七.『死蝶』の案内でへの応援コメント
やだ、ドレンチェリーお姉さま素敵。
実力を有した存在をあっさりお連れしちゃうあたりは、それでも抑えられる自信があるということですよね。
うっはぁ、格好良さ倍増ですね。
かなり好みのタイプ。
良き活躍を期待してしまいます~💕
作者からの返信
こちら、好き勝手し過ぎた作品でしたが楽しんでいただけて良かったです! この人たちって実力主義な組織なので、刃向かってきたら取り押さえて取り込んでしまえ的な思惑もあったのでしょうね^ ^
ドレン様は黒鷹の中でも懐が深いほうですが、怒らせたらたぶん一番面倒臭そう……。彼女の思惑が二人にとって吉と出るでるか、それとも、ですね!
終.『悪くないな』への応援コメント
拝読しましたー!
なんだかんだグラッドさんったら、面倒見いいし、良い人だなぁと思いました。
そりゃ、裏のボスたちも部下に欲しがるわーと(笑)
そして、ラディアスさんは、なかなかにめんどくさい(失礼)な思考回路&行動で、確かに母性本能をくすぐるタイプですねー。
優しいのは優しいので、読者もグラッドさんたち同様
次第に放っておけなくなるという(笑)
ラァラちゃんを育てていく中で、ラディアスさんの考え方なんかにも変化が見られると良いなと思います。
作者からの返信
読了ありがとうございますー!
グラッドは苦労性狼ですね^ ^ でも、何だかんだでどこに行っても愛される人なのかなって思います。闇竜の元上司との関係も、そこまで険悪ではないですし……。
ラディアスは間違いなくダメ大人なのですが、面倒見がいい人ほど放っておけなくなってしまうというですねぇ。
根は優しくて純粋なので、切っ掛けがあれば立ち直れるんでしょうけど、ラァラがその切っ掛けになれるのかどうか果たして!?
旅物語→星刻→鴉シリーズ、とゆるく繋がる物語の中で、いずれ変化した彼にも出会えるかもしれません^ ^
楽しんでいただけて嬉しいです♪ ありがとうございましたー!
〈interlude〉ACT 1への応援コメント
お邪魔しております。
卵を託されてその卵の成長を見守っていく、という雰囲気では全くないお話ですね!?
二つの闇組織はバチバチですし、間に挟まれている《星竜》も、魔法(呪い?)の剣やら背後に謎の賢者さまやら控えてますし。
そして、ジェイスさん、意外でした!
闇竜のまとめ役なので、もっと違うキャラを想像してました。
全く展開が読めないので楽しいです!
また伺いますね。
作者からの返信
TRPG風でお届けする幕間でした^ ^
ほのぼのを連想させるタイトルなのに、蓋を開けたらダークでダーティーというのがこの物語の肝だったりします。そのせいで時々事故が起きます!
そうそう、謎の賢者さん。
ヒストリアのあの……だったりしますね!
ジェイスさんはこの頃は闇竜のまとめ役をしているのですが、続編では全然違うことしているので、名前だけ覚えておいてくださいませ(笑)
自分でいうのもなんですが、変な話ですのでどうぞ気楽にお読みください♪
終.『悪くないな』への応援コメント
わーー!面白かったです(*´∀`*)✨✨
グラッドさんがイケメンだし、この二人の関係がとても良いなぁと思いました!卵のお母さんの真相が結構びっくりだったんですけど、彼女もまた生を受けるときは幸せになって欲しいですね。
子供はやっぱり生きる理由になりますから、彼女の成長を見届けたいと思う気持ちがラディアスの心境に変化を与えてくれるといいなと思います。グラッドも!
なんだかあちこちで性癖センサーが反応する作品でしたー!ありがとうございました!!( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
最後までありがとうございました!
