第二話 幻の時への応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
私もゲーム音楽やアニソンは大好きで、有名どころだとゼノギアス、大神、クロノクロス、ヴィーナス&ブレイブスなんかのサントラ、アニメだと最近はAimerばかり聴いていますね♪
OPに合う曲がないとのことでしたが、今パッとめについた「ああああ - carnation」を流しながら読んでいたのですが、もうこれ十分「魔女」っぽくないですか?すごい雰囲気合ってるような気がするんですが……ひとまず、これからじっくりよませてもらいますね!
作者からの返信
一沙様
早速のコメントありがとうございます。
確かに言われてみるとOPに合ってる気がします。
Aimerは僕もよく聞きます。初めて聞いたのはOVA版Gundam Unicornでした。懐かしい…………。
ゼノギアスやヴィーナス&ブレイブス聞いたことなかったんですが重厚感あっていいですね。
第一話 戦場のリラへの応援コメント
「ダーク過ぎるダークファンタジーを読みあおう!! 」企画主催者の歌夛音よぞらです。
まずは企画に参加していただいてありがとうございます!
展開の追い上げが素晴らしいですね!
良い感じにダーク……狂気、絶望、破滅……色んな描写が出てきますが、どれもこれもニヤニヤしてしまします!
これからも展開にも期待します!
フォロー&レビューさせてきただきます。
最後に私の作品も評価してくれると嬉しいです。
作者からの返信
歌夛音よぞら様
こちらこそ企画に参加させていただきありがとうございます。
いただいたコメントやレビューも励みになります。
展開はいつも悩み悩みで、没案がいくつもワードファイルに残ってます(苦笑)。
本企画で気になる作品を見つけました。よぞら様の作品も途中まで読ませて頂いております。
まさに暗黒小説ですね。後でまた読みに伺います。
編集済
第一話 闇夜に悪魔は舞い降りてへの応援コメント
自主企画『投票コンテスト』
https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054888090578
に参加された方々に最終確認としてお知らせしております
投票の締め切り日1/26を過ぎました
今回はルール上、作者様の投票が3票分確認されていない作品は順位から除外することになっています
現在2票分しか投票の確認がとれておりません
作品を読んで支持してくださった方々の票が無駄になってしまいますので
投票されるご意思のある場合はお早めにお願い致します
1/27 20:00までは受け付けております
終話 永久の闇に眠れへの応援コメント
いいですね(°∀°)
この圧倒的悲劇、痺れます。
シルビアの謎は二章で明らかになるのか?吸血鬼みたいですけど、楽しみです。
作者からの返信
大福がちゃ丸。様
ここまでお読みいただきありがとうございます。
この物語は悲劇で突っ走るつもりです。
シルヴィアの謎は徐々に明らかになります。最終話までメイディアの正体を伏せることにしていたのですが、一方で銀髪娘の名前をどうするかは投稿直前まで悩みました(笑)。
第四話 忌まわしき記憶への応援コメント
企画から参りました、湊波と申します。独特の世界観に、つい引き込まれて、最新話まで読んでしまいました。
掴みに関しては、油布様の交流ページで述べさせて頂くとして、ここでは全体の感想だけ。
物語後半から、主人公と思われるミレイユが登場してますが、ここからの流れがすごくいいです。風景描写が巧みです。また時節、謎の銀髪の少女と邂逅するシーンがありますが、地の文が上手く現実のシーンと繋がって邂逅シーンに入っているので、ますます猟奇的というか、恐怖感のある雰囲気が醸し出せてると思います(説明下手くそですみません…でも本当に上手です)。
普段、ゴシックホラー物を読み慣れてないだけに展開が良い意味で予想できません…!続きの更新も楽しみにしていますね。
作者からの返信
湊波様
コメントありがとうございます。
交流ページでのご意見も参考にさせていただきます。
銀髪少女との出会いのシーンはかなり苦労しました。それなりのインパクトというか、「何か起こってるぞ」と読者に思って頂きたかったですから、それなりの雰囲気を出さなくてはなりませんでした。
しかしここからが物語の本番です。失速しないようにそれなりに苦労しながら続きを書いてます(笑)。
第一話 闇夜に悪魔は舞い降りてへの応援コメント
こ、これはえぐい……。
作者からの返信
油布浩明様
コメントありがとうございます。
正直、第一話でここまで反応が頂けるとは思っていませんでした。ホラージャンルだと通常運転ですが……。
第一話 闇夜に悪魔は舞い降りてへの応援コメント
「必ず読み感想を書くと約束する方のみパート3」より参りました。
いきなりショッキングな展開ですね。いつもより豪勢な食事を楽しみにしてた
子供達の前に母親の生首が放り投げられたとこで、精神にくるものがありました。
導入でのインパクトは抜群でしたね。
作者からの返信
斉藤タミヤ様
コメントありがとうございます。
物語の引きとしてどうなのか自分ではよく分からないのですが、しかしドン引きする方はおられるようです(笑)。
元々ホラーとして構想していたのでこれで問題ないです。
第五話 竜の覚醒への応援コメント
酷評企画にてコメントを頂いたイロナシです。最新話まで読ませて頂きましたので、コメントを記載したいと思います。
完全主観ですので、共感出来ない点は無視願います。
文章
全体を通して非常に推敲を重ねた表現豊かな文章でした。一文一文に作者様の思いがこもっているのを感じます。
ただ一つ気になった点もあります。
会話文は時代背景や世界観もあり古い言い回しで問題ないと思うのですが、地の文まで古くしすぎると、多少の読みにくさを感じてしまいました(「ごとく」など)。会話は登場人物のものですが、地の文は読者のものですので、伝わり易い表現の方がよいかと。
また3章5話にて「ドォオオン」という表現がありますが、あそこはしっかりと地の文で表現したほうがいいですね。カタカナでの情景描写は陳腐に見えてしまいますので。
ストーリーについて
時系列と因果関係の構成はまさに見事です。
読み終わった後にこういうことかと感嘆の息が出ました。
ただ場面の切り替え直後の場所と人物が少し判断し辛かったかなと思います。
以上、先が中々読めず大変面白く読ませて頂きました。ジャンルは全く違うのですが、小説家の乙一に似た雰囲気を感じる作品でした。
作者からの返信
イロナシ様
コメント、評価ありがとうございます。
ご指摘頂いたように、「ごとく」などは言い回しが硬すぎるかも知れません。比喩表現を多用しているので「のように」と重複させないようにという配慮でしたが、かえって読みづらくなっているようです。「ごとく」「のように」
を使わない比喩表現は簡単ではないのですが、工夫してみます。古臭い語りも読者を遠ざける要因だったかな? 加減が大事ですね。
「ドオン」はさすがに陳腐でしたか(苦笑)。折角の見せ場なのでもう少し練ってみます。場面切り替えや人物については再読の上調整しようと思います。
乙一は僕も好きでよく読んでいました。最近は別名義の小説が多いですね。恐縮です。