに合ったバイクを選んでみました。

    派手なカーチェイスとか、私も好きです。自分じゃ絶対に出来ないし(笑) 

    ちなみに『ピータバロ2 last touch~最後の仕上げ』の第18話と第19話にも、三菱パジェロとKawasakiゼファーの対決?シーンがありますので、そちらだけでもよろしければ、ぜひ!

  • 第4話 懺悔室の神父への応援コメント

    ポルターガイスト現象?

    作者からの返信

    昔、同名の映画があって怖かったのを覚えています。この話は怖くないですけどね。

  • いやあ深いですね。2回読みましたが、自分の理解力不足が惜しまれます。解説欲しいですね(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    これ、フランスのミッシェル ポルナレフという歌手の曲がもとになっているんてすよ。

    わー、いい曲!っていう感覚で書いた話なんで、まあ、そんな感じということで(^.^)
    解説になっていませんが。

  • ミルドレッドが旅に出るところで終わるのは予想外でした。
    キースと出会い、互いに刺激し合って自分自身を高めるきっかけになったのでしょうね。読後感がとても良いです。

    一番最後は、「胸がすく」でしょうね。

    作者からの返信

    最後までお読みくださって有難うございました!
    イヴァンの短編の方は本編とは全く雰囲気か違いますが、よろしければ、ぜひ。
    あらら…最後の最後にやっちまいましたね~。修正いたしました。教えていただいて感謝です。

    それぞれのエピソードに丁寧にコメントもいただいて、とても嬉しかったです。有難うございました(^.^)

  • 5歳からとは!

    作者からの返信

    皆さん、そこを突っ込んでこられますね(笑)
    いい意味でおおらか。でも、無責任!

  • 第13話 悪夢の終わりへの応援コメント

    ちゃっかりキースのサインが入っていたのには笑いました。
    アンナの言葉をきっかけに少年が我に返るところがいいですね。

    作者からの返信

    キースは、自分のサインを入れることで、「俺は贋作師で終わる男じゃないぞ」というのを見せたかったのかも。
    アンナは11年しか生きれなかったんで、言葉には重みがありますよね。

  • 第1話 少女の依頼への応援コメント

    幽霊に頼まれるなんて。

    作者からの返信

    実際に頼まれたら怖いでしょうね(笑)

  • 第12話 絵の中の少年への応援コメント

    少年がキースの絵を信じるかどうか、一筋縄ではいかなそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここまで読んでいただいて、大感謝です。
    あと2話と短編1話で完結ですので、結末がどうなるか見届けて下さいね!

  • イヴァンのイラスト、良いですね。
    キースの画力に、ミルドレッドは惚れましたね(笑)

    作者からの返信

    あ、見ていただけたんですね ♪ 有難うございます!
    キースは意外に女たらしかもしれません~。

  • 第10話 郊外学習への応援コメント

    すばらしい絵を描ける画家の技術と才能はもちろんすばらしいですが、それを完璧に再現できる贋作者の技術や才能は、それを凌駕するかもしれませんね。

    いやいや、面白くなってきましたね。
    警備員の男が倒れたところで、イヴァンが出てくるだろうなと思いました(笑)

    作者からの返信

    面白くなってきたと言ってくださって嬉しいです。説明が多くてどうかなと思ってたんで。
    イヴァンの行動を読まれてしまいましたか、まあ、用心棒みたいなもんですから(笑)

    それと近況ノートの方へ、フェルメールとメーヘレンの贋作の画像URL貼っておきましたので、よろしければ御覧くださいね。

    編集済
  • 壁紙が剥がれて古びた、常連しか行かない喫茶店、雰囲気が出ていて良いですね。
    “フェルメールブルー”に“ウルトラマリンブルー”、色の違いを調べてみましたが、なんというか、芸術の世界は奥深いですね。「青いターバンの少女」の青の色が好きです。こういう知識があると、美術館などに行ってもより楽しめるんだろうなと思いました。

    作者からの返信

    古びた喫茶店!蔦とかが壁に絡んでいたら、最高かも。

    フェルメール展で見た本物(笑)のフェルメールブルーは、本当に綺麗でした。大人気の画家なのよく分かります。

  • 第8話 連続殺人犯の常識への応援コメント

    久々にエクソシスト登場ですね。
    キースの目指す方向性はだいたい定まってきたように見えますが、イヴァンの思惑が読めないですね。彼にとっての“聖ミカエルの肖像画”はどのようなものなのか。

