千里の道

作者 ぽち

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 8-14.たった一つの願い事へのコメント

    レッドローズの章、読み終わってしまいました…。
    千里さんとは直接かかわりがありませんが、イーサンというキャラクターのバックボーンが語られて、より深く彼のイメージを感じることができました。

    って、ローズが……!
    絶対素直に帰らないと思っておりましたが。
    いよいよクライマックスへ向かっているのですね。
    ガイさんと千里さん。お互いの心の結束が今後必要になるのかもしれません。
    新章、楽しみにしております!

    作者からの返信

    今章はほぼほぼイーサンのお話でしたね。
    ローズの今後はお好きなように想像頂ければ…w

    この結束が果たしてどういった動きになっていくのか…。
    次章もお楽しみ頂ければ幸いです(*´ω`*)

    2020年6月2日 17:58

  • 8-13.バカな男へのコメント

    イーサンの捻くれっぷりがにじみ出ているお話でした。
    「彼女は僕にとって特別なんだ」→やっと認めたv
    どんなに格好良い台詞を言っても、千里さんは「バカな人」ってバッサリ容赦なく。
    この時のイーサンの笑みは、とても素直なものではなかろうかと思いました。

    作者からの返信

    捻くれてるんです、この男w
    千里も子供の頃はイーサンの事大人っぽいと思ってたでしょうに、今じゃ意外と子供っぽいと思っているかもしれません。笑

    2020年6月2日 17:56

  • 8-11.八つ当たりへのコメント

    イーサン、八つ当たり。とばっちりのガイさん。全くもって気の毒~~。
    ちょっと気になったのは、ガイさんが千里を人間の時の名前、千晴で呼んでいるんですけど、そう呼ぶのは近臣だけの特権とか…?
    イーサンとローズの間には複雑な事情と想いがあるのですね。

    作者からの返信

    ホントこの男は自分勝手ですわ~。
    ふふふ~、ガイだけが昔からの名前で呼んでるのは、再会時(ヒヤシンスの章)に自分の事を忘れてたらどうしよう…っていう臆病な気持ちからなのですよ。
    ダブルは差別される側だったので、お前なんか知らないよ?って言われるんじゃないかと実はビクビクしていたのです。
    なので天管にいた頃の「千晴」に向けて声をかけたのですよね。そしてそのまま今に至る…。
    この話、本編完結後の前日譚に書こうと思っています。(*‘∀‘)(ほぼほぼ言ったけど)

    ローズの小さい頃のお話も、いつか書く予定。

    2020年5月31日 00:08

  • 8-9.のけ者へのコメント

    ギルバート、自分の容姿(美貌)にすごく自信があるんでしょうね。
    ローズで惨敗したのに、千里さんにも同じことを(ちょっと笑ってしまいましたv)
    でも危なかったv
    千里さん…ガイのためを思って言ったとしても、彼の気持ちを知っててそんな。
    イーサンが笑うのも当然ですな。

    作者からの返信

    ギルはイーサン2号なのでw
    千里はガイの気持ち⋯どうなんでしょうね?気付いているのかいないのか⋯。
    そしてガイもイーサンの玩具になっていく。笑

    2020年5月28日 23:19

  • 8-6.実力行使へのコメント

    あの手この手で頑張るローズさんを、だんだん応援したくなってきた…。

    作者からの返信

    肉食系女子です。がんばれ、ローズ!笑

    2020年5月23日 23:35

  • 8-2.再会へのコメント

    ぽいしなさい(笑)
    コハクが千里さんの子供みたいで。
    可愛い…。

    気のせいか、今月はバラのご縁を感じます。

    作者からの返信

    賢竜は子供を持てないし、雛がいる期間は短いのでちやほやされます。笑
    特にコハクは助けにきてくれた3人に懐いてるので、千里もガイも可愛くて仕方ないようです。

    ちょうどこの話を書いてる途中にあの漫画描いてたので、花言葉に絡めたくて仕方なかったんですよね。笑

    2020年5月21日 16:07

  • 8-14.たった一つの願い事へのコメント

    新章お疲れさまでした(*´∀`*)
    愛情がテーマの章でしたね。
    以前の章からの伏線回収がスムーズで、ガイの心情などスムーズに読みすすめました。後半はちょっと群像劇っぽくなっていくのかな? イーサンと魔女の謎とかも残ってますもんね。

    作者からの返信

    今作は千里のお話なので、千里に関わりのある部分しか語りません。なので一応はイーサンの話はこれで終了です。
    本編終了後に他キャラの前日譚を書きたいと思ってるので、あんま語り過ぎないようにしようと思っています。

    2020年5月21日 11:44

  • 2-5.手放し難いものへのコメント

    物語がどんどん進んでいく中での千里が成長していく様がよかったです。

    賢竜としてどう成長するのか楽しみです。

    作者からの返信

    千里の成長、というのが今作でのキーにもなっています。
    今後も見守って頂ければ幸いです(´ω`)

    2020年5月19日 21:13

  • 8-1.ただの夢へのコメント

    千晴さんが来た頃を思い出します(^_^)
    そんな夢を見たら、確かに不安になります…

    作者からの返信

    コハクは図書室から逃げ出さない辺り、千里よりも良い子かもしれません。笑
    予知夢を見るというのも、慣れるまでは色々翻弄されてしまうでしょうね…。

    2020年5月17日 13:58

  • 8-4.修羅場へのコメント

    おやまぁ! 修羅場が続きますね(*´∀`*)
    イーサン、千里には強気なのに……大人の女には弱いのか……

    作者からの返信

    西さんの顔が嬉しそう。笑
    ローズとは、彼女に振り回されるのがデフォなんです。笑

    2020年5月12日 09:53

  • 8-3.プロポーズへのコメント

    おぉ、イーサンにもピンチ(?)が。
    コハクが来て四年、でその間ガイと千里のあいだは進展なし、ということでいいんですよね?ガイにとっては、長い四年だろうなあ。

    作者からの返信

    はい、進展なしです。距離のあった関係が改善されただけですね。
    すごい忍耐力ですよね。あるいはガイも、恋愛については色々諦めてる奴なのかも?

