少しお邪魔を。
携帯は自分も引っ掛かっていたところで、GPSの話があったじゃないですか。
GPSをオフにして1日過ごすと分かりますが、GPSってかなり電池消費するんですよね。
仕事でカーナビ代わりに携帯を使っていると、車から充電しないとバッテリー残料が気になるくらいの速度で減っていきます。
もしくは電波を探している時とか。
携帯の電波が通じないと携帯が基地局からでてる電波を探すので消費は加速します。
なのでGPSがダメ、電波もダメという時点でそれらの設定をオフにすべきかなと。
普通に日をまたいで携帯が健在なのは引っかかるところでした。
現代なら外付けバッテリーを持っているのも一般的になっていることもあり、都合よくもっていたーとかもありかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先のご指摘を受けまして、『宵闇作戦会議』を加筆させていただきました。
確かに携帯電話の充電について考慮が甘く、読者の皆様に違和感を抱かせてしまい申し訳ございません。
今後とも本作をよろしくお願いします。
編集済
いつも楽しませてもらってます。
今回は作品中にiPhoneやiPad出てますが充電してる描写がなく普通に使えてる事に少し違和感感じてしまいました。
最初にみんながリュックを開け中身を確認する時に手回し充電器や充電器などの描写も入れるといいと思います。
あるいは今回の話ではダム工事する前の話という設定が出たので電気もまだ通ってるという設定にするといいかもしれません。
細かい所突っ込んでしまいすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
違和感を感じさせてしまい申し訳ありません。
圏外では機内モードにして電源の減りを抑えるクセが作者にあるせいか、特別描写しませんでした。
スマートフォンの充電に係る描写については、検討させてください。
追記
ストーリーの流れを再確認した結果、『宵闇作戦会議』の中で簡単ではありますが加筆させていただきました。ご指摘ありがとうございました。
古の時代、ひっそりとした村に隠居した熟練の空手家がいた・・・!
みたいな敵かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高校生たち以外にも生きた人間が村にいたようで、一波乱ございます。