    あと、「濡れ髪」のレビューの改稿ありがとうございます。先ほど気付きました。
    いつもじっくりと読んでいただき感謝です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます(^o^)
    イヴァンの話は、この章の後に短編でくっついてくると思います。よろしければ、お付き合いくださいね。

    レビューの改稿はもう見つかってしまいましたか(笑)
    気に入って下さると嬉しいのですが。

  • 本物より魅力的に見える贋作というのも凄いものですね。

    作者からの返信

    実際に、そういう贋作はたくさんあるみたいですよ。日本の損保ジャパンの持っている、ゴッホのひまわりにも、贋作疑惑がかかっています(笑)

    編集済
  • 第6話 キースとイヴァンへの応援コメント

    「聖ミカエルと龍」という肖像画が実際にあるみたいですね。14世紀らしいので、ルネサンスより前ですか。

    作者からの返信

    守護天使ミカエルといえば、本来は戦いの天使らしいですし、龍を剣や槍で退治している絵が多いのもうなづけます。
    最後の審判で、人間たちの魂の是非を秤る天秤を持っている天使もミカエルだし、そう思うと優しい天使ではないようです。

    東洋でいえば、毘沙門天の錫杖をもって鬼を踏みつけてる立像などは、「聖ミカエルと龍」の構図と似ているかも! 深く掘り下げてゆくと、なかなか、面白いかもしれませんね。

  • 第5話 幽霊の少女への応援コメント

    いっそうミステリー要素が濃くなってきた感じですね(笑)
    しかし、あいまにミルドレッドとキースの何気ないやり取りが入ると、あまり重く感じないですね。

    作者からの返信

    ラブコメが書きたかったのに、いつの間にかミステリになってしまっています。
    頑張ってラブコメ色を強めます。(無理かも……)
    感想いつも有難うございます!

  • 第4話 アンナ11歳への応援コメント

    イヴァンって名前からするとロシア人っぽいですけどね。
    この後どういう展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    そうですね。東スラヴ系の名前らしいです。イヴァン大帝とか。何となくイメージに合ってるから付けたんですけど、キースがのんびりしてるんで、それとは逆の性格にしようかなと。

  • 連続殺人の犯人が助けに来るとは意外な展開ですね。
    やはり、乗り物関係は日本製が好まれるようですね(笑)

    作者からの返信

    私はせいぜい電動自転車を飛ばす程度なんで、カッコいいバイクには、憧れてしまいます。
    映画の『大脱走』でS・マッククイーンのバイクシーンとか大好きです!日本製じゃないけど。

  • 第2話 グレン男爵の依頼への応援コメント

    エクソシストは誰にも信用されていないんですね(笑)

    作者からの返信

    胡散臭い職業ですから。
    いじりやすいんで、登場回数増やそうかしら(笑)

  • 最終話 少女の願いはへの応援コメント

    読みやすかったです。
    ただ、概要に書いてあるとはいえ、幽霊が当たり前のように出てきてびっくりしました。

    作者からの返信

    感想とレビュー有難うございました。
    幽霊も殺人犯も当たり前に出てきます!
    読みやすいと言ってくださって一安心です。
    荒ヶ埼さんの小説もゆっくりになると思いますが読ませていただきますね。

  • 第1話 フェルメールの絵への応援コメント

    なんだかいい感じの絵ですね。
    11枚すべて取り戻すのは骨が折れそうです(笑)

    作者からの返信

    「ヴァージナルの前に座る婦人」は、フェルメールの晩年の絵で、タッチが雑とかで(これで雑とは…)評価は低いらしいのですが、私は好きなんですけどね。

    11枚…そこはまとめて……これも雑(反省)

  • 最終話 少女の願いはへの応援コメント

    美術館の階段に座っていた男、アンナと話していた人ですね。
    街の殺人事件の真相も相まって、気になることが増えてきましたね。次章も楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつも読んでいただいて有難うございます!
    次回からフェルメールの贋作師の話などが入ってきます。興味を持っていただけたら、良いのですが(^.^)

  • 第5話 クリスマスイブへの応援コメント

    キースよくエクソシストの台詞覚えてましたね(笑)

