風に舞う言葉たち

作者 あいる

第6話☆死について思うこと」への応援コメント

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  • やはり重い病気を体験された方のほうがこう言う感覚も鋭いのでしょうね。私は幸いな事に物心ついてからはあまり病院にお世話になった事がありません。なので入院した人の辛さとかリアルには想像出来なかったりします。いつ重い病気になるのか分からにのにね。
    突然倒れても助かる人と、ずっと治療していなのに亡くなる人、その違いは何なのでしょうね。きっと分からないから人は真剣に生きていける気もします。

    お母様の話も心に響きました。特に精神を病んだ人のお世話をするのはとても心に負担がかかるものと思います。生きる事と死ぬ事。色々と考えさせられます。答えはきっとそれぞれが自分で見つけないといけないのでしょうね。

    作者からの返信

    命って簡単に奪われることもありますね

    私は死にかけたからこそ、命の尊さに敏感なのかもしれません…

    誰しも、明日のことはわからないのですからね

    たくさん読んで下さりありがとうございます💓

    2019年9月26日 23:34

  • こちらを先に拝読しておけば、あいる様が薬剤師だと分かったのに、先日は、失礼いたしました。
    m(__)m

    優しくて、立派なお母様ですね。
    医療現場では、人の死をたくさん経験して……慣れること、強くなることはありませんね。
    本当に頭が下がり、尊敬致します。

    しばらく、こちらに伺います。

    作者からの返信

    星都さん
    応援ありがとうございます*°♡

    このエッセイはほんと自分をさらけ出してるので恥ずかしいのですが、読んで頂き嬉しいです…
    呆れるくらいアホな文章もあるので…笑って頂けるとよいのですが…(爆)

    2019年9月21日 21:35

  • あいるさんは、ご自身も重い病気を経験されて、死についてちゃんと向き合って、自分の考えを持っているですね。
    人は必ず死ぬ。死ぬからこそ生きようと思う。
    「生」を大切にしたいといつも思います。
    心に響きました。ありがとう( ◠‿◠ )

    作者からの返信

    マツダシバコさん

    こんばんは~応援ありがとうございます!

    誰でも明日のことは分かりませんよね、死ぬかもしれないし、障がい者になることだってあるかもしれないと思ってます、なのでこの1日を大切にしたいと思ってます。

    2019年8月16日 22:15

  • この世界って何なんだろうと思うことがあります。
    裕福になんの苦労もしないで生活ができる人もいれば、一日やっと生きて聞ける人もいる。

    誰もが幸せになれる世界であって欲しいと思います。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます

    カクヨムさんどうにかして欲しい

    たった今書いたコメント消えちゃったし…(待機中に)

    人間はもれなくいつかは死ぬのだから、生きてる間は精一杯生きてやろうって思うのです。

    昨年死にかけたから尚更思います(笑)

    2019年8月14日 23:12

  • 本当に思います、人は意外と死なない、けどあっけないほど簡単に死ぬ。
    この違いってなんなのか…

    作者からの返信

    生きていたいのに、理不尽な事件や思いがけない病気などで死ぬことがやりきれないです。特に今回の京アニの事件なんかも胸が痛みます。

    テレビで流れる犯人の動画は
    見たくないです

    2019年8月4日 01:08

  • 私は子供の頃から喘息持ちだったので、お医者様には随分とお世話になりました。
    医療関係に従事する方々には本当にもう感謝畏敬の気持ちしかありません。
    今でこそ発作や苦しさからは遠のき、特に問題無く過ごせるようになりましたが、若いときは喘息の発作から入院することもよくありました。(その経験を題材にした作品をこのサイトに投稿しました。タイトルは「入院患者は眠らない!?」です。宣伝してます。)
    実際入院してた時に、朝起きたら隣のベッドの患者さんが亡くなってたという経験もしました。
    …あまりにもビックリして、その時感情がフリーズして悲しさも涙も何も浮かばず、まるで街中で目の前の人が交通事故で死亡したのを目撃したみたいな、変な気持ちになったのを覚えています。
    やっぱり入院は嫌だな…!
    自分の苦しさもそうだけど、人が具合悪くなって行くのを、亡くなって行くのを見るのはもっと辛い。…悲しいよりも辛いって感じです。
    看護師さんは気持ちがタフじゃなきゃ務まらないんだろうなと思った次第です。

