応援コメント

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  • 神庭 芽衣子 第七節への応援コメント

    現在では、継矢が栄誉であるように言われることが多いですが、本来は「キチンと狙って矢に当てない」ことのできない、恥ずかしい事。
    自分の矢を壊す程の下手にも、なかなかなれないのですが・・・。

    作者からの返信

    狙い打ちに比べて、継矢はインパクトがあるので今回はその部分をクローズアップしております。

    なかなか高度な領域の下手には届きませんよね……。

  • 森谷 真美 第九節への応援コメント

    弓道の描写がしっかりしていて、緊張感•心地良さが良く伝わってきます。
    次も楽しみです🤗

    作者からの返信

    ありがとうございます、精進します。

  • 志藤 美紗 第一節への応援コメント

    わら半紙‼︎‼︎‼︎
    まだ有るの⁉️
    コピー用紙で良いのでは?

    作者からの返信

    んー、再生紙の質も上がりましたが、プリントや小テストで使用することが多くコピー用紙より価格が断然安いので、おそらくまだあると思いますよ(笑)

  • 森谷 真美 第七節への応援コメント

    葵様
    遠近競射の結果伝達の件、的前審判が勝者の矢を掲げて、早足で歩いて射場に持って来ます。
    「走る」事は無いです。矢を持ってコケたら、危ないし高くつくし。。。
    うるさいかも知れませんが、面白い小説だからこそです。
    嫌がらせではありませんのでご理解ください。🙇‍♂️

    作者からの返信

    あー、なるほど、そういう意味ですか。自分は「そういうのは無いよ」って意味かと捉えてました。
    修正しておきますね。ありがとうございます。

  • 神庭 芽衣子 第五節への応援コメント

    弓道の場合は当たりではなく中り。
    国体選手クラスが強い弓を引くと思いきや、
    競技上、射詰で決着がつかないと本数を引くため、実は男子でも20kg以下が普通。
    的中時の音は、端の方が高い音がする。
    的の真ん中は、大学・実業団の星的で図星・星。一般の霞的の場合、正鵠。

    私は葵さんのような小説構成力は無いですが、弓の知識はそれなりにあります。
    必要ならばご利用ください。

    作者からの返信

    あー、端のほうが張ってるから高い音がしたような気もしますね。
    霞的だから正鵠が正解ですね。これは完全に勘違いしてました。

  • 神庭 芽衣子 第四節への応援コメント

    矢袋、と何度か出てきますが、多分、弓袋の間違いです。
    小説そのものは面白いので、悪意に取らないでいただきたく。

    作者からの返信

    はい、凡ミスです。

  • 神庭 芽衣子 第三節への応援コメント

    前回ですが、
    男子の17kgは決して弱い弓ではないです。それより、女子の19kgは皇后杯でもなかなか無いほど強いですね。
    弓の銘柄にもよりますが、通常20kg以上は受注生産ですので。

    作者からの返信

    神庭はストイックなのと部活環境のせいでひたすら打ち込んでいた背景があります。なので高校生ながら限界値の19キロでも悠々と競射をこなすくらいに剛の者と化しております。

    編集済
  • 森谷 真美 第四節への応援コメント

    遠近競射は一つの的に何人かの対象者が引きます。的を分ける場合は細く同心円の書かれた線的をつかいます。
    的前には記録係はいません。的前審判です。
    勝者決定時に、審判員が矢を持って走ってくることはあり得ませんし、二つの的で競技を行ったとしたら、前後どちらの矢なのかわかり切っているので、どちらの矢か聞く必要無いですよね😉
    話は面白くなりそうなだけに、事前調査も宜しくお願いします。

    作者からの返信

    ここも凡ミスしてるんですが、的は一個ですね。要修正。

    ただ、的中した矢を持ってきてどちらの矢であるかを確かめたのは事実です。印象的だったので良く覚えています。
    もしかしたらその記憶が公式戦ではなく、非公式戦だったためにパフォーマンスの一環だったのかもしれません。

  • 森谷 真美 第三節への応援コメント

    弓道経験の無い方でしょうか?
    小説・文章は、読みやすいし内容もどうなっていくんだろう感が有って良いと思うのですが、基本的な間違いが多いです。
    単なる素材で弓道への思い入れはないのかもしれませんが・・・。
    皆中、弓は、上げるのではなく打ち起こす、下げるのでなく弓倒し。
    何かの機会に修正していただけないでしょうか?

    作者からの返信

    高校の時に三年だけやっていたこと、二十云年前なので記憶を掘り返しながら執筆しているので、いろいろザル状態ですね。投稿前に何度か読み返してチェックしてますが、気づかずガチスルーしてるだけです(笑)
    徐々に修正いれていきます。

    編集済
  • 森谷 真美 第二節への応援コメント

    弓道で拍手をするのは、皆中と呼ばれる4射が全て的中した時だけです。
    的中毎には、よし(よ〜し)、の矢声のみです。
    今のところ、話の内容に関わることではなさそうですが、マイナーな競技なだけに正しく書いて頂けると幸いです。

    作者からの返信

    自分のいた学校や地域では、試合も練習も常に拍手で矢声は殆ど聞かなかったんですよ。他県の大学で初めて的中時に発声してるの聞いて「え?」て思ったくらいです。