朝の凡人への応援コメント
あらすじを読んだ時点で想像していた「美少女」とは違うキャラ来たー!
申し訳ない。
正直、ラノベのテンプレ通りの「いい子ちゃん天然鈍感美少女」みたいな、女性から見ると鼻につくタイプが、隣の席にちょこんと座っているのかと思ってました。
容貌や仕草の描写だけで、彼女の人柄までもが読者に伝わる、その筆力に感服です。
ますます続きを読むのが楽しみになってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャルと優等生を足して2で割ったようなキャラクターを目指して、設定等を組み立てました。自分を持っているキャラクターなので、比較的自分の意見をはっきり言う傾向があるかもしれません。
続きも読んでいただければ幸いです。
遠く、耳鳴りが(下)への応援コメント
もしかしてその唐手家って・・・空也の曽爺・・・?
遠く、耳鳴りが(上)への応援コメント
何故風が吹かなかったのか!
それはこれが恋愛小説ではなく、ホラー小説だからだぁ―!!
だから油断しちゃダメなんだよ・・・www
夜明けのためにへの応援コメント
お世話になります。
最初の出だしで硬派モノかと思いきや
ジュブナイルなお話も描かれるんですね。
久方の休日に一気に読ませて頂きました。
まるで、プレイステーション(初代)で
オカルトアドベンチャーゲームをプレイしてる様な、懐かしい錯覚を覚えます。
さて、神木くんは脱童・・
神木くんたちは見事脱出できるのか
続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
序章は格闘小説感を出しつつ、ジュブナイル系ホラーと思わせて、やっぱりアクション小説というようなキメラ感のある小説を目指している感じです(汗)
過去パラサイトイヴ1、2をやり込んだりもしていたので、そのあたりの影響も多分にありそうです。
最後まで楽しんでいただける物語になるよう頑張ります。
夜明けのためにへの応援コメント
ここまで読みました。
すげー面白いですね。キャラも面白みがあって好きですし。
ああいうマイナーな怪異の話って、どこからかネタ掘り出してくるんですか? 備後って俺の地元みたいなものなのに全然知らなかったですよ。怪異は結構好きなので、ソースが本当に知りたいです。
マイナーな怪異の話をされると、本当にゾッとするんですよね。ああいうのって、得てしてリアルなんで。
そう、ともかく、リアリティがあっていいですよね。
今後に期待です。頑張って下さい。応援してます。
あ、それと、この作品のヒロインは大我君って事でオッケーですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤマンクロの話は創作になります(汗)。ただ、都市伝説や民話が好きで、妖怪や怪異の話が頭にあるため、色々混ざっているとは思うのですが、、、。
実在の地名を出すことで、リアリティが出ればいいなと思っておりました。
面白い作品に出来るよう頑張ります。
編集済
愚者の選択への応援コメント
そういう話だと思えば納得はできますが、ちょっと展開に無理がある気がします。
もともと学校自体に山歩きの行事があったとか、その教師は行き過ぎた行動で問題視されていたとか、そういう理由付けがないのでもやもやしますね。
超常の力のようなもので呼ばれていたから常識外れな行動をした、といった理由が後述されるとしてもその兆しが欲しいです。
追記
すみません、教師に対しての印象は書いてありましたね。こちらも読み込みが足りなかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
担任教師は生徒からの意見を認めない強権的なキャラクターとして描きました。
そのため、頭に血が上った結果として単純にあのような行動を取りました。
力足らずな描写となり、申し訳ありません。
遠く、耳鳴りが(下)への応援コメント
生きたまま怪異として招かれていそうな男を怯えさせるとか、戦時の唐手やばすぎ。
空也の実力以外の要素も合わさっての勝利といった感じですかね。
相手が弾丸をケチらずに最初から撃っていれば負けてそうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は油断し、殺人鬼は「そうは言っても子供」と空手家を侮ったようです。
試合ですと10回中10回主人公が勝ちそうですが、本気の命の取り合いとなると殺人鬼の方に分がありそうです……。
遠く、耳鳴りが(上)への応援コメント
先日の返信ありがとうございます。
機内モードだとそんなに長持ちするんですね!?初めて知りましたわ。笑
追加編集とかめんどいでしょうし気にせんでいいですわ。
機内モードの存在すっかり忘れてましたし。笑
今回のフレイムオーダーって映画ガチで検索しましたが恐らくジュエイソンステイサムが出てるシリーズ作品なのかな?