思わぬものが花さんにうけて、びっくり戸惑いの羽鳥さんでした^ ^
ラディアスはこの先、成長してゆくラァラに支えられつつ、旅物語で生じた縁に救われてゆくことになります。ラディアスが子育てかかりっきりになるので、グラッドが二人を養うことに……(なのでらーくんはヒモ男子なのでした)
最後に、ちょっとした小ネタを紹介しておきます。それぞれ1000字もないので、気が向いた時にでも^ ^
「はつこいのひと」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054919073945/episodes/1177354054919346526
「ラァラ&ラディアス」
https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054919073945/episodes/1177354054919346474
「グラッド&リジィ(卵の父親)」
https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054919073945/episodes/1177354054919346664
十三.風の望む場所へへの応援コメント
あれーー?なんですかこの二人結構推せる……!!ヘラヘラしてるように見えて色んな部分に傷を負ってるラディアスと、絆されて見捨てきれないグラッド…良い!!!私表面に出さないタイプの溺愛が好きなんですよ👍✨✨★★★Excellent!!!
いいですねこういう二人。私も書きたいリストに入れておきます_φ(・_・✨
(私の場合はこれが男女になる上に傷を癒やす為のベッドシーンをいれるっ…とメモメモ)
作者からの返信
花さん、読む分には恋愛じゃない溺愛でおっけーな感じです……!?
ラディアスみたいなダメ男が私は結構好きで、書いてた間はグラッドと気持ちが重なってましたね。とは言ってもこの狼氏、有能すぎて自分の時間が取れないほど、こき使われることになるんですが(笑)
らーくんは女性を愛せないタイプなので、女性との恋愛イベントはこの先も発生しないんですけどね^ ^
そういう意味では、狼氏に対する気持ちは淡い恋心だったのかもしれないですねぇ……。
編集済
編集済
九.白き守護者への応援コメント
カミル様が出てくると「もう安心だ!」感がたまらんですね☺️
ラディアスは意外と闇が深いんですね(/_;)死にたいのに死にたくないだなんて、全力でヨシヨシ撫でてあげたいです😭なんでこじれちゃったんだろう。実家が嫌だったのかしら(違)
どういう経緯でカミル様がラディアスを気に入ったのかも気になりますね…一先ず怪我も治って場も収まったようで良かったです。
作者からの返信
この時期のカミルはわりと力技(魔法)で解決しちゃうところがありますね! たぶん半分以上は人外に足突っ込んでる……^ ^
ラディアスがこじれたのは、カミルが虐めたからなのですが、なかなかに悍ましい虐待体験はさかなんの書いた「迷子の鴉と風色の主治医」に書かれております。闇深いんですよね。
カミルがラディアスを気に入ったのは、彼が祖父(サイヴァ)とよく似ていたからですよ……!
四.親鳥の行方への応援コメント
ラディアスはカミル様のお気に入りということですかね?🤔卵の母親はなかなかしんどい境遇におりますが、個人的にはこれくらいシリアス設定の方が好きですね(*´∀`*)彼女が生きていて、卵をラディアスに預けた彼も生きてて、無事に再会できる展開になったらど性癖です(笑)
コメ欄見てたら、黒曜姫様のお兄様だったんですね!!!ということは旅物語の付近のお話なのなのかしら〜ふむふむ👀
ルベルちゃんが黒曜姫様に「渡航券ください!」って言っている時に、お兄様は闇の事件に片足をツッコんでいたのかと思うと、こういうの面白いですよね!
作者からの返信
そうそう。ラディアスはカミルが変な気に入り方をしたせいで、幼少時に何度か死にそうな目に遭ってるんですよね。それですっかり白い人が大嫌いに……。
ゼルスは国王が闇組織の首領でもあり、雰囲気としてはマフィア国家といったところでしょうか。以前に紹介した「きみゼロ」でもそうなんですが、格差が大きく生きにくい国家だったりします。
時系列的には、旅物語の三年前ですね!
実は、黒曜がルベルの旅を支援しロッシェを連れ戻したことで、ずっと先に黒曜の望みが叶う、という流れが仕掛けてあります。
さかなんのスピンオフでその辺描かれていますので、いつか機会があれば^ ^
七.『死蝶』の案内でへの応援コメント
男二人でいちゃいちゃしてる雰囲気、醸し出しちゃってましたか!
しかしなんでほんとに、ラディアス君はついてきたんだろう…。いまのところ足を引っ張っているだけになっているような。グラッドをいざというときは護るぜ!のいきごみ・・・?
