概要

性への偏見と人型ロボットが織りなすひととき
財閥の御曹司、貴巳は体は男性でありながら女性でありたいと思う青年である。そんな中、父親に女装がバレてしまい洋服を処分するよう命じらてしまった。人型ロボットKIKAIは処分の証拠動画を提出するために貴巳に同行するが………。
  • 完結済1
  • 1,700文字
  • 更新
  • @16L1096

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