    2020年5月11日 09:24

  • 5-10.この先にあるものへのコメント

    んー、なるほど!
    ヨハンがいなくなったときのために大廻期。。そうですよね、死んだら大陸壊れるって、危なすぎるもん。

    ヨハンの生まれ変わり、いつか出てくるかな(*´艸`*)
    楽しみです(^O^)

    作者からの返信

    ヨハンの生まれ変わり…ではないですが、新しい賢竜は後々…。
    楽しみにしててください(´ω`)

    2020年5月6日 14:17

  • 5-9.約束へのコメント

    うー、この悩み、
    いかにも“恵”って感じですね…(´・ω・`)

    作者からの返信

    千里の特徴でもありますね。
    協調性や共感力が強く、誰かの為に何かしてあげたい子。

    2020年5月4日 10:30

  • 7-15.手を伸ばした距離へのコメント

    その言葉を言うのに、もっと戸惑いとかあるのかと思いきや。
    ガイがはっきり言ってくれたから。よかったです…。
    こちらの花言葉が今回のテーマだったんですね。
    ガイが自分を拒絶したんじゃない。
    千里さんはやっと安心して「馬鹿ー!」って叫んだような気がします。
    私も安堵しました♪

    作者からの返信

    結局「一緒にいたい」って言って貰いたかっただけなのかもしれません。(お互いに)
    二人とも素直じゃないです( ´・ω・)メンドクセ

    2020年5月2日 23:51

  • 5-7.衝突へのコメント

    ヌイはなんか、最初に悪いことしたときも思ったけど、長生きのわりにお子さま……カワ(・∀・)イイ!!

    作者からの返信

    そうそう、結構子供っぽい奴です。長生きのわりに…(・∀・)ニヤリ

    2020年5月1日 14:12

  • 7-14.独りぼっちへのコメント

    賢竜の雛の寂しさと、千里とガイの気持ちのすれ違いが重ね合って、切ない回でした。
    雛は無事保護できたけど、ガイの選択を聞くのがちょっと怖い(>_<)

    作者からの返信

    さてガイはどっちの選択をしたのか、見届けてあげてください(´ω`)

    2020年4月30日 14:19

  • 5-3.告白へのコメント

    なんかおかしいと思ったらここ読み飛ばしてた(;´Д`)
    ヌイ〜それで死ねないやつのトコ行ったのか( ;∀;)
    哀れかわいい( ;∀;)

    作者からの返信

    あらら(・ω・;)
    哀れで可哀想な子なのです(´-`)

    2020年4月27日 13:09

  • 5-4.俺の獲物へのコメント

    ひっひっひ!
    好きなヤツふたり(*´艸`*)ククク
    イーサンがんばーヽ(=´▽`=)ノ笑

    作者からの返信

    絶対、仲良くできる気がしない二人です。笑

    2020年4月24日 22:46

  • 5-1.黒い影へのコメント

    えー、なんでー?
    もー、やっちゃえばいいのに〜(*´艸`*)←と、うちのパイモンさんがささやいております(*´艸`*)笑

    作者からの返信

    パイモン。笑
    やりたくてもやりようがな~( -_-)(おい)

    2020年4月19日 14:34

  • 1-15.咆哮へのコメント

    初めまして、BOーZUです。
    今回は自主企画へ参加して頂きありがとうございます。

    正直言って、最初の数話を読んでいるときは面白いとは思えませんでした。特につまらないということもありません。なんというか、「淡々としているなぁ」と感じました。ですが、六話を超えた辺りから物語の本質が見えたこともあり、興味を覚えました。そこからは読んでいてとても面白かったです。世界観、物語、キャラクターなどもオリジナリティーがあり楽しめました。

    批判をするわけではありませんが、だからこそ勿体無いと思えます。前半があまりにも盛り上がりに欠けていました。企画に参加してもらったこともあり、キリの良いところまで読もうと思っていたので読みました。しかし、たまたま見つけただけであれば前半部分で読むのをやめてしまったと思います。素晴らしい作品なのに恐らく途中で断念した人もいると思います。

    どこか盛り上がるように一部改変もありなのではないでしょうか?

    派手な戦闘でもいいです。裏がありそうな人物を匂わすのでもいいです。

    何かを前半に付け足せば、読んでくれる人がとても増えると感じます。

    いろいろと言ってすみません。
    ですが、とても高い文章力で面白いと思えましたので、可能であればたくさん人に読んでもらいたいです!

    長々とすみません。

    また、今度読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    丁寧なご感想、ありがとうございます!
    Web小説は出だしが肝心なのだな、とBO-ZUさんのご意見で再認識いたしました。6話で動き出すのでは遅いのですね⋯。
    伏線や情報を出すタイミングは色々考えているのですが、序盤は字数がかさんでしまったのもあり淡々とした話が続いてしまったのやも⋯。

    話の起伏や序盤の引きは今後の課題として再考してみます!
    すぐに修正は難しいかもしれませんが、改稿時にご指摘いただいた事も考慮して直してみますね!

    率直なご意見、とても嬉しかったです(´ω`*)
    ありがとうございました!

