カクヨムで本音を語る

作者 桜庭みゆき

74

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Good!

過去の拘りから脱皮する事の難しさを痛感しながら暮らしています。
私の投稿作品からは暗いオーラが滲み、それが閲覧者を遠ざけているのかもしれない、とは思います。

星は足跡の1つとして。PVで私の訪問は知れるでしょうが、もう少し深めの足跡を残したくて。
因みに、私は、読了後に後ろ向きの気持ちになったら、星だけ付けてレビュー文を書きません。

★★★ Excellent!!!

レビュー失礼致します🙇

公の場で書いていると、やはり衝突は付き物なのかもしれません(*T^T)

書き手様には書き手様の正義があって、読み手様には読み手様の正義があるから、批判という衝突があるのだと思います😣

でも、それはとても悲しいことです。
正義と正義のぶつかり合いは、醜き戦争と同じ。
戦争の必須感情は、悲しみだけです。

批判なんてなくなればいい……。

アドバイスのつもりで放つ方々もおりますが、それを批判か助言と捉えるかは書き手様自身の心。
そして、言い方の問題。
ネットの世界とはいえ、コミュニケーションの場でもありますから🌏


多くの作品が犠牲になる前に、多くの方々に気づいてほしいですね😄

★★★ Excellent!!!

創作論法みたいなカクヨムとの付き合いかたを綴ったエッセイがちらほらと目につくなか、こちらの作品もそういうタイプなのかなと思って興味本位でひらいてみました。「縦読み?縦書き?」から「読まれる方法?」までは、そういった話題が続いて、「自由に生きるとは」でカクヨムから離れて筆者の個人的な話へと移っていきます。こういう状況の中でカクヨムという場所に参加している人もいるのだな、という新しい視野でした。

システマチックなところに整然と並べられた作品群を見ていると、やはり「同じステージにいる」と錯覚してしまいます。でもみんなそれぞれの生活があって事情があって人生があって、そのひとときだけカクヨムという場所に属している。ただほんのちょっとだけ交わっている。作品を楽しむだけならばそういう背景的な部分はいらないと思っているのですが、「ここにはどういう人が集っているのだろう」とエッセイを探ってしまうのは、その背景を知りたい気持ちがどこかにあるからですね。

★★★ Excellent!!!

初めまして、こんにちは。
レビューに書きますが、あくまでこういう意見もある程度に受け取って欲しいです。

私はレビューを書くのは、ナンパ行為と同じことだと思っています。街を歩いていて、この人いいなと思った人に声をかける。そのいいなと思う部分が、顔だったり、雰囲気だったり——まあ、たいてい顔ですが——するんですが、それが文章に変わっただけ。気に入った文章で、読んでみたらおもしろかったし、その物語を書いた人の人柄にも興味を持った。だから声をかけてみた。レビューを書いてみた。

レビューというと、アドバイスしないといけない、あるいはダメなところをきっちり批評しないといけないという先入観があるように感じます。だけど、レビューを書かれるほうも人間ですし、気持ちがあります。ましてや書く方、書かれる方、お互いに顔が見えないという恐怖があります。実際に面と向かって会話している時にはわかる、相手の気持ちや表情が読み取れません。

だから、レビューを書くというのは、より高度な人付き合い、高度なコミュニケーション能力を求められるのだと思います。

もちろん良い点もあって、平成末期のネットという土壌では、オンラインでいきなり話しかけられても失礼にはなりませんから、顔が見えない安心感もあって、繋がりやすさはありますけど。

ナンパの話にもどりますけど、日本人はこのナンパに対して、失礼というか、嫌がる風潮がありますが——海外でもそう思う人はもちろんいますが——ヨーロッパだと、そこまで顕著じゃなく、フランスやドイツでは、ナンパされると嬉しいと感じる女性のほうが多いように感じます。

文化の違いもありますが、結局、どこの国でも好みは人それぞれで、何を良いと思い、何を嫌うかは、実際に話してみないとわかりません。

なので、もっと気楽にレビューを書いていいと思います。
言葉足らずや、理解不足を理由に書かない… 続きを読む