応援コメント

第2話 導線(たくさんあるようで1つしかない)」への応援コメント

  • なかなか厳しい意見ですね…。

    また続き、読ませて頂きます。

  • 八方塞がりですな。

  • トップページに載るか載らないかは、大きく違いますよね。
    でも、そのトップページに載れること自体がすごくレア……(涙)

    最終的に落選しましたが、とあるコンテストで上位4位以内に入れた時期がありまして、トップページに載れたおかげか、その時期はかなり読んでいただけました(*´▽`*)
    同時に、「トップページ効果凄い……っ!((((; ゚Д゚))))」と震えました(><)

    作者からの返信

    皆様……というか私自身もトップページ以外にはなかなか行きませんからね。
    効果は絶大ですがなかなか載れないのがつらいところですね。

  • 自主企画は企画による差が大きいと思います。
    私の感覚だと下記のような感じです。

    ・企画主の自作品宣伝用:効果なし
    ・読み合い企画で大量にただ集まる:効果なし
    ・〇〇のテーマで書いてみよう:効果あり
    ・マニアックな作品集合:効果あり

    結局、読んでみたい企画かどうかによると思います。また、企画開始後、一週間ぐらい経過すると動かなくなりますね。
    参加作品の文字数も重要で、5000文字以内だと結構読まれます。逆に、長編は全く読まれないですね。ただ、長編はどうしても読まれにくいので、自主企画の良し悪しとはあまり関係ないかと。

    レビューはかなり効果があると思います。時間帯にもよりますが、30分以上表示され続けることもありますし、レビューを書いた人のフォロワーが読みに行くケースも多々あります。作品タイトル以外に、レビュー文の一部が載るので、注目の作品よりも、効果があるんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    なるほど短編ですか。
    それは確かに効果があるかもしれませんね。
    あれを使っているのはほとんど作者様かと思われますが、書きながら人様の長編を読むのはなかなかに時間が足りません。でも短編ら読んでみようかとも思いますものね。

    そして企画の差も参考になりました。
    言われてみれば、気になるのはマニアックな集まりだったりしますね。


    また自主企画の項目を単独で作る際には参考にさせていただきます。
    ありがとうございました。


    レビューに関しては運が関係したりもすると思います。私も何回かもらっていますが、数人フォロワー様が増えたこともあれば、全く増えないときもありましたし。
    でもレビュワー様のフォロワー様が来るというのは気が付きませんでした。確かに何百人もフォロワーを抱える人が書けばそこから来そうですね。

  • 私は検索と企画から面白そうなの探して読むこと多いですよ~

    作者からの返信

    カクヨムを使いこなそうとされている作者側だと、検索や自主企画まで見られる方が多いのですが、メインの読者様になると、あまり使われていないようです。使いにくいというのもありますしね。

  • このお話よくわかります。
    特に更新かけたら数秒で消えるとか^^;

    ログインしていると注目の作品には自分の作品はでたことありませんが、ログインせずに何度も更新かけてると自分の作品に出会えたことがありました。
    (ほんの数分でしたが)

    ソレを見たときには感動しましたが、PVはもちろん増えませんでした(笑

    最近は新着の近況ノートから作品を探してることが多いですが、日の当たらない作品って結構ありますけど面白いものにも出会えるので近況ノートって面白いなって思います。

    作者からの返信

    ログイン関係なく出ますよ。でなかったのは多分偶然かと。ログインしてるとyouと表示されますので。

    表示される時間帯にも大きく依存しますし、人が居るはずの時間でもまったく来なかったりするのであとは運なのかと思っています。

    しかし皆様近況ノートから結構来られているのですね。
    ないがしろにしていましたが使ってみるのも手かもしれませんね。

  • この説にはかなり共感します。実は、私にはひとつ疑いがあります。

    「注目の作品」を選ぶ人力的・プログラム的システムは、この「注目の作品」という導線が事実上ひとつしかない状況を承知の上で、ある種の意図的な偏向が加えられているのではないか、という疑いです。この「意図」というのは、ドルヲタの言うところの「事務所的意図」と同一のものですね。

    つまり、「注目の作品」というのは、「運営がその利益のために、都合の悪い傾向を持たず、本当の面白さとあまり関係のない、新鮮なうちに注目してほしい作品」という意味なのではないかと。

    具体的には、消去や諍いの傾向を示すネガティブワードやアクションの数、流行や出版を推す傾向を示すポジティブワードやアクションの数など、運営がコントロールしたい数値に、ツイッターや星やハート評価の加速度を掛けた、ある種の偏差値によって自動的に選ばれた作品群から、その時間帯の担当による短時間の最終確認(ない場合もあるでしょう)によって掲載されているのではないか、と「妄想」しているのです。
    当然、ブラックリストや贔屓リストもあると思っています。またシステムやリストの存在を隠すために、カクヨムに批判的な傾向の作品でもわざと「注目の作品」に入れる「ゆらぎ」も組み込まれていると思います。

    なお、運営がそれをやって何が悪いのか、と言われれば、何も悪くありません。運営にはそうする権利があるので、やっていたとしても非難は不当です。

    そして、私がもし運営側なら、学歴で選ぶ人事課のような思惑も含め、絶対それをやっています。また、私がもしカクヨムの広告コストや投稿サイト人気順位の最終責任者ではなかったら、良くできた優等生のシステムとして感心するでしょう。

    ※私もブラックリストに入ってるんじゃないかな~♪ メールの警告受けたことあるし、こんなこと書いてるしw

    作者からの返信

    運営様がそこまで考えてるかと言われると、なんにも考えてないような気もするんですよね。

    注目の表示回数についてはいろんな説があり、単純にみんな同じ回数だけ表示されている説や、★の数が多いほうが回数が多いのではなどいろいろありますが、検証するには全表示回数を集計せねばならず、なかなかに無理があります。

    このご時世ですから自動化ツールを走らせると不正アクセスと言われかねませんしね。

    とわいえ、自作の表示される回数が少ないと思われたり、人のいない時間に表示されているんじゃないかと思われたりしている人は少なくないので、何らかの操作を疑ってしまうのは仕方がありません。


    私も検証しようとしたのですが、どうにもランダムなようなんですよね。しかし貴重な★を頂いても運悪く人の居ない時間に表示されてしまうのは悲しいものです。もっと複数の導線を確保してほしいものですね。

    編集済
  • 自分の場合は、
    ・キーワード検索して目星の作品を読む
    ・自主企画から探して読む
    ・適当な近況ノートを選び、その作者のなかで目星の作品を読む
    の3つが多いです。読むときは評価をあまり気にしていませんし、むしろ★が少ないものの方が多いような気もします。

    作者からの返信

    近況ノートとは驚きです。
    使ったことほとんど無いですが、あそこから来られる方もいらっしゃるんですね。

    ★が少ない作品にも注目していただける方がもっと増えれば、さらに活気づくのですが、なかなか★の少ない作品には手を出してもらえません。カクヨムには★のついていない面白い作品もたくさんあるはずなんですけどね。

  • 自分の場合は好きなジャンルのタグで検索かけて、それを新着順にして面白そうなのがあったら読んでます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツユクサ様のような読者様がもっと増えるといいのですが、
    現状なかなか居ないのです。
    タグの使い方もわからずに始められる作者様の多いので、その点もどこかで書いてみます。

    編集済