探偵見習いは魔術師の夢をみるか

作者 蟬時雨あさぎ

第04話 地元案内の道すがら」への応援コメント

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  • 「全てが正解でありながら不正解になりうる」
    むっちゃ深いです。これ、名セリフですね!

    作者からの返信

    譜田 明人様

    お読みくださり、またコメントを寄せていただき有難うございます!!

    名セリフ頂きました!!!有難うございます!!笑笑
    師匠には深いような深くないようなセリフを言ってもらう役どころなのでそう言ってもらえると嬉しいです♪

    この先もゆるりとお付き合いいただければ幸いです~!

    2020年9月24日 09:34 編集済

  • 初めましてこんにちは!
    丁寧に編み込まれた世界観と、素敵なストーリーに惹かれてお邪魔しておりますo(^o^)o

    七海さんの魔術がなぜ封印されていたのか、師匠はなぜこの町に来たのか、謎は多いですが、明らかになる時を心待ちにしています!

    ゆっくりになるかもしれませんが、今後もお邪魔させてください(*^^*)

    作者からの返信

    花音様

    初めまして、こんにちは。お読みくださり、またコメントを寄せていただき有難うございます!

    素敵なストーリーとお褒めいただき、嬉しい限りです!
    七海とその周囲にまつわる様々な謎がまた提示されていきますので、その内容を推理しながら楽しんでいただければ幸いです。

    更新もゆっくりでありますので(笑)、今後ものんびりゆるりとお付き合いいただければ幸いです~!!

    2020年7月26日 15:11

  • 同じく「謎に満ちた物語を待っています!」企画から来ました。
    まずはご参加、ご紹介。本当にありがとうございました。

    最初、物語を読み進めていく中で、主人公がなぜ魔術を使えないのかという謎が出てきて、これがこの物語の大きな謎かと思っていました。

    そして一章目の最後、実は町自体に秘密があるという締めくくりで、「ほう」と驚きとともに、引き込まれる要素が感じられました。これは、主人公の謎と町の謎も一緒に絡んでくるのかな?


    おそらく、この一章の最後があるかないかで、続ぎを読む人の数はかなり変わっていたんじゃないかな、って感想を抱きました。


    あと、よく一つひとつにルビ振ってますね。すごいマメ。わたしなら、そういうのはたいがい開いてちゃってます。……わたしのズボラな性格があらわになってしまったようです。

    貰ったアドバイスの、キャラ名をカタカナに、という意味もよく理解できました。

    感謝を。

    作者からの返信

    亥BAR様


    まず、この様な企画を発足してくださり、有難うございます!
    ミステリ好きの一人として、ぼちぼち読み回りつつ企画を楽しませていただいております。

    そしてお読みくださり、コメントを寄せていただき有難うございます。

    謎に謎に加えて謎が、という展開が序盤は進むのですが、一章の締め(といっても最近締めになったのですが)を良いといっていただけて嬉しい限りです!
    ルビは世界観やキャラの個性を出すとともに、自分自身が読みやすいと見返すの楽なので……自分の為です笑笑
    お時間がありましたらば、またお付き合いいただければ幸いです。

    再度になりますが、企画の発足ならびにコメントいただき有難うございました!
    長々と失礼いたしました。

    2019年12月1日 19:57