    2020年4月18日 21:18

  • 5-0.5.湧き出る想いへのコメント

    いえーいヌイのターンヽ(=´▽`=)ノ♡

    作者からの返信

    お待たせしましたw

    2020年4月17日 10:07

  • 4-11.あなたとなら幸せへのコメント

    きっと彼こそナイス☆ガイ(・∀−)-☆
    スンマセン
    近臣見つかって、またひとつお話が進みましたね(о´∀`о)ウフフ
    これで千里も晴れてガイと同棲生活♡きゃ♡←

    あ、私、イラストのリクエストがありますわ。
    この世界の地図が見たいです(・∀・)
    大陸とかみんなの住んでる位置とか、視覚的に知りたいでーす!(・∀・)

    作者からの返信

    ガイの名前は「男!」ってつもりで付けたので、間違ってませんよ。笑
    同棲生活♡的な甘々な展開になるか…(´-ω-`)はてさて

    https://twitter.com/pochi_michikusa/status/1248810593823252480
    こちらに地図を載せておきました。
    自分の資料用に作った物なので、お話に出てこない所とかもありますが…。

    2020年4月11日 12:14

  • 7-7.雛の行方へのコメント

    千里とガイの距離感が悲しいし切ない。
    ガイなりの理由があると思うので、真相を彼の口から話してもらえる時を待ちたいと思います。

    賢竜の雛。ひょっとしてイラストで描かれていたあのお子さんでしょうか。
    そうですよね。千里がそうだったように、次代の賢竜が生まれてもおかしくない。
    命を繋いで世界を守っているのですね…。

    作者からの返信

    なんか気まずいのって息が詰まりますよね。急に変わってしまった街の態度に、千里は不満いっぱいです。

    そうですー。
    早く見つけてあげて欲しいですね(´-ω-`)

    2020年4月10日 13:33

  • 6-10.月が昇るへのコメント

    丁度ツイッターで拝見したヌイさんの黒い翼の絵。
    そちらを思い出しました…。
    あと季節柄、百鬼夜行と舞い散る桜の花びら、とても美しく華やかな様子が脳裏に浮かびました。夜桜良いですよね。

    作者からの返信

    おぉ、小説の方にまで感想ありがとうございます(´ω`*)
    そろそろ本物の桜も開花する頃ですね!ちょうど良い時期に読まれましたねw
    ライトアップされた夜桜は、幻想的で綺麗ですよね~。

    2020年3月22日 00:20

  • 3-7.彼という男へのコメント

    はい、イーサンも好き(*´艸`*)笑

    作者からの返信

    だと思いました。笑
    私も好きです(*´ω`*)

    2020年3月11日 16:44

  • 3-5.闇に潜む獣へのコメント

    魔力を食う魔獣…魔法使い、食われちまうのでは?(;・∀・)

    作者からの返信

    た、確かに…!(;゚д゚)
    中には魔法使いを狙って襲う魔獣もいるやも…

    2020年3月9日 21:58

  • 3-3.黒の森の魔法使いへのコメント

    いいなり権w
    肩たたき券てきな?!笑

    作者からの返信

    いいでしょ?言いなり権。笑

    2020年3月8日 12:15

  • 2-5.手放し難いものへのコメント

    え〜、カタツムリじゃないんだ(´・ω・`)フロウ

    作者からの返信

    ガッカリしてるw
    カタツムリは雌雄同体ですがなw(調べてしまった)

    2020年2月27日 10:02 編集済

  • 2-4.竜の寿命へのコメント

    ほーらね、やっぱり賢竜は怖いんだ…(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    そうです、怖いのです…(゚∀゚)フフフ

    2020年2月25日 08:57

  • 2-3.見知らぬ顔へのコメント

    生殖機能がないってのが、なかなかでかい喪失ですよね…(´・ω・`)

    追記・
    思ったんですが私がヌイなら人民さらってきて無理くり生殖行為させて哀愁にひたりながらワイン片手に見物する悪辣王族ごっこしますね(悪趣味)

    作者からの返信

    人生が一変してしまうでしょうね…(´-ω-`)

    追記:なんて事を思い付くんですかw
    性がないから、そっちに対して興味津々?w
    そりゃヨハンから怒られますわ。笑

    2020年2月23日 09:41 編集済

  • 2-2.共犯者へのコメント

    ヌイ…私の好きそうなやつよのう…(*´艸`*)♡

    作者からの返信

    お気に召しましたか(´ω`)
    自作のトリックスターはヌイでしょうね。

    2020年2月21日 12:54

  • 2-1.新しい体へのコメント

    煌賀もフロウも千里の前の賢竜を知ってるんですよね?
    前任者がどんな人(?)だったのか気になる…(^q^)

    作者からの返信

    もうちょい後でも軽く触れられるのですが、二人は前の恵とはそれ程親密な仲ではありません。
    むしろ仲良かったのは…

    2020年2月19日 18:45

  • 1-15.咆哮へのコメント

    これでさらにイラストが楽しめます(*´艸`*)
    言葉の選び方とか、名付けの由来がしっかりしててよかったです…漢字があるってことは中華系の世界観なのかな?
    葛藤の由来知らんかった、面白かったです(*´艸`*)

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、ありがとうございます!
    イラストも見て下さっていましたか!?Σ(OωO )

    世界観的にはどこか1つ、という風にはこだわっていないです。
    この大陸独自の言語があって、漢字のような文字があるのです。

    実はみりあむさんに読まれるの、ドキドキしていました。笑
    章終わりまで読んで貰えて、ホッとしておりますε-(´ω`;)

    2020年2月16日 11:58

  • 7-5.友達の友達?へのコメント

    ランコーン、なんだか苦労人っぽくて、好感が持てます。たぶんイーサンに迷惑かけられまくってきたんでしょうね~。

    作者からの返信

    この2人のやり取りはずっと書きたかったシーンなので、彼を気に入ってもらえるのは嬉しいです(*´ω`*)
    何故かイーサンに気に入られてて、玩具にされる可哀想な男です。笑

    2020年1月25日 01:40

  • 1-4.疑念へのコメント

    煌賀くん、なんやら過去重たそうでふふふとなりますね(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    彼も色々抱えておりますよ(ΦωΦ)フフフ…

    2020年1月23日 13:07

  • 5-0.5.湧き出る想いへのコメント

    次はヌイさんのエピソードなのですね。
    彼の心の闇が語られるのでしょうか。
    千里さんへ執着しそうな気配が…。

    作者からの返信

    返信し忘れてました、すみませんΣ(・□・;)

    このお話では、何故ヌイが千里に執着しているかが語られております(´ω`)

