カクヨム解析学

作者 箱守みずき

第11話 カクヨムオンリー(なろうとの決定的な違い)」への応援コメント

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  • 「カクヨムノットオンリー」というタグを掲げていますが、いまだお咎めは無しです。(だから?

    作者からの返信

    正直なタグですね(笑)

    2019年6月8日 02:06

  • コメント失礼します。
    すごく率直で面白い考察です。

    私はカクヨムオンリーでやって、現在ドラゴンノベルスコンテストに応募しているので、本当にカクヨムオンリー作品は不利だなと思います。
    宣伝方法があまり効果のないエッセイと創作論くらいですしw
    カクヨムでのコンテストなので、カクヨムオンリー作品しかダメとかにすればいいと思うのですけどねw

    カクヨムのエディターは使いやすいと思うので重宝してます。

    作者からの返信

    カクヨムのエディターは使いやすいですよね。

    ほんと、カクヨムオンリーに対してメリットがあるような方策をして欲しいところですよね。

    2019年6月4日 23:36

  • 読み専の者です。
    なろうは登録したことがないので
    比較記事を興味深く読ませて頂きました。
    私は★なんか気にせず、どんどん読んで行きたい派です。埋もれてしまう作品があるのはホントもったいないと思います。

    作者からの返信

    もっとまるて様のようなスコッパーがカクヨムにも増えて欲しいものです。

    2019年5月20日 01:22

  • 全部読ませていただきました。
    自身が感じていた事を記されていたので、共感できたのでついコメントもと相成りました。

    新着、流れるのは早過ぎるし、表示数は極小数ですし、表示される時間は数秒にも満たないしで、連投しない限り読者の目に留まらないです。

    導線、一度だけ注目の作品に入ってましたが、特に変化はありませんでした。
    アナリティクスで見ると私の場合は、7割がスマホアクセスだったので、結果に影響が出なかったようです。
    PC版で見ると確かに入っていたので、多少は期待したのですが惨敗です。

    ★の獲得、多少は貰えましたが、読者が見た作品としての評価だと思うので、増えない=受け入れられなかった、と解釈しています。
    他者様の作品を読んで評価する、その時間の捻出はネックです。書くだけで精一杯なので。
    そのお陰で42話投稿してコメントゼロです。ある意味凄いです。

    コンテスト、応募しないので分かりません。自信作でも書き上がればいずれは、などと考えますが、現時点での評価では応募する気力は皆無です。

    ランキング、総合にせよジャンル別にせよ下位では無意味で、上位に居ると多少読者集めの効果はあると思います。
    ページのスクロールが無い範囲内での効果だと思います。
    どのようにランキングに反映されるかは知り得ませんが、総合で10位以内にでも居なければ意味をなさないと思うので、個人的には思考の外へ追いやっています。

    カクヨムとなろう、のシステムですが、確かにカクヨムは厳し過ぎます。
    ★が全てのカクヨムは、それが無いが為に底辺を彷徨う、まさにそれです。
    とは言え、★が無い=読者の琴線に触れなかった、なので、作品の質を上げる事に全力を傾ける以外に手立てはないと思っています。
    故に、挫けて途中放棄したくもなるのですが。

    なろうは、初心者が参戦し易い土壌が出来上がっているのは勿論の事、やはり会員数が圧倒的に違うので、凡庸な物でもある程度のPVを稼げると感じます。
    公称150万人の「なろう」と昨年19万人と発表されたカクヨムでは、環境が違い過ぎるので、なろうで読まれた作品が、カクヨムでは伸び悩む、なんてのもあります。

    カクヨムでは累計PV1万突破で喜ばれていますが、なろうではそのPVは1万/日がざらにあるので、書籍化を目論むと極めて厳しい面もあります。
    抱える読者数の違いから、どうしてもカクヨムは難しく、なろうは読んで貰うだけに特化すれば比較的楽だろうと感じています。

    予定される改革ですが、意味あんのか、と腹立たしい部分があります。
    広告収入に関して、各ジャンルトップ4なら相応の収入を得られるでしょう。
    ですが、下位の小説が幾らになるか、と言えばPVがモノ言うので雀の涙程度でも、あるだけマシ、な状況になると考えます。
    ならば、広告収入は運営側で消費し、作品の質を上げる為の原資にした方が、底上げが図られるのではと考えます。

    読者が作者に払うシステムに関しては、最早開いた口が塞がりません。
    圧倒的な格差が生じ、自分の小説が二束三文と言われる訳ですから。
    運営にとってはメリットありますから、いずれ導入されると思います。

    長々と大変失礼いたしました。

    蛇足ですが、カクヨムエディター、私には使い辛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皆様多かれ少なかれ同じようなことを感じられているようです。
    なかなかそれが届いていないところが歯がゆいところですね。

    作品の質を上げるのは必須ですが、あげても効果が見えにくかったりするのでさらに挫けてしまう作者様も多そうです。そこら辺はやはりなろうとの併用がいいのでしょうが、負担が増えますよね。難しいところです。


    エディターについては好みの問題ですかね。私の場合はカクヨムから初めて、なろうのエディタを触ったときは少しとっつきにくくて困りました。

    2019年5月20日 01:16