スペルドキャッスルの雪宴《ゆきうたげ》

作者 風梨 りん

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 京志郎、大ピンチへのコメント

    面白い展開ですね。ミラージュを配下にしたと思ったら白魔女が出てくるとは。
    ジオラマから現実に飛び出してくる展開、中々に斬新です。

    作者からの返信

    こんばんは。

    舞台が、ころころ変わるので、切り替えが難しくて、書くのに頭を悩ましています。

    なかなか最終決戦に進まなくて、イライラ(笑)

    コメント有り難うございました。

    2021年10月4日 23:16

  • 第9話 灰色猫(グレイマウザー)の真意へのコメント

    すっごく面白いです!!
    風梨さんは、入れ子構造の物語がすごく上手いですよね。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    おはようございます。
    お読みいただいた上にコメントと★までいただいて、大感謝です。
    有難うございます。

    入れ子構造って意味をよく知らなかったので、調べてみたら

    『登場人物がその小説の中で小説を書いたり、物語を創作したり、あるいは翻訳に勤しんだり、本来の主軸となるストーリーとは異なる物語、世界が入れ子構造で展開する作中作小説』

    なるほど。上手いって言ってもらえて、嬉しい^^)
    あまり長い小説にはしたくないのですが、もう少し続きます。ラストまでよろしければお付き合いくださいね。

    天上さんもシヴァの書き直しをされているんですね。私は”書く読む”のが遅いですが、また読み返してみますね。

    2021年7月31日 10:34

  • 第9話 灰色猫(グレイマウザー)の真意へのコメント

    図書館の館長の正体が気になりますね。

    >行動が記録される。
    ここ、どんな風に後々展開していくのかワクワクします!

    作者からの返信

    こんにちは
    涼しいのは1日だけでしたね(^^;

    今の目標は破綻しないで最後まで、書けるかどうかに、なってきましたよ(笑)

    読んでいただける方がいるというのは、すごい力になります。
    いつも有り難うございます!

    2021年7月28日 16:32

  • 第7話 ラスボス登場へのコメント

    京志郎が介入してくる部分、ライヴ感があって面白いですね。
    ジオラマの世界を上手く使ったいい演出だなと思いました。
    文章が映像になってる感が面白いですね。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。

    話が長くなると、よほどでないと読まれない昨今、とても励みになります。

    京志郎もジオラマ国に引っ張りこみたいところですが、どういう方法がいいのか、思案中です。

    絵、動かしてみたいですね。アニメ作るか(笑)

    2021年7月12日 17:56 編集済

  • 第6話 万策尽きるは、早すぎるへのコメント

    文章に動きが出ていていいですね。
    ミゼリコルデ、調べてみましたが、カッコいいです。得物に意味を持たせるの、すごく素敵です。

    また、百合香が危機的状況でも乙女ちっくになってしまうのは、流石ですね。笑
    いい意味で物語に深刻さがないというか、楽しく読めます。

    後、シーディー、隕石落としも覚えたんですね。最強の魔法使いの片鱗を見せていていいです。

    作者からの返信

    こんにちは
    コメント有り難うございます。

    雨ばかりで書くにはいいけど、運動不足になってしまいますね(^^;

    ミゼリコルデもそうですが、物の名前の由来には、心魅かれるものが、多いです。

    シーディがかっこ良く魔法を使うのはまだまだ先かなあ。早く書きたい!

    2021年7月4日 15:02

  • 第5話 三者三様 ~ ミラージュの場合…へのコメント

    魔女のイメージ的には老獪なおばあさんがあったのですが、なるほど、魔力が足りず、幼いキャラデザなのはいい意味で裏切られました。頭でキャラが動く感じがします。物語に意外性が出て、より面白くなりますね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    魔女はやはり、黒と白がいてほしい。というのは、私個人の好みなのでしょうが、裏切られましたか? といってもらえると、嬉しいです(笑)

    もう少し続きますので、よろしくお願いします。

    2021年6月25日 11:59

  • 第3話 三者三様 ~ ユリカの場合へのコメント

    ユリカ節が利いてますね。笑

    物に魂が宿って、良い働きをするの、いいですね~!
    ベルベット賢い。笑

    ミラージュのお母さん、何やら、ミラージュを深堀りしてくれそうな伏線ですね!

    作者からの返信

    こんにちは

    ユリカは、夢見る乙女ですから、気が多いのです。

    物に魂が宿っているのは、やはり日本は八百万の国だからそうなるんですかね。っていっても、この小説の舞台はほとんど日本ではありませんが……。

    ミラージュの母は……まぁ、ラストあたりで伏線回収しますんで、最後までよろしくお願いします!

    2021年6月6日 17:25 編集済

  • 第2話  逢魔が時へのコメント

    普通のホーロー風呂が真っ白な鹿に変身するとかかっこいいですね!
    神々しい感じで、精霊のような神の使いのような絵にすると黒と白で映えそうです。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。

    洋画に出てくる足付きのバスタブに憧れていたんです。その気持ちが、作品ににじみ出ているのかも。

    ベルベットとリンナイは、もっと活躍させたいです。

    2021年5月26日 17:54

  • 登場人物へのコメント

    バスタブの名前がリンナイなのがいいですね。笑
    ワンポイントでくすりと笑える、おとぎの国と現実の橋渡し的な要素は僕のツボです。

    作者からの返信

    リクシルとどっちにしようかと迷ったんですけど(笑)
    リンナイの方が、音がいいと思いまして。

    第2部からなんで、読んでくれる方も少ないかなあ。
    遊びも交えながら、完結目指します。よろしくお願いします(^.^)

