第一六九話 王都ルチューンの陥落と悪王の末路への応援コメント
まぁある意味ゴランが王太子でなくてよかったとも言える
アルベルトが帝国に行かなかったら大陸の戦争が大分泥沼化してたかもしれないし
第一六五話 脳筋砲、発射!への応援コメント
人(?)力ナパーム弾用グレネードランチャーかな?(白目)
第一四九話 天与の才とは恐ろしいものへの応援コメント
(下の感想を見て)そういや最近海の生き物を一頭譲り受けましたね……?
第一四八話 長女アレスティナの才能への応援コメント
まぁダメはダメなんだけど使い道はあるので、
宝石やら服にあんまり金かけない鬼人族だし、
これくらいの贅沢ならまぁみたいなとこはなくもない
象でパレードでもすればパンとサーカスも満たせるだろうし
第一四一話 脳筋たちのお金の使い方への応援コメント
ブレストの家をラトールが継いだ段階で次男以降に渡せる分家として扱われる感じか
編集済
第一四〇話 薬と毒は表裏一体への応援コメント
まぁ跡継ぎ問題大事だからね
近い家には摂取適正量付きで、
距離が微妙なところには注意書きをうっかり忘れて贈っても良いかもしれない
第一三八話 ソドルオニーア平原大会戦の裏側への応援コメント
動きを見る限り謀略も事務処理能力も一定以上はあったと思われるので、
能力的な相性は多分そんな悪くなかったんだよなぁ……R.I.P.
編集済
第一三六話 休息のひとときへの応援コメント
重傷者はまぁ流石に以後の戦闘参加不可能だろうから撃墜カウントとしても、
それでもざっくりキルレシオ230:1はバグってるなぁ
第一三五話 我、奇襲成功セリへの応援コメント
死んだ家臣……
流石に鬼人族も無敵バグを搭載してるわけではなかったか
第一三四話 奇襲前夜への応援コメント
マリーダが一人で五百人ヤったからギリギリ可能っぽいラインなんだよなあキルレシオ50:1
第一三三話 エルウィン家、襲来!への応援コメント
これからダイナミック帰宅開始かぁ……
第一三〇話 カモがネギを背負ってやってきてくれたへの応援コメント
最悪「大公家が家を二つに割る内乱等不届き千万」ってムーブも取れなくはないからな……
編集済
第一二九話 大忙しのいくさ支度への応援コメント
女官長と連携取れてると奥が安定するからなーw
まぁ陸軍国と海軍国だから英仏位の緊張感を百年戦争無しで構築するのがベターかな
国の状態としてはビスマルク体制前のプロイセンが近そうではあるが
第一二八話 船を買ったら美人女船長がついてきたへの応援コメント
ジームスが男社会の船乗りの中で船長やるの認めてたんだから気概も能力もある程度は保証されてる筈……
そうでなかったら優秀な水夫長辺りに嫁がせてそいつ船長にしてたと思うし
編集済
第一二五話 貿易港といくさ船への応援コメント
あ、これ貴族の前に海の男なタイプだ
オシアナはご令嬢としてちゃんと教育受けてるタイプだからともかく、
半魚族全体の気質は鬼人族と相性が良いタイプなんでは……?
第一一七話 黒虎将軍と軍師夫人への応援コメント
「そっちじゃない」といいつつ「『軍師』の方」って言い方してるもんな……
つまり「そっちもそうだけど今言ったのは」ってニュアンスなのよ
第一〇八話 ホラー案件の領地のポテンシャルは高い。への応援コメント
火山が近いとこでの不審死……
硫化水素か一·二酸化炭素かー
第一〇六話 祝いと呪いは似ているので困る。への応援コメント
うちの国の魔王様を彷彿とさせるとこあるよね……
お気に入りの部下に対する甘さ(例:犬千代さん)とか、
目をかけた部下に対するギリギリの線での無茶振りとか
第一〇五話 石砲傭兵団が地味に使えるへの応援コメント
現状の防衛指揮官である三人にとって得難い師にもなりそうだしなぁ
逃がす手は絶対にないな
第九十六話 第二次ゴンドトルーネ会戦への応援コメント
帰還兵が一割はアカン……
本当に相手国が国体維持できるかこれ?