    2020年1月2日 07:45

  • 4-11.あなたとなら幸せへのコメント

    ピクシブで描かれていた「お家」ですねー。
    千里のお家だったんだ。
    フレイヤの時も感じましたが、千里さんも「自分で」近臣を選んだ。
    本当によかったです。

    作者からの返信

    無事に近臣を得る事が出来ました!
    一件落着です(´ω`)

    2019年11月19日 19:35

  • 4-10.新しいしもべへのコメント

    ぽち様の先のコメントにもあったように、賢竜の姿は器であって、魂は不変。
    フレイヤにとってエルフたちの干渉は苦行以外の何物でもない。
    言葉というコミュニケーションが不要なフレイヤが安心できるのは、同じく言語を介さない魔獣……。
    やっとその心に少し平穏が訪れてよかったと思っていたら。
    ガイさん、無理がたたってたんですね。
    大事なければいいんですが。

    作者からの返信

    マイペースな主従となりました。
    この位の放置具合の方が、フレイヤ的に楽なようです。

    なかなか顔に出さない男です。
    やせ我慢は良くないですね(´-ω-`)

    2019年11月19日 19:34

  • 4-7.凍てつく笑顔へのコメント

    煌賀さんの寝相を想像して、ちょっとニマニマしてしまいました。
    前世は横になって寝ることはないですものね。
    賢竜に生まれ変わっても前世の記憶を持ち続ける……。どうしてなのだろう。
    宿業みたいなものなのかと、ふっと思ってしまいました。

    作者からの返信

    子供の頃はこの寝相のそうで、よくたんこぶを作っていました。可哀想に思った家臣達がせっせとクッションを献上し、今の形になっています。笑

    この物語では、器となる体と中身の魂というセットで考えています。
    賢竜は器でしかなくて、前世の体から今の体に魂を移しているので、記憶はそのままなのです。
    宿業かぁ…。新しい体を得るというのは、善行と悪行、どちらの結果なんでしょうねぇ…(´ω`)

    2019年11月16日 02:09

  • 4-4.その名を呼ぶのはへのコメント

    近臣候補を探しているこのタイミングでの再会。
    いい結果となればいいなあ…。

    作者からの返信

    いいですなぁ…(´ω`)

    2019年11月13日 12:24

  • 3-11.修行の成果へのコメント

    一回り千里さんが大きくなった。
    そんな感じがします。確実に心が成長しているv

    イーサンは抜け目ないですね。
    でも彼の言う事も世の中の理として正しいですし。
    千里を名前で呼ぶ権利は、言葉が力を持つ世界でちょっと危険な気もします。
    大丈夫かな~。

    作者からの返信

    ちょっとずつ成長している姿を実感していただけて、何よりです(´ω`)

    イーサンはなかなか世の中を斜めから見る奴なのです。

    2019年11月12日 01:08

  • 3-8.力を持つ義務へのコメント

    魔法を使うことに伴う責任。
    カップは割れるだけで済むけど、これが生き物に対してかけた魔法なら、対象物を傷つけたり命を奪う行為になるんですよね。
    イーサン先生、すごく大切なことを仰いました。尊敬…。

    作者からの返信

    対人関係ははちゃめちゃですが、自己研鑽する事に対してはすごく厳しい男です。
    説得力は誰が言うかが重要な気がします。

    2019年11月12日 00:53

  • 3-3.黒の森の魔法使いへのコメント

    結構、千里さんってこんなかんじで放り込まれていますよね。
    ヨハン、スパルタ…。
    イーサンとも因縁ありそうな所も気になります。

    作者からの返信

    いつも降ってわいた問題ごとに巻き込まれております。笑

    2019年11月7日 10:02

  • 2-1.新しい体へのコメント

    新しい生も学びから始まる…厳しい。
    元鳥類なら羽ばたき得意ですよね…煌賀さん…。
    フロウさん登場シーンがすごく綺麗です。青緑の長髪…麗しい…。

    作者からの返信

    無茶振り煌賀です。笑
    各登場人物に合った登場シーンをと考えていますが、フロウは結構印象に残りやすい良い登場になったのではと思っています(´ω`)

    2019年10月25日 15:19 編集済

  • 1-15.咆哮へのコメント

    千晴から千里へ。
    祈りの苦しみは生きることの苦しさを表しているようでした。
    賢竜となっても、千晴さんらしさがちゃんと残っていたので、そこが少し安堵しました。
    全身白って、まさに生まれ変わった感じがします。
    そして何色にも染まるというか。続きも楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    >祈りの苦しみは
    まさに伝えたい事が伝わっていて感激です!
    千里になっても、中身はあんま変わっていないのでご安心を。笑
    今後どんな人達にあって、どんな風に千里が染まっていくか、見守っていただければと思います!

    ここまで一気に読み進めていただいて、ありがとうございました!

    2019年10月23日 22:49

  • 1-12.探す理由へのコメント

    千晴さんもようやく覚悟が決まった感じですね。
    でも目の前に敷かれた道をたどるしかないのかな。
    それにしても亜人たちに安住の地はないのでしょうか。
    マハが魔力を得られなくても、その夢が叶えばいいのに…。

    作者からの返信

    かなり周りの力を借りている気もしますが、なかなか背中を押されないと動けない事もあると思います。
    ダブル達の願いも、皆叶ってくれたら良いんですけどね…(´-ω-`)

    2019年10月23日 22:46

  • 1-5.失った日常へのコメント

    気付けば当たり前のことが当たり前のようにできる(ある)ってことが、一番幸せなんだなあって思います。
    簡単に人としての生を、過ぎ去ったものと割り切ることなんか、できない。

    作者からの返信

    高校生くらいの時って、学生が一生続くような気がしていました。
    なのに急にそれを取り上げられてしまった千晴は、そう簡単に諦めきれないのです(´-ω-`)

