応援コメント

第156話 聖夜の動乱篇2④ 解ける心とあるべき姿〜父と娘と精霊の神名(後編)」への応援コメント

  • 苦労して、
    セレスティアを正気に戻し、
    親子の絆を結びかけた矢先、
    第三者による「憎」の魔力による介入。

    タケル君も万全でないなか、
    更なる脅威が。

    セレスティア共々、
    窮地を切り抜けられるか?

    勝利の鍵は?

    作者からの返信

    須藤 恭也様、連続での読了とコメントいただき誠にありがとうございます、Ginranです!

    素直になったセレスティアは可愛い! これはもう絶対正義であります。ただものすごいナイスバディな子なので、あんまりベタベタされるとタケルくんが落ち着かなくなります。

    かといって邪険にしすぎると悲しそうな顔をしますし、じゃあ甘えさせようとすると大人の身体で子供のように抱きついてきて押し倒そうとしてきます。

    タケルくんは現在のセレスティアには体格で完全に負けてしまっているので、力が制限されている状態だと逆らうすべがなくなりますw

    勝利の鍵は今、イリーナの背中で発熱中ですw
    成長熱とでもいうのでしょうか、エアリスが惜しみなく愛情を注ぎ続けていた結果、かなり早く覚醒してしまったアウラ。

    セレスティアもセーレスさんが封印されていなければ、同等のスピードで覚醒していたはずなのですが、こればかりは仕方がないですね。

    なかなか覚醒したアウラちゃんの力は強大すぎるので使い所がなかったのですが、実はピカレスク本編では『精霊戦争編』なるものを企画して、かなりハードなバトル編をしようかと考えていたのですが……運営警告を食らってしまって頓挫してしまったんですよねえ。

    ただ精霊戦争編は異世界が物理的にかなりのダメージを負ってしまう話なので、異世界嫁の世界までにお話が終わるか微妙だったりしますw