第九十三話 第一次ゴンドトルーネ会戦への応援コメント
対人用ラッセル車どもめw
第九十二話 背中に迫るナイフは叩き折るべきかへの応援コメント
大丈夫大丈夫、マリーダとアルベルトに抱え込んだ女を手放すなんてもったいないことはできないから
まぁライバル組織に気に入った子がいて愛人が増える可能性はゼロじゃないと思うけど
第八十九話 兵站業務の委託先への応援コメント
多分塩漬けにするとイボテン酸の旨味を楽しめる美味しいキノコとか入ってたんやろなあ
第十二章 01 まだまだ仕事は山積中!への応援コメント
「ああ、大丈夫さ。イレ―ナとリシェールがいるしね」
イレーナ、眉間のシワが深くなりすぎて、【ー】が【―】になってるのん…
第十二章 03 まだまだ仕事は山積中!への応援コメント
イレ―ナ
上2つーが―になっています
第十二章 01 まだまだ仕事は山積中!への応援コメント
「あう―!
イレ―ナ(半分くらいまで)
ーが―になっています
なんという悪巧みを!
第一〇章 04 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
そんな王様のいる国はすぐ滅ぶんだよなぁ
王というものは、国に対する1番の奉仕者なんだよね…
第一一章 03 マリーダ、ついに社畜になるっ!への応援コメント
イレ―ナ
ーが―になってます
第一一章 02 マリーダついに社畜になるっ!への応援コメント
イレ―ナ
ーが記号のダッシュ―になってます
第一一章 01 マリーダ、ついに社畜になるっ!への応援コメント
>尻ぬぐい死に行くだけだわっ!
尻ぬぐいしにでしょうか?
第一〇章 04 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
困難の中で少しずつ王としての自覚が芽生えつつあるのん…今更。
第一〇章 03 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
イレ―ナ シュゲモリ―家
ーが記号の―になっています
第一〇章 02 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
アルコ―家 イレ―ナ
ーが記号の―になっています
第一〇章 01 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
書き直しされてから変更された費用部分、今回の更新にもあった『費用の円換算表記』は世界観ぶち壊しで思考が現実に戻される感半端ないんだが・・・
それ以外は非常に面白い内容なので残念。
作品に没入出来ないのが辛い。
以前の金貨表記が恋しい今日この頃。
第一〇章 01 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
待ってた!
イレ―ナのーが全て―(ダッシュ)になっています
第一〇章 01 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
こんなに色っぽさの欠けらも無い「体は正直だなぁ?」は初めてだよ…(印章押しマシーン)
第一〇章 01 大謀略の後始末も大変。への応援コメント
お疲れ様です!
更新再開めでたい!!
第九章05 新政府樹立への応援コメント
うーん、腹黒は伝染るんですねー
第九章05 新政府樹立への応援コメント
お、ここで終わり?
第九章04 新政府樹立への応援コメント
ませろ→まかせろ
ここで動けないのがオルグス君の限界。
第八章04 第二子誕生記念祭への応援コメント
まあ母親がアレだしねえ😅しかし嫁同士がお互いの子供の面倒を乳母と共に見てるって結構いい環境なのかもしれない。
第八章02 第二子誕生記念祭への応援コメント
掴めればければ→掴めなければ
編集済
第八章02 第二子誕生記念祭への応援コメント
バルトラードの名前、、さらに間違ってるよ、、、しっかりしてよ本当に。
ゴントラートって誰よマジで。
第七章03 不遇王子の取り込みへの応援コメント
とっとと禅譲すればそれなりにいい暮らしが保証されるかもだが今のままではクビを落とされるだけ。そこまでして国王の座にしがみついて何になるって言うの?
第六章01 まったりしたいがそうもいかないへの応援コメント
イレ―ナ
ーが記号のダッシュ―になっています
出てるところ殆ど
第五章04 とんぼ返りへの応援コメント
ゴランとの接触はしないのかよまだ。
第五章03 とんぼ返りへの応援コメント
黄巾賊じゃなくて脳筋族だなこりゃ
第五章02 とんぼ返りへの応援コメント
業物じゃなくとも、なんとかしてしまいそうなのしかいないんですが…
編集済
第五章02 とんぼ返りへの応援コメント
旧作よりタイミングが早いがゴランに会うのか?
マリーダにとってのあっちの意味でのお楽しみ要員は、ゴランの従妹の筈だが。
依衆の中には居らず、ならゴランの派閥に居るんだろうか。
なら、ゴランと会ってから友好の証として来るという展開でのお楽しみかな。
編集済
第五章01 とんぼ返りへの応援コメント
従妹はそもそも、ゴラン派にいるってことか。
旧作と違ってゴランは派閥作ってるし、従妹の家がその派閥に加わらないのは不自然だよなそう言えば。
ゴランの母親の実家の家だし。
元々、アルベルトはゴランの腹心と繋がりがあるからな。
繋がりの為の要員を依衆の中に入れる必要は無いか。
ってなると、ゴランへリゼル姫の輿入れと引き換えに友好の証として、エルウィン家にゴランの従妹をか?