    2019年10月19日 00:05

  • 1-3.竜の城へのコメント

    この世界の都合かどうかわかりませんが、はいそうですか、って納得できたらすごいので、千晴さんの戸惑いがすごく伝わってきます。
    というか、賢竜が目覚めた時、彼女はどうなるのかっていうのが…。
    さらに震えが来ます;

    作者からの返信

    むちゃくちゃな要求ですよね。
    到底納得できる訳もなく、まだまだ迷う事になりそうです…(-_-)

    2019年10月18日 23:59

  • 1-15.咆哮へのコメント

    世界観や心理描写がしっかりとされていて、とても面白かったです。
    ここまで読む手を止められませんでした。
    登場人物も、みんな魅力的ですね。ガイ達と千晴が再会できる機会が、今後あれば良いなぁと個人的に思っています。
    次の章からも、また楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    カズラフジ読了、ありがとうございます!
    一気読みしてくださるとは、嬉しいです(*´ω`*)

    私も、彼らの再会を願っております!
    続きも楽しく読んで頂けましたら幸いです!

    2019年9月4日 14:09

  • 6-1.恵伯へのコメント

    新章スタート、おめでとうございますヽ( ´∇`)ノ
    竜への変化はすっかり慣れたのかな? ヨハンなき後の政務の大変さが、賢竜たちに負担になっているらしいのが心配。とくにフロウが……。
    でも頭飾りのあたりはかわいかった(*’ω’*)

    作者からの返信

    後編スタートですー(´ω`)
    フロウは下女達の良いおもちゃになっています。笑

    あれからの皆の変化に着目して頂ければと思います!(あんま変わってないのもいますが)

    2019年9月4日 08:54

  • 1-7.その言葉の意味へのコメント

    ようやく学ぶことに対してポジティブになってきたのに、この残酷な運命…切ないですね…。
    千晴ちゃんこれからどうなるのか心配です。

    作者からの返信

    ヨキの扱い方も覚えてきた所でしたのにね。
    さて、千晴はどう運命に立ち向かっていくのか…

    2019年8月7日 08:52

  • 5-10.この先にあるものへのコメント

    シロツメクサ読了!
    ヌイに焦点が当たる章なのかと思いきや、(それもあるけど)賢竜たちの今後にかかわるターニングポイントでしたね。

    個人的には、どうやって千里を支えていったらよいのか、力の差に悩むガイのエピソードが気になりました。あと、イレギュラーなキャラであるイーサンの立ち位置とか。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    そうなんです、ターニングポイント!ここから皆がそれぞれに変わっていく様子を書ければと思っております(´ω`)

    ガイとイーサンにも着目していきます(´◉◞౪◟◉)フフフ

    2019年7月14日 15:17

  • 5-0.5.湧き出る想いへのコメント

    なんだか、不穏な出だしです! 謎の人物(竜物?)だったヌイに焦点があたるのかな?

    追伸:コピー変わりましたね!緊迫感があって、こっちも好きですヽ( ´∇`)ノ

    作者からの返信

    ついに彼にスポットが当たります!

    批評企画で出して、あらすじから話の流れが読み取り辛いと指摘されましたので。
    でもまだ納得いってないっす(・3・)

    2019年5月11日 09:06

  • 4-11.あなたとなら幸せへのコメント

    居場所は自分で作るもの、とはいえ千里ちゃんの場合はおうち探しから大変でしたね。フレイヤさんのエピソードは、元・植物という設定が「言わなきゃわからない」にちゃんとつながっているところが納得。そしてわたしも、「グゴ」のところ、好きです笑
    ガイを傷つけても一緒にいたい! と口に出して宣言できた千里ちゃんに成長を感じました。えらいぞっ。

    作者からの返信

    グゴのシーン、人気みたいで嬉しいです。笑

    ちょっとずつですが、千里の成長を見守って頂けたら幸いです(´ω`)

    2019年4月20日 17:08

  • 3-11.修行の成果へのコメント

    この「ルピナス」の章までを読んで、一章ごとに違う舞台があって、千里が学んでいくことが作者様のなかでテーマとしてはっきりとあるのかなぁと思いました。

    ルピナスはたくましい感じで好きな花です。まさかそんな花言葉がΣ(´□`;)ハゥ
    イーサンは一筋縄ではいかないながらもよい教師である面と、心とろかす悪い男の両面があるのですよね。(さらにほかの面もあるのかも?)
    他人に取り入るのがうまい人というのは、他人の心の機微をよくつかんでいる人ということでもあり、イーサンがどうやってそのような人格を形成(?)したのかも気になります。

    あと、お気に入りの箇所をひとつあげるなら、クッキーの香りの蝶かなぁ。読んでいて楽しかったです。

    作者からの返信

    イーサンは、別の作品を考えていた時の主人公にしようと思っていたキャラなんです。
    彼の生い立ちが、彼に色んな面を持たせています。
    お察しの通り、まだ見せていない一面も。
    イーサンのお話も、書くのが楽しみな話の1つです(´ω`)♪

    お菓子の焼ける匂いって、魅惑的ですよね〜(*´ω`*)

    2019年4月14日 07:52

  • 2-5.手放し難いものへのコメント

    この章は、やや短いぶん、「変化と、そのおそれや不安」というテーマがすごく伝わってきますね。
    前世が違う賢竜たちが、それぞれ異なった人生観を持っているのが面白いです。そして、フロウの前世はタツノオトシゴなのか! これも意外で、面白い。

    私は鳥さん好きなので、水浴びで仲良くしたい煌賀さんが(はとりさんとおなじく)好きです。( ´艸`)

    自作をまじえて恐縮ですが、飛行訓練、お風呂、花言葉など私も好きで作品に取り入れている要素がたくさんあって、思わず「語りたい~!」と思ってしまいました。(第二部で出てくる花とその意味、近況ノートでむっちゃ語ったけどノーリアクションだったトラウマ)

    作者からの返信

    煌賀、気に入って頂けて嬉しいです!
    感情がもろに表に出るキャラは、書いてて楽しいですね!

