AIによる文章生成アルゴリズムは、天才作家板野美令の夢を見るか?

作者 譜田 明人

AIによる文章生成アルゴリズム「文和」は天才作家板野美令の夢を見るか?」への応援コメント

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  • ミトカも近い将来完成しそうですね!

    作者からの返信

    すみません、コメント見過ごしてました……。
    ですね。本当にミトカが実現できれば嬉しいんですけどね~。

    2019年7月30日 03:36

  • 現実味があるお話で、面白かったです。
    個人的には会話内の「……」をもう少し削った方が会話のテンポが良くなるかも?と思ったりしました(的外れな意見だったらすみません)

    作者からの返信

    そう言われて改めて読み返すと、いつの間にか「……」が増殖してますね。
    なんか口癖みたいについ使ってしまうんです。
    修正したいと思います。適度にここぞというときに使わないとですね。

    ご指摘ありがとうございました! すごく勉強になります!

    2019年5月15日 04:50

  • 耳に覚えのあるエピソードが……(^^
    絶妙な匙加減で物語に織り込まれていて、強いリスペクトを感じました。
    正しい文章だけでは、人の心は動かせないですよね。文字という記号の羅列に過ぎない小説が、書き手の想いを映して輝き出す過程は、科学ではまだまだ説明できない奇跡だと思うのです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    分かっていただけて良かったです。
    そうなんです。天才作家様だけでなく、全ての作家様への敬意を込めたつもりです。

    2019年5月15日 04:51

  • AIが音楽や絵を描いたって話もありますし、あながちフィクションじゃなく本当に文を書く時代が来るかもしれませんね…、AIの文、とてもきになります。

    作者からの返信

    ですね。ソフトウェアエンジニアとしては、いつか作ってみたい本当のAI、そして文章生成アルゴリズムです!

    2019年5月14日 02:03

  • なんだか上から目線で申し訳ないですが、作者様の文章の力が、第1作に比べて大きく上昇しているように感じられました。
    引き続き頑張ってください!

    作者からの返信

    本当ですか!? シュレーディンガーの猫さんにそう言ってもらえると、ものすごくうれしいです。
    はい、引き続き書き方勉強中です。頑張ります!

    2019年5月14日 02:01

  • 面白かったです!なんだか本当に近い将来、実現できそうな気がしました。AIによる小説、読んでみたいなあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いっとき実際にアルゴリズム考えたこともあるんですけど、まず自分が小説書けないとなんともならないと思い、一時お預け状態です。
    なので、自分の願望が大いに入った内容の話になってます。
    ああ、いつか実装できる日が来るのだろうか~!

    2019年5月13日 12:54

  • AI好きをワクワクさせる要素が詰まっており、本編の面白さが伝わってきます。フィルディアーナ・プログラミング、とても自分好みの世界観です。

    天才作家さんのお名前にも、にやりとしました。令和短編に限らず、多方面から楽しめる作品です。

    作者からの返信

    ありがとうございます! フィルディアーナ・プログラミングについて、そう言っていただけるとすごくうれしいです!

    天才作家先生の件、分かっていただけて(……あからさますぎ?)良かったですw。

    2019年5月13日 12:51

  • 板野の正体をここまで正確に言い当てるとは……さすが!

    作者からの返信

    なかなかいい線いったと思うんですけど~w。分身の術よりは科学的に考察しました! でもまだまだ足りないような気がします。

    2019年5月13日 12:40

  • 私もAIをテーマにした小説を書いた/加工としている事もあり、とても興味深く読ませて頂きました。

    史郎くんと琴音さんのホンワカな関係も上手に書かれていて、短編にしてはもったいないなって思いました。

    これは完全に好みですが
    >その前にその人の作品をAIに読ませて
    という表現は
    「読み込ませて」とした方が「本を読み深く理解する」の意味と、コンピュータにロードする意味の「読み込む」をかけてて、すてきなんじゃないかなって思いました。

    枝葉の話ですみません。

    これからも執筆頑張ってくださいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    史郎と琴音は、拙作フィルディアーナ・プログラミングのキャラなんです。この短編は、その彼らの中高生時代のエピソードでもあります。

    「読み込ませて」
    確かにそうですね。使わせていただきます!
    ありがとうございます。

    2019年5月13日 09:03