    2021年2月22日 08:27

  • 第10話 白い薔薇の呪文へのコメント

    おっ、意外なところで終わりましたね。
    ろくに魔法を使えなかったシーディが、最後に見事な魔法で美しい白薔薇を出すのはいい感じですね。

    以下、いくつか誤植があったので
    ・前半「百合香は目のシーディに呆れたような目を向けた。」
    →「百合香はシーディに~」ですかね。
    ・真ん中あたり、「この魔法書”ナイチンゲールと紅のバラ”には、有効な魔法の呪文がいつくも残ってる~ってことだ。」
    →いつくも⇒いくつも
    ・終盤「そして、幾重もの花びらが徐々に重なり、あちらこちらで、純白の花が形作られていった」
    →最後に。忘れですかね。

    作者からの返信

    あらあら、最後にいっぱいやってしまっていますね。修正しておきます。
    本当のラストには、まだまだ、遠いのてすが、もう少し練り直さないと書けないなと思ってしまって、中断みたいになってしまいました。
    読んでいただいて、有難うございました。ちょっと、なくしてしまいそうだったやる気が、もどってきましたよ(^.^)
    レビューも感謝です!

    2019年6月30日 23:41 編集済

  • 第9話 魔法使いの家へのコメント

    魔法使いといえば、確かに黒のイメージですね。
    遊戯王世代なので、ブラックマジシャンとか(笑)

    作者からの返信

    おっと、ブラックマジシャンの服は紫でしたよね(笑)
    あのカードのデザインは私も好きです

    2019年6月30日 22:12

  • 第8話 近衛兵長ミラージュへのコメント

    熱湯で溶かす。実に現実的な方法が決め手でしたね(笑)

    作者からの返信

    はい。雪だるまには、それが鉄則ですから(笑)

    2019年6月29日 22:13

  • 第7話 魔法使いより剣士へのコメント

    登場人物の服の描写とか、いつも悩むんですよね。
    あまり服とかファッションに関心がないので、種類もわからず適当に調べて書いたり、そもそも描写しなかったり(笑)

    最近はそれじゃまずいかと思って、小説を読んで出てきた服やファッション(例:ジャンパースカート、ダンガリーシャツなど)は調べてメモっています。
    ファーコート、メモっておきました(笑)

    作者からの返信

    私も調べることあります!上着やズボンをトップスやボトムスと言ったり、ジャケットとスラックスじゃ駄目なのか、ダサいのかって、感じです(笑)

    2019年6月29日 01:43

  • 第6話 謎のフィギュアへのコメント

    謎の館長。

    作者からの返信

    この人が一番のキーパーソンなわけですが。書ききれなかったなかだたですね。

    2019年6月29日 01:30

  • 第5話 大魔法使いの名前へのコメント

    泡を出す魔法の名前がBubbleなのは、確かに安直だと思いました(笑)

    作者からの返信

    でも、すぐに綴りか思い出せなくて、調べてしまった私ですが
    (笑)

    2019年6月29日 01:26

  • 第4話 ジオラマの国へへのコメント

    バスタブに浸かったままジオラマの中に入るというのが面白いですね。

    「灰汁色」というのは2話か3話あたりにも出てましたが、聞き馴染みのない言葉でしたね。ピータバロのときもそうでしたが、風梨さんの小説を読んでいると、なかなか自分では知り得ない言葉を知ることができたりして勉強になります。

    作者からの返信

    こんばんは(^-^)
    灰汁(あく)色は、『日本の色見本』にある灰色に少し黄色を混ぜた色なんですが、グレーというより趣があるかなと思って使ってみました。
    他には朽葉色(これも灰色)とか蘇芳(すおう=紫)とか本当にたくさんあって…漢字にすると色も色々(笑)なんだなぁと思いますね。

    2019年6月28日 21:27

  • 第3話 お気に入りのバスタブへのコメント

    地下がある家なんて日本にはそうそうないだろうなとか思ってしまいますが、たぶんそういうことは気にしないほうがいいんでしょうね。
    バスタブごと滑るとか豪快ですね(笑)

    作者からの返信

    そう言われてみれば、防空壕以外に地下のある日本の民家って、見たことないですね。
    バスタブが走ったら愉快かと思って(笑)

    2019年6月27日 22:41

  • 第2話 ナイチンゲールとジオラマの町へのコメント

    「ナイチンゲールと赤いバラ」、名前はなんとなく聞いたことありましたが、そういう話なんですね。
    地下フロアを占領するほどのジオラマとはすごい。

    作者からの返信

    オスカーワイルドの他の作品だと「幸福の王子」が有名ですよね、。ジオラマは大江戸博物館のやつが凄いですよ!

    2019年6月27日 21:29

  • 第1話 始まりは図書館の下からへのコメント

    こんばんは。
    異世界ファンタジーの小説は初めて読むのでどんな感じがわかりませんが、楽しみです。
    家と図書館がくっついてるというのは面白いですね。図書館の利用客が入ってくることはないんでしょうかね(笑)
    あと、主人公の名前は「あいら」ではなく「あらい」なんですか?

    作者からの返信

    あらいです(笑)
    白状してしまうと、この作品は構成を考えたものの先が書けなくて、第一部で終わってしまっています。私の中では駄作なんで、もし何か改正点などありましたら、アドバイスいただけたら有難いです。

    2019年6月27日 21:13

  • 第1話 始まりは図書館の下からへのコメント

    ジオラマ欲しいですねー(*'▽')
    1話目から早速楽しみな感じです!

    あと京ちゃんがカッコよさそうです( *´艸`)

    家と図書館が繋がっているのに
    館長はよその人というのも面白いです( *´艸`)

    作者からの返信

    あ、猫ちゃんだ(^o^)/ こんばんは。
    ジオラマ、いいですよね。

    京ちゃんには、実はモデルがいるのです。黒いエプロンが似合うんですよ~。

    2019年3月13日 23:39 編集済