    作者からの返信

    作者は覚えれずに、前のをコピペしているのに(笑)

  • 第4話 懺悔室の神父への応援コメント

    「聖水」であっちのほうを想起した自分は邪ですかね(笑)
    色んな出来事が絡み合って、謎が深まってきましたね。

    作者からの返信

    邪です!(笑)
    ラブコメとか言いながら、結局は、ミステリっぽくなってしまいますね。
    もっと、きゅんきゅんさせたいのですが。

  • 絵のリンクがあるのはありがたいですね。
    キースがどういう心づもりでレイチェルの仕事を受けたのかについての詳細な説明がまだなかった気がするので、今後はそこが気になるところです。

    イギリスの飲酒ルールは意味がわかりません(笑)

    作者からの返信

    コメントいただいて、有難うございます。上手く説明できるかどうか…難しいけど、かんばります~。

    イギリスの飲酒ルールは…家庭用のことまで、知らねぇよ。ってことじゃないでしょうか(笑)




    編集済
  • 第2話 悪霊退散?!への応援コメント

    エクソシスト弱い(笑)
    最後のほうのツリーの描写がいいですね。

    作者からの返信

    一応、弱くても霊力は持っているので(笑)
    ツリーの描写を誉めていただいて有難うございます。
    クリスマスツリーって、ある意味、最強アイテムねすよね。ホラーでも、コメディでも、恋愛でも何にでも合うし。

  • 第1話 少女の依頼への応援コメント

    「なぜる」って言葉あるんですね。知りませんでした。
    プロの絵描きはそういうものなのかわかりませんが、何でも模写できるって、冷静に考えるとすごい技術ですね。

    作者からの返信

    感想有り難うごさいます!

    もしかしたら、なぜるは、方言なのかも。私、生まれは関西なんで、そちら方面?

    贋作の技術については、第三章のテーマになるんですが、二章とちがって長いんで、面白くできるかどうか…。なるべく退屈させないようにがんばります。

    編集済
  • 純粋に好きでやっていた事が、いつからか利得や他人からの評価を気にしてしまうようになるのはよくある事ですね。

    作者からの返信

    そのお言葉、心に響きます(^_^;)
    初心は忘れたくないですね~。

  • 第4話 作者は天才?への応援コメント

    レイチェルのイラストもお願いします(笑)

    作者からの返信

    あ~、色っぽいやつですね(笑)
    トライしてみようかな。

  • 絵画や画家については世界史の授業で習った有名な人ぐらいしか知りませんがそれさえも怪しいので、勉強になります。

    作者からの返信

    こんばんは。丑三つ時ですが(笑)
    私も本格的に絵を描いたことなどないので、画家の気持ちになれるかしらと試行錯誤しています。画家が出てくる話で最初に感動したのは、0・ヘンリーの「最後の一葉」かなぁ。

  • 第2話 青天の霹靂への応援コメント

    こんにちは。
    最初のほうの「眉をしかめた」は「眉をひそめた」or「顔をしかめた」の方が普通かも知れませんね。
    “無名画家の風景画”を盗む為の一連の行動なのかどうか。

    作者からの返信

    こんにちは。
    あっ、言われてみれば、「眉をしかめた」は間違った使い方ですね…。私、他でも使ってしまっているような。他も後で検索かけてみます。
    本編は、「眉をひそめた」に修正しました。ご指摘ありがとうございます。

    絵画泥棒の目的は……次の話で明らかにされます!

  • 実は、もっともっと価値のある絵だったりするかもしれませんね。「絵画窃盗団」というのが気になります。

    作者からの返信

    こんにちは(^.^)
    前に書いた小説の令和修正版です。まずかった箇所をうまく書き直そうと頑張ってます。

    楽しんでもらえれば、いいのですが。どうぞ、よろしくおねかいします。

  • ドキドキ、ワクワクの展開ですね。ミステリー、なのでしょうか?
    パトラッシュ―! フランダースの犬かと思いきや(笑)
    続きも楽しみにしています^^

    作者からの返信

    おはようございます。
    ミステリとか、怖くないホラーとか(笑)のテイストがあると思います。
    楽しんでいただけるように、工夫しなければ~。どうぞ、この先も読んでやってくださいね(^o^)