私という人間

作者 ピューレラ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第141話 獣にされた私へのコメント

    私も6才の時に男の子3人の同じメンバーの時に1人だけパンツを脱がされてお医者さんごっこをしたことがあります。泣いたらその回で終わりましたけど。

    作者からの返信

    私は泣かなかったので、二年生になるまでは続きました。
    男の子も、同じく三人なんですね。
    もしかして男の子は一人だとそういう事する勇気ないのでしょうか。

    2020年7月4日 23:02

  • 第1話 現在の私へのコメント

    私は、少年ジャンプが昔好きで読んでいました。今も90年代ジャンプ作品やGTOや名探偵コナンなど好きです。

    作者からの返信

    ジャンプ作品はいまだに好きですね。
    コナンはアニメで見ています。

    2019年8月12日 20:57

  • 第9話 最上層のAくんと最下層の私へのコメント

    わたしは男らしい・女らしいという言い方を極力しないようにはしているのですけれども、それでもAくんはやっぱり男らしい男の子だったんですね!😊

    作者からの返信

    久々でしたし、びっくりしましたよ。
    でも助けてくれたというか味方でいてくれたんだなと嬉しかったです。

    2019年7月21日 17:54

  • 第127話 母が亡くなった(葬儀社に…へのコメント

    大丈夫なのかなぁ?(´・ω・`)

    作者からの返信

    私の前もっての詰めが甘かったのかもしれないのですが、だからこそ教訓になりましたし、皆さんにも気をつけてくださいねと伝えたくなりました。

    2019年4月20日 22:54

  • 第125話 母が亡くなったへのコメント

     おじさまの動揺は仕方ないのですが、看護師さんがなだめようとしていないようですし、葬儀の事をつっけんどんに言うのは「何を考えているの?」と問いたくなりました。機械的にさっさと仕事を終わらせたいような印象を受けます。
     医療従事者は誰かを助ける事を目指しているはずなんですけどね……。
     ピューレラさんの冷静さが救いです。

    作者からの返信

    最後に私の手と義父の手を母に握らせた看護師さんは、義父いわくとても親切にしてもらったそうで、一人の看護師さんだけが妙にツンツンしていたようでした。

    2019年4月20日 22:53

  • 第116話 母が倒れた1へのコメント

    これは他人ごとではない。
    地方から東京に出ている身としては、いつ起こっても不思議はない。
    今日か、明日か、明後日か。
    続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    私の覚え書きのつもりもあり
    細かめに、1日2回更新ぐらいで
    更新していきます。

    2019年4月16日 10:53

  • 第113話 夫が好き過ぎるへのコメント

    うわー、めっちゃかわいいですね。
    いじらしい。

    作者からの返信

    そうですか?
    ありがとうございます(^-^)

    2019年1月10日 21:49

  • 第113話 夫が好き過ぎるへのコメント

    いいですね~。どんどん好きになっていくのですね。

    >「好きな相手だからこそ、痒いところにてがようにしてあげたいと思わない?」

    手が届く、が抜けていますか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    直しました。

    好きが止まらないですね。

    2019年1月10日 21:13

  • 第110話 マンガとの出逢い(その2)へのコメント

    花とゆめは買っていたかもしれません。全部読んでいますよ。私はパタリロが大好きで爆笑していました。どの雑誌か忘れましたが、殺し屋の話『ツーリングエクスプレス』が好きでした。ご存知ですか?

    作者からの返信


    「ツーリングエクスプレス」は確か「別冊花とゆめ」だったような。
    まだ読んだ事ないのですが、ずっと気にはなっています。

    というのも同じ河惣先生の「サラディナーサ」が大好きだったので。

    パタリロは私の王子様でした(笑)

    2018年12月14日 22:45

  • 第98話 結婚へのコメント

    おめでとうございます!


