姉ちゃんの失恋

作者 月波結

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  • カクヨム版あとがきへのコメント

    遅くなってしまいまして、大変失礼致しました。
    読了いたしました! 詳細はレビューに書かせていただこうと思うのですが、実に刺激的な作品でした。怖いもの見たさというわたくしめの狙いは、見事に的中したわけですね(笑)

    では、続きはレビューにて(^^)

    作者からの返信

    わー、岩井さん、レビューありがとうございます。

    まだ見てないので|ノo・)コッソリ
    のぞいてまいります~。

    2019年10月11日 18:32

  • 第15話  恋はできない――ツバキへのコメント

    ご無沙汰しております(^^)/
    ちょうど今、日本列島が暑いのと相まって、ひんやりとした、しかし落ち着きがあるようでないような不思議な感想を抱いています。
    ううむ……怖いんですけどね、それ故に惹き込まれるというか……。
    こういうドラマ押しができる著者様って、尊敬できると同時に大変羨ましいです。
    僕の場合、

    アクション⇒ドラマ⇒アクション⇒ドラマ……で進まないと、全然面白くできないので(^^;

    今後も勉強させていただきます!

    作者からの返信

    岩井さん、こんにちは。
    人それぞれ持ち味があるから面白いんだと思いますよ。
    最近、公募用のWeb記事読んでるんですけど、その人にしか書けないものを持ってる強みって大切なんですって。
    どうぞ持ち味を生かした作品を書いてください♪

    この作品はそれなりに好評で、それなら他の賞に出せばよかったかなと思ってます。今、出してるところちょっと求められてるものと違うかなって。
    まぁ、でもツバキたちが楽しそうならいいかな(笑)。

    2019年8月14日 15:57

  • カクヨム版あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます!
    私には弟がいますが ツバキやカエデのような 美男美女、シスコンではないので ちょっと憧れる😍のと 驚き😱とが入り乱れた作品でした。ウチは姉というより 小さなオカンと息子って感じでしたから。

    ツバキが男前な美人なのが いいですね。
    柳君が青年らしい悩みや気持ちの動きがあって好きでした。
    カエデがこの経験を経て どんな男性になるのかな。憂いと翳りを纏ってよりセクシーになっちゃうかな?
    それと たしかに アオイ の今後が心配ですね。

    いろいろな作品をお待ちしています。切ない恋愛も好きですが、いろんなドキドキで更新を待つのも楽しいです。よろしくお願いいたします。🤗

    作者からの返信

    毎度ご贔屓にありがとうございます!段々、足を向けて……どちらの方角にお住いでしょうか?(笑)

    わたしの作品はわたし的に主人公のパンチが弱いんじゃないかと思っています。
    なので、今作はいろんな個性的なキャラクターを書けたことが大きな成果だと思っております。
    自分的にステップアップしました!

    実は長編を2本持ってるんですよー。下書きですが。どっちも好きなので、どうしようかなぁと考えあぐねております。
    早くお出しできるといいのですが。

    長編のために、極力短編は書かない方針で行こうと思ってます。

    切れ目ない更新ができるといいんですけどね^^;
    楽しみに待っていていただけるとモチベーション上がります!わたよろしくお願いします!

    2019年8月3日 22:48

  • 第22話 失恋――柳へのコメント

    お疲れ様です。
    ここまで来て、タイトルの本当の意味が完全に理解できて一連の物語がすっきりとまとまった感じがしました。
    危うさと大胆さと、無邪気な可愛らしさが混在する高校生の感覚が生き生きと描かれ、性描写や、近親相姦というタブーについても、品良く抑えられて、やさしい印象です。もっとドロドロするのかなと予想してました…

    恋愛感情というのは、歳を重ねてもさほど変わらないというか、原点は10代~20代の感性だと思います。性的な視点を取り入れるとリアリティが出ますね。

    番外編はまだ続きがあるのかな…
    アオイちゃんのその後がちょっと心配です…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とってもうれしいです。

    ドロドロ……最近のテーマです。どれくらいのドロドロが求められているのか、許してもらえるのか、難しいところです。
    今作では近親相姦を軸に据え、登場人物のそれぞれ抱えているものを表現したつもりです、たぶん。
    性的描写をどれくらい入れるのか、というのは自分の中でも問題だったんですが、読者の皆様の中で許容範囲内だったようで安心しています。

    番外編……どうしましょう?汗
    あとがき(?)は載せようかと思います。

    本編読了ありがとうございました!

    2019年8月2日 23:03

  • 第10話 わたしの勝ち――ツバキへのコメント

    本当に細やかな描写が光りますね。それが気持ち(言葉)と行動とで、交互に構成されており、非常に読みやすい……んだけれど、相変わらず怖いですね(^^;
    人間だけ(銃器や戦闘シーン抜き)でここまで描けるなんて、本当に『すごい』としか申し上げようがありません。
    一話ごとのタイトルもセンスが光ってますし。今後ともお世話になります……。

    作者からの返信

    岩井さん、コメントありがとうございます~!
    いやもう、PVあるのにこんなにコメントないのも不思議な話で。

    何かコメントしにくい要素があるんでしょうか……。ご一読ありがとうございます!

    2019年8月2日 17:54

  • 第5話 板チョコ1枚分――アオイへのコメント

    ガタガタ震えながら拝読しております(汗
    確かに、月波さんがおっしゃった通り、スピーディな展開で、『日陰のふたり』とはまた違った魅力があります。
    人の心が綱渡りをしているかのような、スリルと緊張感、読者に対する牽引力。
    引き続き拝読させていただきます……。

    作者からの返信

    岩井さん、こんばんは。
    わたしはバカなので近況ノートの返事を自分のノートに書いたようです……。あとでコピペします。
    スピーディーかなぁと思ってたんですけど、自分で読んだら1話が意外と長くてがっくりしました(笑)。
    1,500文字くらいの方が勢いが出るんでしょうかねぇ……。

    2019年7月23日 19:27