カクヨムで小説を書いて☆10000個を目指すたったひとつの冴えたやりかた

作者 北乃ガラナ⇒泥船プロジェクトはじめました

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★★★ Excellent!!!

カタリくんが小説を仕上げました。☆を一万個もらえるほどの自信作だそうで、早速バーグおねいさんに読み聞かせます。
しかしそれは、開始たったの数秒でボツを食らってしまうほどの作品で……。

地の文なしに、会話だけで繰り広げられる本作品。
カタリくんの天才的小説に、バーグおねいさんは突っ込むことに大忙し。物語の感想を求められ、純粋無垢なる瞳に射抜かれ、この小説をどう形容していいものかと答えあぐねていた……その時。
彼の者の雄姿を、あなたは目撃する――。

一万個というのは夢のまた夢ですが、きっと一つはもらえることでしょう。心優しきバーグおねいさんから。
たった一人の☆だけもらう、見た目は子供、発想ヤバい、その名も名文豪(?)カタリ!

★★★ Excellent!!!

カタリ君が自分で感動の一大スペクタクル推理ロマンを書きました!
さあ、バーグお姉さんに読んでもらって感想を聞こう。
え、元ネタがヤバい?
大丈夫!
名前以外は原型をとどめないくらい魔改造されてるんで絶対にパクりとか言われないから!!(爆)
迷わず読もう、読めばわかるさ!!