風に舞う言葉たち

作者 あいる

第34話☆ジョギング」への応援コメント

このエピソードを読む

  • お久しいです、私は走ると体の調子が崩れて最低一週間はうまく事が進みません。なのに、忘れた頃に走りたくなるのは何故でしょうか。何か、心に悪鬼が潜んでいて私に走れと命令するのですかね? 不思議です。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます

    あれから1度も走ってません(爆)
    少しは運動せねば(笑)

    またゆっくり作品読みに行きますね~!!!

    2019年10月10日 20:52

  • ジョギング、きっと1人だったら続けられなかったのかも知れませんね。私はマラソンが苦手で学校行事のマラソンは苦痛でしかなかったです。やらされていたからなのかな。好きでは知り始めたなら意外と続いたのかも。分かりませんけど。

    検査、体のためとは言え、日常生活が犠牲になるのは辛いですね。そう言う検査の必要のなくなる日がいつか来ますように。

    作者からの返信

    にゃべ♪さん

    あの時以来、一切走っておりません(爆)


    なんであの時走ろうと思ったのか今でもナゾです。

    2019年10月3日 20:21