1章 『神との対話』が始まったいきさつ

┏━あらすじ━


 著者ニールのペンを持つ手が、何者かの力に拘束され、神の言葉が、自動的にノートに書き始められた(心霊科学でいう「自動書記」)。


 これをきっかけにして、『神との対話』が始まった。ニールが書き並べた質問項目に沿って神が答えるという形で、神との対話が始まって行く。


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