応援コメント

第173話 魔族種の王VS人造魔法師篇④ 魔族種と歩兵拡張装甲の戦い〜決戦スリーマイル島」への応援コメント

  • 書きっぷりからして航空機の方の22だと思うけど、着艦できないよ。
    そして情報戦しなくなったマキナさん。
    さぁ、楽しい闘いの始まりさ。

    作者からの返信

    @oldman_and_Pz様、コメントいつもありがとうございます、Ginranです!

    あー、たしかに仰るとおり航空母艦からならF18とかF35の方ですものね。ちょっとあとでタケルくんのセリフ変えておいた方がよさそうですね。

    航続距離に問題あるから空母があるのか、と言っていますがそもそも艦載機ではなかったですねw

    いつもご指摘ありがとうございますー(*^^*)

  • ついに始まった、
    タケルvsスミスの最終決戦。

    聖剣により、
    能力の6~7割程度した行使できないタケル君ですが、
    それでも楓の操るラプターを封殺。

    まあ、
    スミスにしてみれば、
    本人も言ってるように、
    タケル君の現時点での能力を知るための、
    捨てゴマだった訳ですから、
    封殺出来て当然だった訳ですね。

    スミス、
    やり方がまんまガッ○星人。

    前座も終わり、
    メインイベントのゴングが鳴りました。

    スミスは自分の機体を、
    強化ユニットに接続させて、
    タケル君との決着に乗り出しましたね。

    その機体名、
    「白き翼のダンブーガ」ですか。
    なんか、
    「獣を超え、人を超え、今、神となる!」
    なロボットみたいな名前ですね。
    接続の仕方は、
    ネオジ○ングかデンド○ビウムみたいですけど。

    作者からの返信

    須藤恭也様、いつも読了度にコメントありがとうございます、Ginranです!

    ホントですね、ガッツ星人で調べたらセブン負けてるww 用意周到な感じとか確かに似てますねw 事前に倒しやすい相手を倒させてるのもまんまですw

    獣と人を超えるのはダンクーガの方ですねw ダンブーガの方は、私の未発表の同名小説からの登場になります。最終決戦用の特別な機体だったけれど、結局それでも奴らには勝てたかどうか定かではないという終わり方をしてしまいました。

    見た目はおっしゃるとおりネオジオングをイメージしていただければw だってUCの7章が14年で、これを書いてたの16年だから絶対影響受けてますよww

    魔法だけは自分だけのアドバンテージと思っていましたが、相手も魔法が使えるとあって、かなり厳しい戦いを強いられますが、そこは知恵と勇気で乗り切る予定です。

    アダム・スミスとタケルくんの主義主張が次回ぶつかり合います。次回もがんばりまーす(*^^*)