    リアナの飛行訓練の話は好きですね。キャラクター達が楽しげに訓練している姿がイメージしやすいので。
    花言葉とか、見るの楽しいですよね。毎章、何にしようか探すの楽しみにしているんです(´ω`)♪

    2019年3月31日 17:48

  • 4-11.あなたとなら幸せへのコメント

    すごく面白かったです!
    千里ちゃん、よかったね…とか、賢竜たちの描写がいつも本当に美しいなあとか、感想は色々あるのですが…
    今回はフレイヤさんの「グゴか」が最大のツボでした…! (*>∇<)

    作者からの返信

    うおぉ、★ありがとうございます!
    マイペースで天然ボケ(?)なフレイヤ。語感とか、そんなの関係ありません。笑

    2019年3月14日 08:37

  • 1-15.咆哮へのコメント

    出会いと試練を通じて、千晴の考えが成長していくのがわかります。
    羽化のような賢竜への変化も、物語の区切りにふさわしい素敵なイメージですね。

    ぽち様はひとつひとつの部(章かな?)にしっかりとテーマを込めておられる感じがします。それを読み解く楽しさがあるのかも。

    作者からの返信

    カズラフジ読了ありがとうございます〜ヾ(*´▽`*)ノ

    そうですね、章毎にテーマを決めて書いてます!
    楽しんでいただけたら、幸いです〜(´ω`)

    2019年2月25日 08:50

  • 3-6.手紙の中身へのコメント

    この応援メッセージ書いている奴が昔お世話になった先生も、こんな感じでしたね。
    なんか、イーサンを見ていたら懐かしく思ってしまいました。

    作者からの返信

    教育に関していえば、こういった方がいてくれるのはとてもありがたいですよね。
    当時は叱責されるのをとても怖がってもいたんですが。笑
    大人になった今は、あんなにパワーを使って怒ってくれた事に感謝しています。
    企鵝モチヲさんの恩師の方も、とても素敵な先生だったのでしょうね(´ω`)

    2019年1月12日 18:09

  • 3-5.闇に潜む獣へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいています。
    イーサン、なんていうか昔気質の教師キャラですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イーサンは魔法使いなので、そんなに若くはないのです。笑
    彼にはモデルにした方がいるのですが、その方が結構厳しくて自分で考えてやりなさい、てスタンスの方だったのでそのせいかもしれません。

    2019年1月12日 17:57

  • 3-3.黒の森の魔法使いへのコメント

    巨大キノコとか、自力で綿毛を飛ばせるクシャミするたんぽぽとか(笑)
    さらに茶葉が喉に詰まって鳴くとか、可愛すぎマッスル…挿し絵つけたくなる~!(〃ω〃)
    でもヨハ――――ン!あなたまでスパルタなのね…。

    作者からの返信

    黒の森には変な物がいっぱいです。笑
    余力があればいつか挿絵とか入れてみたいですね〜。(挫折しなければ)

    愛の鞭です。笑

    2018年11月30日 00:44

  • 3-1.無自覚な力へのコメント

    羊か~絵本みたいだな~♪とほのぼのしていたら、なんてこったい…
    授業を聞いていなかったことは反論できず(´ロ`ill) の千里ちゃん…
    げ、元気出して~!

    作者からの返信

    可愛い顔して何とやら…

    痛いところを突かれて、猛烈凹み中です…(´・ω・`)

    2018年11月30日 00:37

  • 2-5.手放し難いものへのコメント

    今コメント欄を拝見して、タツノオトシゴだったか!と納得。
    それは確かに、大きくなりたいと思うかもしれない(笑)
    メス化する魚かなとか思っていたら…そうか~(´∀`*)

    カズラフジ編がどんどん面白くなってみごとにキメて終わったので、アスター編はまた盛りあげるの大変そうと正直思っていたのですが、余計な心配でした。活き活きした会話や新たなキャラの謎など、やっぱり面白いままです!
    一番笑ったのはやっぱり煌賀くん…持ってるなあ(●´I`)b

    作者からの返信

    フロウは前世の姿にコンプレックスありまくりなので、聞いても教えてはくれません。笑

    アスターは元々カズラフジの後日談として短編書く位の気持ちでいたので、ノリは軽めです。
    今回の謎については、もうちょい先の話で展開しますので気長にお待ちいただければと思いますm(__)m

    煌賀いじるの楽しいんです。ついついいじめたくなっちゃうんですよね(´ω`)笑

    2018年11月29日 00:34

  • 2-3.見知らぬ顔へのコメント

    そ、そうか…鳥に乳首はないですよね。
    千里ちゃんの戸惑いがよくわかります…(笑)
    そして煌賀くんの怒られっぷり( *´艸`)

    作者からの返信

    そもそも動物達は常にすっぽんぽんですからね。
    煌賀にしてみれば理不尽な説教です。笑
    いっぱい怒られてください。笑

    2018年11月28日 01:13

  • 2-1.新しい体へのコメント

    が、崖から突き落とす…煌賀くんのスパルタっぷりに、千里ちゃんには悪いけど笑ってしまいました(* >ω<)=3
    二人がすっかり打ち解け合って、会話が楽しい!
    美味しいところをかっさらった感じのフロウさん(^^)、登場シーンの描写がとても綺麗で好きです。目に浮かぶよう…(*´ェ`*)ウットリ。

    作者からの返信

    すっかり仲良くなって歯に衣着せぬ仲なので、しょっちゅう喧嘩しています。笑

    おいしい所をいただくフロウ。
    しっかり千里を懐柔していきます。笑

    2018年11月28日 01:06

  • 1-15.咆哮へのコメント

    ここまで拝読しまして…率直に、すごくすごく面白かったです!
    お話が進めば進むほど面白さが増しました。
    すごく印象的なシーンがたくさんだし、登場人物たちそれぞれに魅力があるし、説得力のあるセリフにも、何度も「うんうん」と共感できました。
    これは続きが楽しみです!じっくり味わいながら読ませていただきます<(_ _)>

    作者からの返信

    うぉー、身に余るお言葉です!
    楽しんでいただけたようで良かったです!
    何より、登場人物に魅力があると言っていただけたのが1番嬉しいです(*´ω`*)

    続きもどうぞ楽しんでいただけたら幸いです!

