ハムナプトラ奮闘記

作者 ぷいゔぃとん

75

27人が評価しました

★で称える

レビューを書く

★★★ Excellent!!!

 日曜洋画劇場で同じ映画ばかり放映されるという時点で変な笑いがこみあげてくるのに、朝のあの番組もあのお笑いコンビも『ハムナプトラ』『ハムナプトラ』でシュールさ満点で笑わずにはいられませんw
 おまけに、幼馴染は『ハムナプトラ』を見られない体になってしまったという! 洋画を見られない体ってなんなんだよ(哲学)
 さらに、物理学の授業で告げられる衝撃の真実! 全く先が読めません!
 極め付きは、本文中で一回も『ハムナプトラ』内容の説明がされていない!
 『ハムナプトラ』がどんな映画なのか知るまでは読み続けねば! 早く続きを教えてください(土下座

★★★ Excellent!!!

考えるな!感じろ!そうすればプトラの扉は開かれる……!
いったいどういう思考をすればこんな腹筋をぶち壊しにくる素晴らしくもダークマター並みに未知のストーリーが生み出されるのか……とりあえず、そんな難しい哲学は置いておこう。


さぁ、あなたも私もLet’s プトラ!

★★★ Excellent!!!

トップページでの重力に負けて拝読…
決して出落ち小説ではなく、背骨も手足もしっかりした物語です!遊び要素の威力も三倍増…ボディブローのように効きます!
ダンゴと呼ばれる物の中で、こんなイケメンなダンゴは人生で初めて見ました。これからの展開も楽しみです。

★★★ Excellent!!!

ハムナプトラにとらわれた小説。そんな小説を誰が見たことがあるでしょうか。

この小説はすべてハムナプトラにミーム汚染された、素晴らしい(重要)小説です。ギャグか、ホラーか。それはおそらく読み手にゆだねられるでしょう。

さあ、この小説を見た方もレッツ、プトラプトラ!読みながらミーム汚染されましょう!腹がよじれます!

★★★ Excellent!!!

あれは、私がこの小説を読み出した時のことでした。 月曜日に放送される日曜洋画劇場…… 頭にハテナを浮かべて読み進めていたのです。

すると、ある事に気付きました。

無性に腹が痛いのです。

おかしい、私はただこの作品を読んでいただけなのです。 腹が痛くなることなどあり得ません。

そして、私は気づいたのです。
これが呪いなんだと。


結論、腹がよじれるほどおもしろいので是非読んでください。