応援コメント

第153話 いとしいとしと呼ぶ声は 終」への応援コメント


  • 編集済

    年老いて弱気になって忘れてた。

    お世話になった先輩や慕ってくれた後輩に、いつでも胸を張って会える心意気でいること。
    これからでも、ちーっとばかし頑張るか。

    山吹、梅、桜を見習って。
    あぁ、庭にないのは山吹…。(笑)

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません!
    心意気は大事ですよね。私はいろいろ至らぬ人間ですが、背筋を伸ばすことは忘れずにいようと思っています。

  • ふえええん……( ノД`)
    桜も梅も、強く生きてね( ;∀;)

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません!
    桜と梅への温かいお言葉、ありがとうございます。
    山吹の教えを胸に、名妓への道を二人は歩んでいくでしょう。

  • いい物語は、常に、残りページが少なくなるのが寂しいものであります。少々早いのですが、ありがとうございました。
    で、次は?(笑)

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません!
    こちらこそ、折々のコメントありがとうございました。励みになりました。
    次とは…?更新は最新話でひとまずしばらくのお休みをいただきます。

  • お互いを大事にしてきた三人ですからねえ……巳千歳のことを考えないなら腰元として連れて行きたいくらいですが。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません!
    桜と梅も寂しいと思います。でもそれ以上に、山吹から得た知識や技術を継承したいという思いの強い禿たちなので、二人支え合って名妓となっていくかと…!

  • いいなぁ・・

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません!
    …ありがとうございます…!