    2018年11月27日 08:50

  • 1-11.小さな炎へのコメント

    ガイくん、カッコイイ!すごく苦労してるのにこんなにいい子なのは、愛情深いお母さんのおかげなんでしょうね…。
    「夜に考え事するのはあまり良くない」に共感しました。ほんとそう思います。うんうん、とうなずけるエピソードがたくさん。
    それにしても「手を繋いで寝よう」は微笑ましいですね~ほんわか(*´エ`*)

    作者からの返信

    ガイに着目して貰えるとは嬉しい!
    彼は心からお母さんを尊敬しています(´ω`)

    子供の頃に怖い夢見た時、手を繋いで寝て貰った事があった気がします。
    2人の子供っぽいエピソードを入れたかったのです。

    2018年11月27日 08:46

  • 1-2.夢の続きへのコメント

    千晴と佐々木との掛け合いが、
    楽しくて*面白いです*

    息の合った間合いが*馴染みの友達の良さを感じます*


    千晴の体験した、不思議な出来事。

    光や水、光景が鮮やかに浮かびます。

    母の言葉も温かいです。


    そして、現れた人物。
    ヨハンとは・・*

    ファンタジックな展開に、惹かれます*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんな掛け合い、学校では一度は目にした事あるんじゃないかな〜と思って書きました!

    お楽しみいただければ、幸いです!

    2018年11月26日 00:08

  • 3-6.手紙の中身へのコメント

    私も一時期、中国語の独学しましたけど、言語覚えるって本当に難しいですよね。千里はとりあえず喋れるだけマシ、なのかなぁ。
    追い詰められないと火かつかないマイペースさんですが、根性はあるのだし、成長を期待してます(^^

    作者からの返信

    喋れて何とか出来てしまっていたからこそ、やらずに来てしまったのかもしれませんね。
    千里も少しずつ成長しています。今度は逃げてばかりじゃありませんよ!
    温かく見守ってあげてください(´ω`)

    2018年11月17日 15:00

  • 3-1.無自覚な力へのコメント

    何やら悪い予感はしましたが、やっぱりー。
    千里の素直なところは美徳ですが、それを利用しようとする者たちもいますからね。
    村の被害が心配ですが、なんにしても字を覚えることは急務ですね……!

    作者からの返信

    世の中には悪い大人が多いですからねぇ。
    授業を聞かない千里、ついに怒られてしまいました。笑

    2018年11月15日 09:07

  • 1-3.竜の城へのコメント

    千晴が賢竜ですか!!
    読者である僕もびっくりしました!
    物語にどんどん引き込まれていきます(^O^)

    作者からの返信

    そうなのです。
    いきなりそんな事を言われた千晴は、果たしてどうするのやら……

    2018年11月13日 21:59

  • 1-2.夢の続きへのコメント

    自主企画に参加させて頂きました憮然野郎です。
    千晴さんと佐々木の掛け合い漫才みたいで面白いですね(^O^)
    臨死体験という内容にも興味があります。
    千晴さんが不思議な格好をした不審者の男にキャトられる展開になるなんて思いもしませんでした。
    また、続きも読みに来させて頂きますね。

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    女の子らしくない主人公なので、男子受けはしないです。笑
    続きも楽しんでいただければ幸いです(^-^)

    2018年11月13日 21:08

  • 2-5.手放し難いものへのコメント

    不穏な終わりに先が気になります。そしてフロウの元々って……。
    煌賀君、ホントにホントに可愛いですよね。鳥ですよね。一緒に水浴びしたかったんだよね分かるー!
    記憶と感情は残り続けて、身体は変化していく。でも多分、それは生きているものなら誰でも経ていくものなのでしょうね。千里の成長をこれからも見守っていこうと思います。

    文章力も、表現力も、読んで自作品と読み比べ、書いて他者作品と読み比べることで、必ず上達していきます。
    なので、今はガンガン書きましょう(^^
    応援してますよー!

    作者からの返信

    アスター読了、ありがとうございます!

    鳥は他の動物と比べて水浴びするの好きみたいですからね、さぞ残念だったでしょう。笑

    千里はまだまだ成長していきますよ!お楽しみに!

    ちなみに、本編とそんな関係ないので書いちゃいますが、フロウの前世はタツノオトシゴです。笑

    これからも精進致します!
    さらに楽しんでいただけるよう、頑張ります‼︎

    2018年10月10日 23:13

  • 2-4.竜の寿命へのコメント

    先代の景伯……心や感情を持つ以上、永い時を完璧な在り方で生き続けるのは難しいですよね。そして強大な力を持つ以上、その行使の仕方に責任を問われるのも悲しい現実。
    ヌイさんはそれに関わってるのでしょうか。ちょっと心配です。

    作者からの返信

    強い力を持ってても、長い寿命を持ってても、人生に悩みは尽きないかと。
    ヌイはどんな悩みを持っているのか、楽しみにしてて下さい。

    2018年10月10日 22:56

  • 2-3.見知らぬ顔へのコメント

    フロウさんの転生前ってなんだったのでしょう、気になる……。
    煌賀君の所々、鳥ッ! って感性が好きです。私は鳥派なので、可愛い(^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    煌賀には複雑な年頃の女の子の気持ちは分からないでしょうね。
    可愛い奴で、いじめたくなります。笑

    2018年10月10日 22:42

  • 2-2.共犯者へのコメント

    先生も手を焼くやんちゃっぷり……メゲない精神はとても良いと思います。ヨキさん可哀想に(笑
    そして黒いお兄さんも登場ですね。何やら底が知れない?
    期待通りに賢竜の面々は個性的な方たちのようで、この先どんな風に千里と絡んでいくかも楽しみです。

    各話そこそこ長さがあって物語が進むので、コメ書きやすいのです(^^
    毎話いけるかは分かりませんが、これからも自由に応援していきますねー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回の話に出てくる2名は、今後の話でも活躍しますので楽しみにしててください!

