エヴァは、どこかの国に属しているわけではないんですね。何にしても、彼女との縁はこの先も続いていきそうですね(^^
メルもリゼもいろいろありましたが、それだけしっかり食べられれば大丈夫でしょう! カラフルで美味しそうな料理がたくさんでしたし(笑
もうすぐ目的地なのですねぇ。果たして無事に、辿り着けるでしょうか……?
作者からの返信
はとりさん、ありがとうございます!(*´▽`*)∩
おそらくエヴァは職務規定上、何処の国の組織に属しているかは自ら明言できないものの、身分証や旅券を持たないレイラたちでも、目的地であるフィルモワールへの入国審査を通過出来る特別な許可証のようなものをメルたちに付与していたことと、同国の勢力圏内において崩落した橋の一件を本国に報告すると言っていたことなどから、どうやらフィルモワールとは深いかかわりがあるようですね(*'▽')o”
ここに来てほぼすべての憂いが無くなったことで、メルたちにも料理の一品一品を五感で余すところなく楽しめるだけの余裕が生まれたようで、特にメルはまだ本調子ではないはずなのに、生きている感覚を味わうかのように目一杯食べていたようです♪(≧▽≦)ゞ
そして目的地であるフィルモワールはもうすぐそこですね! このまま一気に皆で辿り着きたいところですが、果たして……\(◎o◎)/
料理ものは、夜にはなるべく読まないようにしてるのですが……飯テ……
作者からの返信
高山さん、ありがとうございます!(*´▽`*)∩
何と!どうやらこれは、はからずも飯テロをしてしまったようですね……笑
今回のメルは特に生きている幸せを噛み締めていたのか、料理に対する感想がいつにも増して濃やかでしたが、やはりメルたちは食べることが好きなようです♪(*´▽`)ゞ