執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の習慣から携帯のバッテリーについて考えが及んでおりませんでした(やはり、予備バッテリーがある、機内モードにするなどの描写が当然必要でした)。
一人で書いていると思い込みが入る部分も多く、読者の皆様はどう読まれるだろうかという視点を常に持ちながら執筆に取り組むべきと、改めて思い直した次第です。
ご指摘、本当にありがとうございました。
これからも読者の皆様に面白いと思っていただける物語を目指してまいりますので、今後とも本作をよろしくお願いいたします。
映画についてはお見込みの通り、あのハリウッドの運び屋映画がイメージにございます。
作者が非常に好きなシリーズなものでして(汗)
遠く、耳鳴りが(上)への応援コメント
常在戦場とはなんだったのか。
恋愛やばいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんの少しの油断だったのです……(汗)
おそろしいのは謎の男よりも思春期なのかもしれません。
遠く、耳鳴りが(上)への応援コメント
梓ちゃんが…梓ちゃんが…一気に正ヒロインへと駆け上がった…!!
作者からの返信
咲夜と梓がヒロイン的キャラクターになるのですが、どうやらメインヒロインの座は梓になりそうです(汗)
遠く、耳鳴りが(上)への応援コメント
えぇえーーーーーーーー
卑怯だ‼抗議する!
気になるじゃん!
描写とかセルフがドストライク。
まじかーしゃーない待つか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
謎の男が出てきた場面で『引き』となりました。
『遠く、耳鳴りが(下)』については本日更新させていただきますので、また読んでいただければ幸いです。
いつかの置き土産への応援コメント
少しお邪魔を。
携帯は自分も引っ掛かっていたところで、GPSの話があったじゃないですか。
GPSをオフにして1日過ごすと分かりますが、GPSってかなり電池消費するんですよね。
仕事でカーナビ代わりに携帯を使っていると、車から充電しないとバッテリー残料が気になるくらいの速度で減っていきます。
もしくは電波を探している時とか。
携帯の電波が通じないと携帯が基地局からでてる電波を探すので消費は加速します。
なのでGPSがダメ、電波もダメという時点でそれらの設定をオフにすべきかなと。
普通に日をまたいで携帯が健在なのは引っかかるところでした。
現代なら外付けバッテリーを持っているのも一般的になっていることもあり、都合よくもっていたーとかもありかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先のご指摘を受けまして、『宵闇作戦会議』を加筆させていただきました。
確かに携帯電話の充電について考慮が甘く、読者の皆様に違和感を抱かせてしまい申し訳ございません。
今後とも本作をよろしくお願いします。
編集済
いつかの置き土産への応援コメント
いつも楽しませてもらってます。
今回は作品中にiPhoneやiPad出てますが充電してる描写がなく普通に使えてる事に少し違和感感じてしまいました。
最初にみんながリュックを開け中身を確認する時に手回し充電器や充電器などの描写も入れるといいと思います。
あるいは今回の話ではダム工事する前の話という設定が出たので電気もまだ通ってるという設定にするといいかもしれません。
細かい所突っ込んでしまいすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
違和感を感じさせてしまい申し訳ありません。
圏外では機内モードにして電源の減りを抑えるクセが作者にあるせいか、特別描写しませんでした。
スマートフォンの充電に係る描写については、検討させてください。
追記
ストーリーの流れを再確認した結果、『宵闇作戦会議』の中で簡単ではありますが加筆させていただきました。ご指摘ありがとうございました。
或る噂【コトノシさん】への応援コメント
元となったネタは巨頭オですかね?
いや、素晴らしいアレンジかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お見込みのとおり、本作は『巨頭オ』、作中にも出てきた『杉沢村』、その他様々なネット都市伝説に影響を受け、執筆を始めました。
空手家の達人ならホラー展開でどう立ち回るだろうと想像したのがきっかけとなります。
或る噂【コトノシさん】への応援コメント
よくある本当に怖い話みたいな文章でリアリティを感じる
コトノシさんが本編とどうかかわってくるのか気になる気になる
第一部 序章~夕暮れに達人二人~への応援コメント
ワクワクしております。
これからどんな展開になっていくのか、とても楽しみです。
戦闘描写、良かったです。
頸動脈を打たれた藤吉郎君、大丈夫だろうか…。死んでるんじゃあ…。
新作も応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『中年社畜カードゲーマーの魔法少女狩り』は格闘描写が抑えめですが、本作はホラー?(オカルト)と格闘に振っていきたいと思っています。
面白いものになるよう頑張ります。
夜明けのためにへの応援コメント
先のコメントでは失礼しました。
続きが気になって仕方がないです。
まだまだわからないことだらけですし、主人公と梓、大我以外があまり目立たない状況ですが、これから彼ら彼女らが如何に活躍するのか楽しみに待っております。
ヒロイン力では完全に梓が一歩先に出ている状態ですが、他の子にも頑張って欲しいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここから物語は解決編?に舵を取ってまいります。
黒髪清楚な咲夜もヒロインっぽいとは思っているのですが、ストーリーの都合上、まだ魅力が出し切れていないと申しますか……。