第83話

「あ、あのォ~…😳💦💦」ボクの手は徐々に下がっていき、ぬめるような素肌の背中をさすっていた。


「マ、マジで…😳💦💦 寝ちゃったンですか……」

 ドキドキしてきた。ボクの視線はプリッと丸い桃尻に吸い寄せられていった。

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