応援コメント

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  • 前書き&後書きへの応援コメント

    共感しました。せっかくのカクコム!「自分のためストーリー」良いですね。しかも何気にハウツー。色々と視野が広がります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!まずは自分が執筆を楽しんでいきたいですね!


  • 編集済

    前書き&後書きへの応援コメント

    アナクロはネタですよ……ね?(・・?

    なるほど!
    時代錯誤という意味で、アナクロニズムですね!

    了解しました(`・ω・´)ゞ

    ありがとうございます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今時ではない、昔ながらのといったニュアンスで用いましたが、パソコンとスマホという言葉と対比するよう置かれているため、分かりにくい表現になってしまったかもしれません!

    戸惑わせてしまい、申し訳ございませんでした!

  • 作家の未来への応援コメント

    未来というか、昔はそうだったんだと思います。
    神話や昔話は、誰か一人が作ったのではなく、連綿と伝わるごとに少しずつ変化していった。伝承されるごとに、新しいエピソードを加えたり、つまらない部分は削除されたりしたのでしょう。
    あるいみ集合知であり、だからこそ完成度がとても高く、何千年たっても廃れない素晴らしい物語となっているのだと思います。
    将来、神話のような物語が登場するかと言えば、資本主義が続く限りは、難しいかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このところ神話や聖書、昔話に興味津々な私ですが、作者が複数人いたり、同じ本でも翻訳によって異なる内容になっていたり、立場によって解釈が異なったりと、今の感覚では考えられない経緯を辿っていることに驚くと共に、時の流れに抗うためには必要なことだったのではないかと思います。

    そこには何が何でも伝えたい、残したいという執念といいますか、ボタン一つで保存・送信ができてしまう時代の物語とは本質的に異なるものなのかもしれません。

    ただ、だからこそ、無名な作家の作品でも誰かに読んで貰えるという奇跡的な時代であるともいえるので、書き手も、読み手も、時代に即した楽しみ方をしていきたいものです!

  • 私はジョギングです。いつも同じルート、同じ時間帯ですが、ふっ、とアイデアが浮かぶことが多いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジョギングも良いですね!

    雑念を捨てるといいますか、無心でいるとアイディアがまさに浮かび上がってくることがあります!

    頭だけでなく、全身で発想していきたいものです!

  • 大変興味深く読ませて頂きました。
    本作の趣旨は誰にも見せない小説の書き方…ですが、誰かに見せる小説を書きたいと思った時にも十分通じる方法だなぁと感じております(実際、私も長らく小説を書いておりませんでしたが、③のように心がけることで、少しずつ執筆できるようになりましたし…

    前書きで仰っていらしたように、書くハードルを下げる、というのは本当に大切なことだと思います。そのきっかけになる、素晴らしい小説作法でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このところ、小説を書くということのハードルを自ら高くしてしまい、それにつまづいてしまっている人がいるのではないかと感じることがあったので……それも、小説を書き始めたばかりなのに……、どうにかハードルを下げられないかと考えていく中、自分がどうして小説を書くようになったかと考えてみると、誰に見せるあてもない創作ノートを書き綴っていたことに思い当たった次第です!

    あれこれ想像し、それを書き表すということは、私がずっと好きでプレイしているゲームと双璧をなすほど面白いことだったので、ぜひその行為自体を楽しんだ上で、この面白い者を誰かに見せたいという段階へ進んでいって貰えればなと思います!

  • 明けましておめでとうございます(遅
    本年も宜しくお願いします♪

    アシモフといえばロボット三原則!(それしか知らない)
    そのむかし「私はロボット」シリーズなら読んだことあります


    絵心ならぬ筆心?がある方は、好きな作品の「その後」なんかを
    自分で書いちゃうってのは良いかもしれないですね~

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    今年もよろしくお願いします!

    そうです!「ロボット三原則」です!
    「鋼鉄都市」もそのロボット三原則を使ったミステリー作品です!

    創作のスタートは、面白い作品を見て、自分だったこうするのに……というところがスタートなのではないかと思います!

    今はその段階から読者に向けて発信できてしまうのが、良いところでもあり、悪いところでもあり……なので、自分が楽しむための執筆という段階に注目してみた次第です!

    「不定期」ではありますが、また書きたいことがあったら更新していきたいと思います!