応援コメント

第五部 第三章 第三話 燃灯山の魔獣」への応援コメント

  • 下の方のコメント見て、あぁ~そうか、そう言えば、……ケツアルコアトルを検索してみました。おぉ~なるほどですね。マヤ・アステカの神。いかにも強そうな相手。情に流されて心に深手を負わないで欲しいところですが、ここも大きな山場になりそうですね。それに今まで以上に苦戦が有りそうで……。更に世界観が広がりますね。

    【黄泉人】とは、いかにも胡散臭いワードですか?違ってたらスミマセン。最近の暑さが尋常じゃないが故に、コメントを打つのさえ躊躇してしまいます。頭が回りませんよ。(;´∀`) 
    この暑さに負けないように、御身体御自愛下さい。(*^^*)

    作者からの返信


     コメント、いつも本当にありがとうございます。返信遅れて申し訳ありませんm(_ _)m


     お優しいコメント頂いたのに暑さにやられてました(;´Д`)。ウチの県というか街ですね……ず〜っと暑くて湿度まで高く、ちょっと熱中症手前までいってしまってました(泣)


     お察しの通り翼神蛇アグナはケツアルコアトルです(笑)。作中登場する聖獣・魔獣・霊獣は神話から採っているものが殆どです。敢えて日本語で説明という手法ですが名付けが難しかったりします(;´∀`)

     黄泉人もネーミング迷いましたが、意味合いとしては『黄泉返り』した怪物という演出です。この辺りも説明必要なのかもと改めて思いました。


     今年は暑さが異常ですよね(;´Д`)。甲斐さんもどうかご無理はなさらず御自愛下さいね〜。

     いつも本当にありがとうございますm(_ _)m

  • ケツァルコアトルみたいなもんですかね?←翼神蛇
    最初から何話か読み直してみましたが、あののんべんだらり勇者がなんでこんなことやってるんだろう(笑)


    大地を沈めて→大地を静めてでしょうか?

    作者からの返信

     コメント、いつもありがとうございます!

     誤字報告、超助かります!早速修正しました!
     少し悩みましたが、『鎮める』の方がそれっぽいので選択。違和感があったらまた宜しくお願い致します。


     御察しの通り『翼神蛇』のモデルはケツァルコアトルです。聖獣・霊獣・魔獣の半分は想像の産物ですが、半分は幻獣をモデルにしています。以後増えますのでお楽しみに。

     ぐうたら勇者は田舎に居たからこそ穏やかだった訳で……。居ますよね?旅先で羽目を外す人って……結果、トラブルです(笑)