編集済
第四章02 農民反乱軍を掌握しろ!への応援コメント
とんぼ返りするんですね分かります。
ゴランの従妹が出てくるんですねそろそろ。
第三章06 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
装備も整えてやらないといけないし、バルトラートにしごいて練度もあげなければいけない。
>バルトラートにしごかせて
しかしぽっと出の農民にも関わらず才覚だけで1200人もの兵士を「そのくらいなら掌握できる」って言えちゃうバルトラートってやぱり只者じゃないよね。世が世なら王朝を興せそうな逸材。
編集済
第三章05 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
気になったんだが。
旧作からだが、バルトラード バルドラート
名前の最後は、『ト』か『ド』どっちが正しいのです?
能力見極めの時は『ト』それ以外は『ド』になってるんですが。
にしても、妊娠して体調不良だった際にマリーダが倒した巨人族とは比較にならない程の強さだな。
あれも大槌使いだったがあっという間に殺られてた。
バルトラードなら、ああも簡単には倒されんだろう。
マリーダが妊娠で体調不良だったから、なおさら善戦する筈だよな本当に。
最悪、マリーダが流産する可能性もあったよな、あの時マリーダが倒した巨人族が、巨人族の戦士でなくバルトラードであったら。
第三章05 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
>知力:7
このステータス見ただけで笑えてしまうw
第三章04 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
筋肉言語で会話か……
第三章04 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
> 一級脳筋鑑定士
地獄の様な資格で笑う
魔王陛下も持ってそう
第三章04 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
一騎討ちに入るところで区切りとなったか。
基本的なやり取りは旧作と同じか。
ってことは、一騎討ちの後もか。
編集済
第三章02 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
バルトラードか。
確かに彼は脳筋戦士で有能な大男だからな。
頭脳担当の部下もいる筈だし。
彼をスカウトしに行くのか。
カルアが一騎討ちで負かす必要はあるだろうが。
にしても、今アルベルト達の居る場所の近くだよな、バルトラード達の居る場所って。
まさか、エルウィン家に仕えたいとして、頭脳担当の部下の助言を聞きながらいるとかか?
それでも一騎討ちはするだろうが。
第三章01 アレクサに人材あり! ただし農民!への応援コメント
人材って。
明らかにバルトラードのことだよね
第二章05 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
バルトラードだろそいつ。
彼なら略奪とかしないだろうし、武を磨き続けてるのも納得だ。
第二章04 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
懐妊に関しては、イベントのようになってるんだな。
マリーダも、不調から倒れたし。
リゼも か。
リュミナス、イリーナもそういう展開入るんだろうな。
第二章04 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
>イレ―ナ
名前が出てるところ全部ーが記号のダッシュ―になってます
編集済
第二章03 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
農民兵は、一本化するか。
エルウィン家に加入させることになる、バルトラードに纏めさせるんだろう。
カルアといい戦い出来る強者だからな。
バルトラード加えるには、バルトラード倒せる強者が必須、カルアが適任だよな。
17の家は、まともな一つの家除いて使い潰しだろうか。
まともな一つの家は、ゴラン王子の従妹の家。
取り込んでゴラン王子と接触して合流か。
編集済
第二章02 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
推敲
>「ビビらないでください……。ふぅ。ミレビス、とりあえず問題はないので、君は席を外してくれ」
↓
びびる 意味 「はにかむ。気おくれして、しりごみする」
用例 「初舞台にびびって、まともな演技ができなかった」
「あまり期待をかけすぎて、びびらせないほうがいい」
応用例 明らかに怯えている相手のプライドを守るために
「そう、怯えるな」じゃなく「そう、ビビるなよ」などのようにドラマや小説で使われたため、チンピラ用語として使うようになった
ここでは本人が監察官という役職に対して感じたことなので「はにかむ」要素がないし、異世界での育ちが悪いわけではないなら「脅かさないで」
↓
「ビビらせないでください……。ふぅ。ミレビス、とりあえず問題はないので、君は席を外してくれ」
or
「脅かさないでください……。ふぅ。ミレビス、とりあえず問題はないので、君は席を外してくれ」
第二章02 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
俺の仕事はアレクサ王国のザーツバルム地方の農民たちを親【得欄シア】帝国にさせ、 → エランシア
第二章01 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
戦闘にツヨイ…(意味深)
編集済
第二章01 アレクサ王国分断作戦への応援コメント
アレクサに潜入するんだな。
旧版と違い、前アレクサ王が既に死去で、ゴランは既に王都を脱出済。
アルベルトはゴランの腹心を通して関わりある。
これが展開に違いを作るんだろうな。
まあ、カルアを連れての潜入と。
そこで大槌使いの大男のバルトラードの加入はあるだろうが。
第一章11 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
アルベルトをはじめとして有能な人材を追い出しておいて何を言う。
第一章11 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
あんだけ散々無様晒してたのに王位に付いてからだけが不遇だと思う認識の異常さよ
第一章10 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
武力1の差がでかすぎる世界
第一章09 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
英雄色を好むとは言うけれどマリーダのそれは相手が美女で強いと余計にパワーが出るって感じなんだろうな自分の欲のままにしていいと枷を外されたら余計になのかもしれない。
第一章09 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
危なげなく倒したな。
にしても、傭兵団を殲滅したから、竜人のこと聞いてる相手が市民になってるか。
市民だから突き飛ばしたりはしてないな。
色々変わったな。
第一章08 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
交渉の破断→交渉の破談
断ち切ってどうします。
うむ、強い!