作者からの返信
互いに互いの目的をいまいち把握できてないくせに、息だけはぴったりだという……お姉さまも呆れるイチャイチャっぷりでした(笑)
いざという時は、の気持ちも間違いなくあるはずではありますが、ラディアスって拗らせ捻くれまくりの性格なので、本心は結構黒いです^ ^
七.『死蝶』の案内でへの応援コメント
聡明というか狡猾そうというか、ドレンチェリー姐さんの蛇っぽさに射抜かれてしまうワタシ笑
グラッド兄さんとラディアスくんの微妙なすれ違いのやり取りもまた、熱くなってきましたね(・ω・)
作者からの返信
もしかしたら後にも先にも唯一のオネエキャラかもしれないドレンさん(原案は宝ちゃん)、意外に扱いやすく味のある方です^ ^
らー君はもうですね、本当に面倒くさい奴ですよね……(笑)
二.追撃への応援コメント
自主企画「【謎が謎を呼ぶ展開】謎に満ちた物語を待ってます!」より、
企画のご参加、ありがとうございます。
一気にいろんな作品読んで頭がパンクし始め、さらっとしか読めてない状況です。すみません。
ですが、それでも気になるものが物語にありました。
時間を置いて、読み直すかもしれません。また、その時は。
紹介、ありがとうござい
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
私も結構な量を読む方ですが、一気にいろんな作品読むと目が滑ってしまうので、少しずつ読むようにしております……企画ですと多くの作品が集まるでしょうから、どうぞ無理ないペースで。
こちらは長さもそれほどでなく、完結しておりますので、興味惹かれたときにゆっくり読んでみてください。TRPGというゲームがベースのファンタジーなので、そういうものがお好みでしたらぜひ(^^
亥BAR様の作品も後ほど読ませていただきますね。
final waveへの応援コメント
柘植一つで花言葉から生態の二種類の意味が発生して、それが物語に絡んでいるのが素敵だなあと思いました。
ルイスさんの性格上から発生する最後の一文が、独特の読後感を生んでいて素晴らしいと思いました。会話のやり取りだけで、ストーリーが構築されているのも凄いです。
最後まで楽しませて頂きました。ありがとうございました!
作者からの返信
本編だけだとロン様がアレだな……と思ったので、オマケとして友人から原案頂いて裏事情も載せることにしました(^^
会話だけ構成は、いわゆるTRPGリプレイの形式なのですが、キャラの作り込みや口調パターンをつかむのに役立ちますよ。お題ぶつけて、喋らせてみると、意外な一面出てきたりします(笑)
楽しんでいただけて良かったです。
最後まで見届けてくださり、丁寧なレビューもくださって、本当にありがとうございました!
終.『悪くないな』への応援コメント
最後、謎がスルスルと解けていく感じがとても良かったです。
なんだかんだ言ってアサシンのグラッドさんが一番良い人でした。そしてラディアスさんめちゃくちゃ腹黒かった(笑)なるほど最初の方のコメントに返信くださったあの言葉の意味がわかりました。でも、腹黒いところまで魅力的でした。と言うより、寧ろそこが良いとさえ感じました。あー、これ読者までラディアスさんに甘くなっちゃう仕様じゃないですかー!
キャラクターの動かし方、大変参考になりました。ストーリーに付随してキャラが動くのではなく、キャラの動きに合わせて背景のようにストーリー付いてくる感じが素晴らしいなと思いました。
ただ参考になる部分が多過ぎて脳が処理しきれず、今はラディアスさんの腹黒さ好きって事しか言えません(笑)
作者からの返信
読了ありがとうございました!
グラッドは性根が狼気質ですね。堅実に物事に向き合うので、どんな職業でもやっていけそうに思います(笑)
そして、ラディアスを気に入ってくださって嬉しいです!
根は優しいのに屈折しまくって、自己矛盾に苦しみつつ刹那的な生き方をしている彼ですが、狼や小鳥と出会って彼の今後にもきっと変化が訪れることと思います。人生ってそんな出会いや関わりが蓄積されていくものなのでしょうね……(^^
キャラは個別に作り込んで、シートで特徴を管理したり、行動パターンアンケートを作るのがお勧めです。ちょっとこの作品は、長さのわりにキャラ多すぎでしたが……(笑)
楽しんでいただけて良かったです!
ありがとうございました!