    コメントとても嬉しいです!
    しかし毎回書くのは大変だと思いますので、無理せぬ範疇で構いませんよ!
    応援するボタン1つ付くだけでも小躍りしておりますので!

    2018年10月8日 17:26

  • 2-1.新しい体へのコメント

    優しいお兄さん?出てきました。
    色々吹っ切れた千里はいかにも雛らしくて可愛らしいですね。
    姿が変わったからといって即飛べるようになるわけではない、っていうのも良いです。頑張れっ。

    作者からの返信

    ハトリさん、度々コメント下さりありがとうございます!
    これ、かなり嬉しいですね( *´艸`)

    面倒見のいいお兄さんが1人増えました。笑
    普段の私達の生活でも、意外といままでした事がない動きとかってすぐに出来ないです。(ダンスとか)
    なので、千里には飛ぶためにいっぱい練習してもらいます!

    2018年10月8日 14:11

  • 1-15.咆哮へのコメント

    わー、良かったです!
    彼女はちゃんと自分なりの答えを見つけて、越えることができたんですね。その過程が丁寧に書かれてて、すごく感情移入しながら読んじゃいました。
    白い生き物は大好きです。
    きっと綺麗な竜なんでしょうね。


    通して読んで視点のブレが気になったので、一点だけ。
    全体的な印象から、主観寄りでもいいので三人称に統一した方が読みやすい気もします。
    効果を狙って一人称織り交ぜるなら、読み手が意識を切り替えられるようきっちり区切ると良いかなと。

    良い物語を読ませていただきました。
    次の章も、後ほどまた読みに来ます。ありがとうございました(^^

    作者からの返信

    カズラフジ読了ありがとうございます!

    実は、書き始めの頃に1人称か3人称かどちらにしようか迷っていました。
    千晴の心の声を書きたかったので1人称にしたのですが、やはり視点転換とかが上手くいっていない部分がありますか…。
    キャラの視点転換が多くなるなら3人称視点に変えた方がいいかもしれませんね…。
    貴重なご意見ありがとうございます!

    最後まで読んで貰った上に、褒めていただけて感謝感激です!
    執筆活動の励みになります。ありがとうございます‼︎

    2018年10月7日 17:56

  • 1-11.小さな炎へのコメント

    その人の命の上に生きている事を忘れない。

    とても印象的な言葉ですね。
    この世界はとても過酷なようだけど、悲しい出会いばかりじゃないと信じたいなぁ。

    作者からの返信

    男前で照れ屋なガイは大好きなキャラです。
    千晴には色んな人達と出会って色んな経験をして欲しいです。

    2018年10月7日 17:49

  • 1-9.分からない気持ちへのコメント

    もしかして、と薄々思ってましたがやっぱり……。
    直情な煌賀君と思慮の深いヨハン爺ちゃん、ふたりが千晴に寄り添ってくれているのは読み手としては救いですが。

    作者からの返信

    自分の心の余裕がない時、思いもよらない言葉で周りの人を傷つけてしまう事ってあると思います。
    それでも千晴の傍から離れようとしない2人の優しさが上手く伝われば良いな、と思います。

    2018年10月7日 17:42

  • 1-7.その言葉の意味へのコメント

    インコ……! って微笑ましく思っていたら、思った以上に凄絶な前世でしたのね、煌賀君。
    転生しても記憶が消えるわけではないのですね。
    心残りや未練を抱えたまま長い時を生きるのは楽なことじゃない、と思います。
    彼にとっても千晴の存在が、支えになっていければ良いのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >心残りや未練を抱えたまま
    本当にそう思います。

    煌賀は物語のムードを作ってくれるキャラなので、作者としては本当に助かります。
    考えてる登場人物の中でも書いてて楽しいキャラですね。

    2018/10/14
    地の文を1人称から3人称視点に変更しました。

    2018年10月7日 17:33 編集済

  • 1-2.夢の続きへのコメント

    企画に参加させていただいているので少し。

    段落下げがなされていないのと台詞の最後に。が来ているのはさておき、あまり良い導入とは思えませんでした。その証拠にPVは1話から下がり続け、後半に至っては回ってすらいません。
    まず開幕の数行が日常の域を出ていないように感じます。引き、というからにはなにかしら普通じゃないことがあるかと思うのですが、それらしいのは臨死体験という言葉だけ。たしかに現実的に考えれば珍しいですが、だからどうしたのだろう、という域を出ませんでした。場面転換もやけに多く、その割に空行の数を増やすほかに工夫がないので、読者が面食らってしまう。記号でもなんでも挿入して強引にそれまでの流れを断ち切らないと、読者はそれまでにあった流れのままに読み進めてしまうので、妥当かもしれない場面転換にすら唐突感を覚えてしまうでしょう。
    色々と練り込みが甘い作品だと感じました。

    以上

    作者からの返信

    iwakuralainさん、コメントいただきありがとうございます。

    場面転換が判りづらいというご指摘、とてもタメになりました。
    同ページ内で場面転換がある際、もっと明確な区切りを付ける必要があるのですね…。

    段落下げなどの基本ルールについての修正も適宜行っていこうと考えていますので、その際により良い作品になるように推敲してみます!

    貴重なご意見ありがとうございました!

    2018/10/14
    過去の話に飛ぶタイミングで記号での区切りを入れてみました。
    基本のルールに則った記法に修正しました。

    2018年10月6日 21:44 編集済

  • 1-2.夢の続きへのコメント

    臨死体験という興味深い単語がいきなり登場する
    面白みのある導入ですね。楽しませて頂いてます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    添削次第、順に公開していきますので続きもぜひお読み頂けると嬉しいです!

    2018年8月31日 21:14