編集済
第一章08 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
カルアだな、ようやく来たか。
強者求めてやって来た感じだな。
いや、オルグス辺りがアルベルト殺らせる為に雇ったかな? アルベルトを最初狙ったし。
その辺もアレしながら聞き出すかな。
あの全身鎧、マリーダのせいで失ってビキニアーマーになるんだよな。
第一章07 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
交渉終了直後に来るかカルアは。
第一章06 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
安く済ませようとしたつけが回ってきた感じ
第一章06 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
おかわりならいるだろ、予期せぬ乱入者って形でとびっきりの強者が来るから。
それで満足しろ。
アッチ関連でもお楽しみ出来るからなあれは。
第一章05 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
鬼人族から脳筋族にランクダウンしとるw
一箇所ラトールがラートルになってますよ
第一章05 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
カルアは、どこにいるんだ。
ラトールに冷水ぶっかけてくれるだろう。
負かす程に強いから。
第一章04 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
わるいごはいねぇがぁ!?
第一章03 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
なんだかんだで後年に船は買ってるんでアルベルトって大概スパダリだわな
第一章03 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
マリーダは、ラトールやブレストを負かす程の強者との一騎討ちがあるから、今はお預けってことで。
第一章02 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
>イレ―ナの眉間に
>イレ―ナに政務を任せると、
ここもーが―になってます
第一章01 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
>イレ―ナとベルタでイチャコラ年末を過ごしたわけだが……。
>イレ―ナさんお手伝いを」
イレーナのーが記号の―になってます
第一章02 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
戦ブーストで事務処理能力までクロックアップするの草。
第一章02 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
全く戦となったら途端に生き生きし出して、血の気の多い…
編集済
第一章01 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
カルアは傭兵団倒した後に現れ一騎討ちだったか。
ラトールとブレストを一騎討ちで倒してからのマリーダとの一騎討ちでしたかな。
マリーダ、強者との戦いを楽しめそうだな、殺し合いではないが。
仲間にする為には殺せないから。
第八章01 空城の計と逆包囲作戦への応援コメント
>激昂したアレクサ兵の放った矢が,、
,が余計なようです
第一章01 金策のためヴァンドラ侵攻への応援コメント
一箇所誤字がありました
場内
→城内
序章 魔王の思惑への応援コメント
アルベルトこき使われてて草。とはいえ何とかしちゃうから色々頼みたくなるんだろうな。
第一一章01 マリーダの復活とアルベルトのパパ活への応援コメント
カルアの加入とリゼの懐妊かなこれは。
第一六五話 脳筋砲、発射!への応援コメント
……良かった、てっきり脳筋を発射するかと……
序章01 閉ざされた道と新たな未来への応援コメント
これから読むのですが、書籍版とウェブ小説版どちらを読んだ方が良いでしょうか?
作者からの返信
Web版はかなり先まで更新しておりますが、途中で終了おります。書籍版はWEB版からかなり改稿されており、ほぼ別作品に近い形になっておりますが、コミカライズの原作はこちらになります。現時点の更新は書籍版のみになっております。
第七章03 アルカナ城陥落とリヒトの末路 。への応援コメント
釣れた釣れたw
第七章03 アルカナ城陥落とリヒトの末路 。への応援コメント
なんならアホ王子の継承可能性をズルズル引き伸ばした王が一番悪いまである。
第七章02 アルカナ城陥落とリヒトの末路への応援コメント
白旗が上がったことを認識すると、戦争が終わってしまうから無視だ!
攻められる側からすればたまったものじゃない。
第七章02 アルカナ城陥落とリヒトの末路への応援コメント
鬼使いよりも金棒の方が好きだったな
第六章04 まやかし戦争勃発への応援コメント
決断するのがあなたの仕事だろうに。
。
第二一九話 甘い話にはご用心!への応援コメント
多分今の評価「エルヴィン家そのものはアレだけど『金棒』殿は話通じるし次代には期待できるかも」