二.追撃への応援コメント
まだ序章合わせて三話までですが、お話に引き込まれますし、引き込む工夫の多さに驚いています。
序で色々と怪しい卵と書置きと遭遇。次に早くも「殺気」という事件性のあるものに巻き込まれ(すでに卵が事件ですが)、逃げながら「説明」ではなく「行動」で主人公を紹介。一息ついたと思ったらすぐさま追撃。今度は敵の正体が明かされ、同時に主人公の身分も明かされる。更に主人公の医者になった理由から卵を見捨てられなかった理由に説得力を持たせる。ぶっちゃけ、「主人公は良い奴」みたいな固定概念があるので、少々説得力に欠けていても「困った人を助けるのに理由はいらない」みたいなテンプレ的正義で何とかなってしまうところですが、そうしない所に作品の軸と作者の気概を感じます。
最後まで読んでいないのに、絶対に面白い作品だと思わせる構成力、キャラクターの作り込み、徐々に滲み出る世界観。素晴らしいと感じました。
時間を掛けて勉強させて頂きます。
作者からの返信
お寄りくださり、丁寧なコメをありがとうございます!
色々と書きたい要素&試してみたい書き方を詰め込んだ趣味作ですが、良いほうに噛み合ったみたいで嬉しいです(^^
冒頭のインパクトは特に不得意分野でしたので、楽しんで続きも期待できると感じていただけたのでしたら、よかった!
固定観念、大事ですよね。主人公、医者、王族、守ろうとした、……辺りからの「良い奴」感は、読み終えた後にだいぶ違ってくるかもしれませんよ(笑)
ドタバタした物語ですが、楽しんでいただけましたら幸いです!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ラディアスやグラッドだけでなく、出てくる人たちみんなから頑固で不器用な温かさが感じられて、良い雰囲気の作品でした。
グラッドは特に素敵なキャラでした。ラストのゲンコツは自分も落とされたいって思いました……痛そうだけど優しそうです(〃ω〃)
作者からの返信
読了ありがとうございました!
裏で生きてるからって、悪い人ってわけでもないよねぇ、って感じの話でしたね……思えば一番悪い奴は紅いほうの白い人でした(笑
グラッドは、私の中の狼イメージを突き詰めたような奴になりました(^^
彼らの生きている世界は優しくはないですが、狼氏はきっと最期まで「悪くないな」って言える人生を送れるんだと思います。
大きくなったラァラ嬢も近いうちに(くあらんの方で)お披露目できると思いますので、楽しみにしていてくださいませ!
終.『悪くないな』への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
三人になって、旅は続いていくんですね……。子供がいると大人は成長する。この出会いがラディアスとグラッドのさらなる一歩の足がかりになりそうな気がします。
生きることに別の意味を見出したグラッドの結びの言葉がグッときました…!
作者からの返信
読了と星プレゼント、ありがとうございました!
そうなんです。ラディアスにとってはラァラが生きる意味、生き抜く錨になっていくわけで……それはいずれ、自分のための運命を掴みとることへも、繋がっていくのですよね。
グラッドも、もうしばらくは頑張って生きてくれることでしょう(^^
ありがとうございました!
十三.風の望む場所へへの応援コメント
ロンのラディアスに対する嫉妬?みたいなもんが見え隠れしている気がして、おれはニンマリしています(
作者からの返信
ロン様、自分よりあの男を選ぶなど意味がわからん! みたいな気持ちがあるのだと思います(^^
直情豪胆な黒鷹と実直堅実な狼は相性がいいですが、らー君はあの通りですからね……(笑
〈interlude〉ACT 2への応援コメント
グラッドさんは大物によってたかって可愛がられてますね(笑)
そしてラァラちゃんのちっちゃな合いの手がいちいち可愛い♡
作者からの返信
偉い人に可愛がられる部下……っていますよね、会社とかにも(笑
ラァラちゃんは物怖じしない子なので、らー君の真似してみたりしてます(^^
近況ノートに落書き載せましたが(古い絵です)、スピンオフで成長したラァラ嬢が活躍する物語もありますので、いずれ紹介します!
終.『悪くないな』への応援コメント
完結おめでとうございます!