    作者からの返信

    森緒さま
    応援ありがとうございます

    喘息もつらいですよね
    苦しくて救急病院に行ったことも何度もあるからわかります。喘息での入院は3回です

    大人になってからはすっかりよくなりましたが、眠れない時の記憶はずっと覚えています。

    作品も是非読みたいと思います

    2019年7月7日 06:51

  • 切ないですね。
    医療関係の方には、本当に頭が下がります。
    命の現場にいたら、私なら、自分の方が精神が壊れそうです。

    作者からの返信

    医療関係ではありますが、医者や看護師と違い、直接生死に直面することはありませんが、大きな病院の門前薬局なので、勉強することも多いですがやりがいはあります。

    微力ではあるけど、病に向き合って行きたいと思ってます

    2019年6月27日 19:42

  • 作者様の、繊細で透き通った心から紡ぎだされる言葉達は
    すーっと心に染み入り全身に広がりました

    日々現実に死が身近にあるお仕事をされている方の言葉とメッセージは
    とても重みを感じます


    作者からの返信

    きよじろうさん

    たくさんの🖤とコメントありがとうございます

    今日は仕事帰りに本屋に寄ってきました

    私が本屋に行くというのは

    …気持ちがどんよりしてる時が多いんです

    少し落ち着いたので帰宅したら…

    めっちゃテンション上がりました

    元気をもらったみたいです

    ありがとうございます

    こんなワタクシですが、これからも駄文を見に来てくださると嬉しいです。

    ヨロシクお願いします。

    2019年6月17日 20:31

  • あいる さん

    更新お疲れ様です。

    また難しい話をしてからに……大人ってすげー。

    この話題についてはあまり語れる気がしませんね……。

    死ぬ度胸があるなら生きる勇気を持て。

    そう考えていた時期もありました。

    でも、それは死にたい、と思うくらいに辛い思いをしていない温室暮らしのガキの戯言だ、って重い病気を患い苦しんでいる祖母を見て思いました。

    残された人達のことを考えろ

    そうやって説得するのをテレビで見たことがあります。

    でも、残された人達のことを考える前に、死を選ぼうとしている人のことをもっと考えて欲しい。


    ……ただ、もう少しお婆ちゃんには生きていて欲しかったなぁ。

    それがエゴだとわかっていても、そう思わずにはいられない私はいつまでたってもお子様って事ですかね。

    なにやらしんみりしてしまいましたね、私らしくない(笑)

    あいるさんの話を読んで、色々と思い出してしまったもので、センチメンタルからすけです。二つ名みたいじゃねぇかっ!かっこい……だせぇ!(笑)

    作者からの返信

    センチメンタルからすけさん

    コメントありがとう

    今日は午後から勤務なのでまだベッドに滞在中(笑)

    死はすぐそこにありますよね

    誰の周りにもね

    私にも大好きだったおばあちゃんがいました

    お葬式のとき
    僧侶が「若い命も、お年寄りの命も全て尊い、お年寄りだから仕方ないって思わないように」と優しく言われたこと思い出しました

    天国のおばあ様もきっと笑ってますよ

    人気小説を書いている
    素敵なお孫さんがいるのですから…


    更新楽しみにしてます

    もう一度言います

    めちゃくちゃ楽しみにしてます




    2019年5月28日 09:36

  • 更新お疲れ様です……。


    なんか真面目通り越してシリアスお姉ちゃんになってません?


    トラウマ思い出したんだがなw

    にしても…。
    なんにも言えない感じってあるんですね。ただ言葉で伝えられるよりも、文字のほうが衝撃は大きいですね。


    そして、大人ってやっぱり俺なんかよりも経験が多いんですね…。当たり前だけど、今更理解もしましたねえ…。



    朝も、夜も。
    春も、秋も。

    変わらずどこかで誰かが死ぬ。
    でも、いつか壊れるからこそ、今が楽しいのかもしれませんね。


    真面目くさってみました。w

    作者からの返信

    Hollow君

    コメントありがとう

    実は今日も、担当のおじいちゃんが亡くなったと聞かされたのよ
    医療麻薬とか処方してた方で麻薬は一般ゴミには出せないのでね
    家族の方が持ってきて、今までありがとうと言われました。
    女の子だってまだ五歳だったんだよ

    家族の方の気持ち考えると辛いよ


    だから、生きてる私達は真剣に生きていかないといけませんね
    (文章下手くその私でも)(爆)

    ちなみに、あいるさん
    じいちゃん、ばあちゃん、お子ちゃまにとても好かれます( ・∀・)


    まぁ、年齢はバレたね
    大学は6年間、社会人3年目
    いわゆるアラサーっすΣ(ノд<)

    まぁ
    歳のスゴく離れた姉ちゃんですが(笑)よろしくね

    2019年5月27日 22:10