次世跫音への応援コメント
まるで映画を見てるような流れだ…渋いぜ、憧れる!
さあ、徐々に世界観と共に、ドラマが動き出しましたね!
そして、MBの細やかなシステム周り、仕様なんかの密度がすごい。
しかも、それを訓練内のやり取りで、キャラ同士の物語で語ってる。
地の文の説明をドカンと入れると、なんだか重いしやぼったい…
でも、本当に物語に「知りたいキャラ、教えるキャラ」がいればいい。
こういうなにげないとこ、上手いなあ…続き、楽しみにしてます!
作者からの返信
めちゃくちゃ洋画を意識しました!笑
まさにタイトルが出る感じですね。
MBにはまだ秘められた機能も用意されています。その辺もおいおい説明していきます。
いつもは地の文で説明しているところも、今回は大佐という説明キャラにある程度お任せしています。セリフは難しいですが、彼のおかげで読みやすくなったんではないかな。
大佐、わりとノリがよくて気に入ってます。
亡霊像姿への応援コメント
俺には、押井守監督の手でアニメ映画になる未来がうっすら見える…
この世界観、浸れますね…酔いしれるように飲み込まれていく。
どうなる先の展開、キャラ同士の会話もまるで良質な洋画のよう。
ウィットに飛んでて、小気味よくて、おきまりなおざなりさが全然ない。
キャラである以上に人間っぽくて、ニヤニヤさせられますね。
硬派なサイバーパンク、凄いスーツに凄いバイク、乱痴気騒ぎが始まるぜ!
作者からの返信
ありがとうございます!
仰る通り、セリフは映画を参考にしてます。ちょっとまぬけなところはあるけど、かっこいいキャラを目指しました。
沙漠とサイバー、ワクワクガジェットと好きなものを詰め込んだ世界で人を選びますが、刺さる人の心をぶっ刺す覚悟で続けます!
亡霊像姿への応援コメント
パワードスーツって構造上一歩間違うと中の人間をぐきっとかぐちゃっとかやっちゃいかねないんで、試作品を着るのって度胸が必要そうだなあ、とふと思いましたが、こう、そういうことを思うだけリアリティのある近未来SFなんですよねえ。5年後10年後を観ているような。
作者からの返信
パワードスーツといっても、アーマードマ○スルスーツみたいなシロモノです。個人的には、パワードスーツの究極はあんな形になるんじゃないかなぁと思ってます。
それはそうとして、現在の技術を反映した上で、二足歩行軍事ロボットが存在できるくらいの近未来を想定してますので、パワードスーツ系の技術もかなり発展してます。ロボット技術と応用もできますしね。
次世跫音への応援コメント
機械に対する拘りだったりと、パイソンさんの哲学が垣間見えるきさくな描写がイイですねー!いい意味で洋画テイストな……!
作者からの返信
ロボものなのに、初っ端からロボ否定しちゃってる主人公です。笑
パイソンはわりと古くさい人間なので、スマホよりもガラケーを好んだりするタイプですね。まあ、ただ、便利なものは使えばいいみたいなところもあります。
今作は洋画ちっくにいきますよ。洋画みたいなのも書きたかったので!