なんだかんだで世話焼いてくれるグラッドが素敵です(*´-`)
グラッドは嫌がりそうですが、二人は緩い相棒のようであり、ちょっとブロマンス的な雰囲気もありますね。
この先の旅も、ドタバタ賑やかなものになりそうですね(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
グラッド、口ではあれこれ言いながらも、ラディアスのこと気にかけてますからね……(^^
そうそう、ブロマンスと言うのですよね!
少し前のプライベートコンテストで知りましたが、いいですね、あれ(笑
この先も、三人マイペースに旅をしつつ、時々実家みたいに黒鷹居城に行ったりして、時を過ごすのでしょう。
小さい女の子がいる画は、傍目にも華やかで楽しそうです(^^*
十三.風の望む場所へへの応援コメント
私の目には、ロンさまのグラッドさんへの執着が
一番激しいように見えますd(‘ェ’*)♡
作者からの返信
狼氏は使える奴だから手元に置いておきたい……ていうのも勿論ですが、あの医者に比べたら自分ははるかにデキた男だ、それなのに秤に掛けてアイツを選ぶとか許せん、みたいな対抗意識もあるのだと思います(笑
直情で豪胆で、意外と子供っぽいところもある、そんなロン様です(^^
十三.風の望む場所へへの応援コメント
やっぱり出ていっちゃうよね、らーくん。
どこまでもそんならーくんに甘いぐーちゃんに、なんだか癒されます^^*
作者からの返信
見捨てきれない……と思わせておいて、執着してるのは実はぐーちゃんの方かも、です、ね?
狼ですからね(笑
さて、次話がエピローグですよー!
十一.薄藍の小鳥への応援コメント
孵ったーっ!✨ しかも義理ママ?ラディアスの修羅場を救うようなグッドタイミング。誕生直後に姿が変わるのですね、なるほど~。
やっぱ初めて目にした人を刷り込みしたりするのでしょうか。今から可愛い赤ちゃんの活躍が楽しみです(笑)
作者からの返信
はい、ついに孵りました!
これは魔族もそうなんですが、竜ならちびワイバーン、人狼ならちび狼、と本性の姿で産まれて、人の姿になるのです(^^
人間よりはやや成長しているとはいえ、まだ赤ちゃんなのであんまり活躍はないですが……この子はのちに別物語にて、成長した姿で出てくることになりますので、その時が来たらお知らせします……!
序.『愛してください』への応援コメント
登場人物の職業にほいほいつられてしまう……!
作者からの返信
医者だもんね……!
こいついろんな意味でダメ魔族ですが、私にとってはとても可愛い奴なのです(^^
男だけど耳と尻尾付きの獣人も出てくるので、楽しみにしててください(笑
序.『愛してください』への応援コメント
わあ、また新たな始まり! 空色タマゴって可愛い~♡
わくわく(o´▽`o)♪
作者からの返信
タマゴを抱えた旅医者の冒険(?)始まりですー(^^
タイトルはファンシー?ですが、物語はダークですってか殺伐してます!
エレナーゼの別作品にもつながっていく話なので、のんびりお付き合いくださいませっ。
十三.風の望む場所へへの応援コメント
ドレンチェリーさま、素敵でした。
ラディアスさんのこともきっとちゃんと面倒見てくれそうなところとか、お素敵ポイントが非常に高めですよ~。
そんなお二人の交流や兼ね合いも見てみたかったけど、その未来はないのですね、ちょっと残念。
それにしても、ロンさんとグラッドさんの二人の距離感、素敵すぎやしませんかね?
こちらの未来はきちんと繋がっていそうですね。
よきだわ、実に良きだわ。
引き続き楽しませていただきま~す!
作者からの返信
ドレン姐さん、とはさんの好みに適ったようで嬉しいです^ ^
たぶん部下になれば(色んな意味で)可愛がってくれたのでしょうけど、ラディアスもまぁ頑固者なので結局彼女の手を取ることはありませんでした。
とはいえ黒鷹にこき使われる(予定)の狼と、生活力が皆無のラディアス二人でまともな子育てができるはずもないですし、黒鷹組織との縁はもうしばらく続いていくことになります(笑)
ロン様は狼氏をだいぶ気に入っているので、仲良しこよしの関係にはならないまでも気に掛けてはくれそうですね!
残りはおまけの会話劇ですが、そちらも最後まで見届けてくださってありがとうございました♪