吸血鬼たちの学び舎

作者 koumoto

すべてのエピソードへの応援コメント

  • へのコメント

    はじめまして、南雲と申します☺︎
    拝読させていただいておりますが、流石といいますか…とても読みやすく、情景心情描写等が秀逸で、楽しく物語を追っていけます。思わず紙の本で読みたくなります♡笑
    純文学系が好きで、私もそっち寄り?なので、時折koumotoさまのお名前は拝見しておりました(*´꒳`*) 企画に参加していただいて、嬉しかったです〜っ! この先もゆっくり読ませていただきます☺︎

    作者からの返信

    初めまして、南雲さん。読んでくださってありがとうございます。けっこう前に書いた作品なので、序盤などは、いまの自分と文体が違うかもしれませんが、読みやすいと感じてもらえたなら嬉しいです。自分も、純文学系は好きです(自作が純文学系かはわかりませんが……)。少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。

    2021年12月19日 22:16

  • 学舎案内へのコメント

    ここまで読んでの感想です。
    吸血鬼という主題を使う事で読み手に興味を持たせる書き方は良かったです。トイレの石鹸を使い、転校生に現実を受け入れさせる方法も面白かったです。それと全体的に綺麗にまとまったお話だとも感じました。もし良ければ私の作品も読んで頂ければ嬉しく思います。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございました。鏡に映らないという特徴は、なぜかとても気がかりです。星埜さんの作品も、後ほど読みに伺います。ありがとうございました。

    2021年8月9日 11:40

  • 転校生へのコメント

    企画に参加して頂き、ありがとうございます。
    読みにきました。
    吸血鬼の学校ですか。さて、どうなる事やら。
    続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。純粋なミステリーではありませんけど、少しでも楽しんでもらえたら幸いです。

    2021年8月9日 11:14

  • 学舎案内へのコメント

    心情描写が表現豊かで、吸血鬼の設定も細かく書かれていたので、物語の世界観に入り込んで読んでしまいました。
    少しずつ読ませて頂ければ嬉しく思います。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。吸血鬼たちのだらだらとした日常を描きたくて書いた作品です。色々と拙い部分も多いとは思いますが、作者にとっては思い入れのある作品なので、少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。

    2021年5月3日 23:56

  • 日常へのコメント

    面白かったです

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。だらだらした部分も多い作品ですが、楽しんでもらえたなら幸いです。

    2020年9月21日 21:07

  • 転校生へのコメント

    うわぁー!!この世界観めちゃくちゃ気になります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。少しでも興味をひくことができたのなら、作者としてとても嬉しいです。

    2020年6月20日 15:49

  • 転校生へのコメント

    自主企画への参加、ありがとうございます。島崎ふじむらと申します。
    特殊な学校ですね。独特の世界観や発想が、おもしろいと思いました!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。特殊な学校の、特殊な生徒たちの話です。楽しんでもらえたら幸いです。

    2020年5月10日 20:24

  • 転校生へのコメント

    蛇口から冷水と血が出るとは…!
    何とも惹き込まれる設定です。
    ちまちま読ませて頂きます!
    自主企画にご参加くださり、ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、参加させていただいてありがとうございます。少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。

    2019年12月3日 00:33

  • 日常へのコメント

    心理描写が、とても巧い書き手さんだと思いました。それ以外だと冒頭のバスで狩に行く道中は、どうなるんだろう?と、どきどきしました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    先はどうなるんだろう?と思ってもらえたなら、作者冥利につきます。少しでも楽しんでもらえたならよかったです。最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。

    2019年6月11日 19:59

  • 授業へのコメント

    大変、設定がシッカリとしていて、ご都合主義的で無く、安心して読めます。

    ちなみに… 私の作品、ヴァンセント・アーク
    第二話の最後のシーンでヒロインが自身の名前を言う演出は、『007 』を意識しました。(笑)(^_^)

    執筆活動、応援しています。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。『007』の名乗りって印象的ですよね。応援、たいへん励みになります。

    2019年6月11日 14:08

  • 学舎案内へのコメント

    設定がとても詳しくて、吸血鬼の定義が分かりやすく説明されていますね。

    こちらの小説では、鏡には映らないけれど、日の光は大丈夫そうですね。昔、吸血鬼の女性は鏡に映らないのに、どうやってお化粧するんだろう?と疑問に思ったことがありましたが……直感でやるんでしょうかねぇ。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。吸血鬼ものは、作者によって設定が微妙に違うから面白いですね。鏡なしの化粧はたしかに難しそうです。修練を重ねたら、できるのかもしれませんけど。

    2019年6月8日 22:23

  • 転校生へのコメント

    とても興味を引く冒頭で、特殊な学校の様子を上手く書いておられますね。
    続きも読ませていただきますね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。興味を引けたのなら嬉しいです。その続きも、興味に値するものになっていればいいのですが……。楽しんでもらえたら幸いです。

    2019年6月7日 20:01

  • 転校生へのコメント

    吸血鬼物って好きなんだけど思ってもみないような展開で面白かったです😆
    まさかの吸血鬼発症っていう気になるもので、ボチボチですが読み進めたいと思います😌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。変な展開なのか、もはや作者にはわからなくなってます……。少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。

    2019年3月28日 22:34

  • 転校生へのコメント

    いよいよ長編ですか?
    待ってましたよ、短編の世界観もすべて大好きですが、それが連載で読めるのはとても嬉しいです!じっくり読みたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます。実は、何年も前から書いたり書かなかったり、ずっといじくっていた作品なんですよね。詩を書き始める前からなので、いまとちょっと文体が違う部分もあるかと思います。ちょっと前に最後まで書き終えて、あとは途中に一章書き足そうとしているところです。三月中には全部公開できればと思っているのですが。楽しんでもらえたら幸いです。
    長文、失礼しました。

    2019年3月26日 08:08