おうえんしてくれて有難いでござる!
わたくしはアラド戦記プレーヤーでございます 六十レベルバージョンはじめでござる
いまにほんごべんきょうしゃになることあります
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
日本語の勉強たいへんでしょうけど、頑張ってください♪
ニーベルングのジークフリートの魔剣は、ノートゥングでしたか、喧嘩しながら闘うのは、ブルードラゴンみたいで楽しいです。動機が純真潔白(たぶん)なところが、微笑ましくて、竜の子太郎のような面持ちもあり、昔ばなしと現代的イメージが上手く噛み合っていると、思いました。
作者からの返信
やましんさん、いつもありがとうございます!
あまり深くは考えてなかったのですが、褒めてくださったので嬉しかったです♪
今後ともよろしくお願いいたします(^^♪
編集済
こいつはなるほど文字数15000クラスですよ。たとえば「病気のお母さんの側には姉弟同然に育った幼馴染がいて、ドラゴンを倒しにやってきた没落貴族の少女騎士(名前は日産つながりで「セドリック」あたり)と因縁ができて、その娘が持っている風の魔剣(形状はレイピア)がイフリートと知り合いで」とか、ぐわーと妄想が広がるキャラクターたち……ああ、続きが読みたい。だから続きを書きましょう! 完結スイッチを押して連載にしましょう! 作品フォローボタンに指おいて待ってますからね!(……数日後の追伸)あ、くそう。やっぱりそこかあ。よりによって『そこ』かあ……(笑
作者からの返信
石束さん、長文感想ありがとうございます!
ここまで色々とこの物語のことを語ってくれてとても嬉しい気持ちになりました♪
で、おめでとう、がどこに入っていたかというと、石束さんが好きなセリフを魔剣が言う前に、実は言ってたりします。
ククク、めでてえ、と。
これはですね、自分が解放されてめでたい、という意味と、主人公の予想外の考え方が、あまりにもめでたすぎる、という意味が込められております。
(魔剣は主人公を皮肉っているのですね)
今回のKAC投稿の中でコレのほかに何点か、自分と読者の感触がよかったものがありますので、連載してみようかな、と一応考えてはおります。(未定)
なにぶん遅筆なので、すぐにとはいきませんので、どうか長い目で見ていてほしかったりします。
ありがとうございました!!
拝読させていただきました。
グロリア……良い名前ですな。イフリート様とのコンビもなかなか良さそうですぞ。
イフリート様の元の持ち主はどこへ去ったやら……これだけの剣があるなら、封じずに倒せそうなものですが、倒さなかった理由は一体……倒してはいけなかったのでは?
とか考え始めると、これはまだまだ、このコンビの旅がこれから始まりそうな感じで良いですね。
良い作品をありがとうございます。
作者からの返信
九十九さん、いつも本当にありがとうございます!
世界観を広げて頂けることは誠に光栄なことですが、そこまで深掘りする余裕がありませんでした、すみません。
この話の続きを書くかどうかは予定しておりませんが、そのように思ってくださるのは、本当に冥利に尽きるというか、幸せです!
こちらこそ、ありがとうございました♬
イイですね。意思のある魔剣との凸凹コンビ。とても共感が持てます(^^)いきなり半分もくれてやったら、この後連載でご臨終となってしまいそうですが、続きの読みたい作品です(^^)
作者からの返信
さこゼロさん、当作品をお読み下さりまして、本当にありがとうございました♪
そうですね(笑)
次回で死亡ということになりかねませんが、続きを書いてみたい作品です♪