応援コメント

第215話 魔法学校進級試験篇⑦ 熱く、熱くなれよ子供たち!〜魔法師育成授業三日目・朝」への応援コメント

  • タケルゼミの授業を受けていたおかげで、
    テリヌアス先生の授業の歪みに気付いた子供達。

    テリヌアス女史がタケル君を煽り、
    勝負に持ち込み、
    タケル君の生死に関わる条件を付けたおかげか、
    逆に子供達のやる気に火が付きましたね。

    子供達には、
    精霊の加護を受けた魔法師二人と、
    水と風の精霊二人、
    計四人によるブートキャンプが待ってる訳ですね。

    作者からの返信

    須藤 恭也様、いつも読了たびにコメントくださりありがとうございます、Ginranです!

    タケルくんは自分の命を粗末にするようなことをして、クイン先生にも呆れられ、子供たちは結果的にやる気になりましたが、……まさか相手が不死身とは思わなかったでしょうね^^;

    タケルくんもすっかり感覚が麻痺してしまっていますが、本来なら「そんなことできるわけないでしょう!」と突っぱねれば可愛げがあるのに、あっさり了承したことで「こいつバカ?」扱いされてしまいましたw

    こうしてどちらの指導した生徒が優秀か勝負をすることになりましたが、仰る通り、クイン先生と精霊魔法し二人+風と水の精霊様では公平な勝負とはとても言えませんねw

    ラエルの領地でラエルスポンサーのブートキャンプが開始されますが、彼女もなんだか自分と因縁のあるクイン先生のことを黙っていたようなので子供たちの食い扶持くらいなんとかしてくれって感じですw

  • 早く高慢チキ雌猿の鼻っ柱をへし折ってやって欲しいね。

    作者からの返信

    @bunsainashi-yomisen様、毎度ご愛読と感想コメありがとうございます、Ginranです!

    バッキバキにへし折れまっせw 試験当日は急遽実力のある先生が試験官として生徒たちと戦ったりします。

    タケルくんもクイン先生も舞台にあがりますよ。そしてタケルくんは外部生と戦うことになります。

    そこで彼は教育の意味も込めてみんなの見ている前で超魔法を見せてくれる予定です。

    でもその前に合宿です。とある特殊な環境とはセーレスさんの固有魔法を使用した環境下になります。

    そこでは精神と時の部屋のように時間の流れが遅くなって……?

    次回も頑張りまーす(*^^*)