    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2018年12月16日 02:49

  • 第109話 マンガとの出逢い(その1)へのコメント

    漫画に影響されるというのはありますよね。
    僕にもいくつかあります。漫画なんてという人も居ますが意外に馬鹿にできないものですよね。

    作者からの返信

    マンガは無くてはならないものです。
    馬鹿になんて出来ないですよね

    2018年12月13日 23:09 編集済

  • 第3話 父親1へのコメント

    東海地方のモーニング文化はすごいと思います。お父さんと仲良しの娘、お父さんは幸せですね!

    作者からの返信

    テレビなどでは、名古屋が凄いように言われますが、岐阜県民からしたら名古屋のモーニングはショボいです。
    それぐらい岐阜のモーニングは凄いです。

    茶碗蒸しとか基本だったりしますしね。

    2018年12月13日 19:21

  • 第2話 幼い頃の記憶1 八甲田山へのコメント

    難しい話なのに、すごい記憶力ですね! その年齢の記憶はわたしにはうどんを食べてて歯が抜けたこてくらいしか、覚えてないです、恥ずかしい。。

    作者からの返信

    衝撃的だったから印象に残っていたのだと思います。

    2018年12月13日 19:20

  • 第108話 深夜帰りの夫へのコメント

    結婚した事ないので場違いかもしれませんが、作る作らないは別として一緒に食べるというのは嬉しい物かな…と想像しますね。

    作者からの返信

    そうですね、一人で放っておかれるより一緒の方がいいですよね。

    2018年12月12日 00:18

  • 第106話 挨拶嫌いへのコメント

    挨拶は大事ですね。
    自分は営業職ではないけれど、新入社員に、「挨拶をするように。それがきっと財産になるから」とだけ教えました。
    覚えていてくれるといいんだけど。

    作者からの返信

    大事ですね。
    挨拶をちゃんとした方が清々しく仕事ができますしね。

    2018年12月7日 18:35

  • 第105話 先生に可愛がられていたへのコメント

    お母さんは喫煙者だったのですか?
    同級生に1800gで生まれた子がいて母親がヘビースモーカーだったから仕方ないと言っていました。その子は160cmまで大きくなりましたけど。
    私は背が低いと可愛いと思います。無条件で抱っこしたくなります。


    追記
    当時の換気の悪いパチンコ屋で副流煙をしこたま吸っていた可能性もありますよね。一ヶ月の早産で妊娠中毒症にしても小さい気がします。

    作者からの返信

    タバコは吸わない人でした。
    妊娠中毒症などがあって、1ヶ月早く生まれたようでした。

    2018年12月5日 00:40

  • 第103話 母やターロが嫌じゃなくな…へのコメント

    ものすごくわかります。
    母よりターロがマシも、同情してもらいたかった気持ちもよくわかります。
    私はカクヨムに書く前まで、誰か私をわかってよ、という気持ちが強過ぎて自分ことをしゃべりまくり回りの人に引かれまくっていました。同情して欲しかったのです。

    「目に見える不幸がうらやましい」にレヴュー文まで書いてくださりありがとうございます。初めて書いた文章で書き直しをせねばと思い始めています。最近になって少しまともな文章が書けるようになったと思っています。しかし、読む能力が低いようで思うようにレヴュー文が書けません。いつか、ピューレラさんの「私という人間」にレヴューが書けるようになりたいと思っています。おちゃらけたような話になら書く自信があるのですが…。

    作者からの返信

    私も昔は人に聞いてもらいたくて、よく話していました。

    どこまで言いづらい事を話せば同情してもらえるのだろうと思って話していっても
    「ふーん、それぐらい良くあるよね」
    と言われると、悲しく辛い反面、私はまだまだなの?
    と思う事もあり、だからこそ「宝くじが当たったら同情してくれる人に」と考えるようになりました。


    私は普段、数十作品カクヨム小説を一話ずつ読んでいるのですが、「目に見える不幸がうらやましい」は途中から続けてよまずにはいられなくなりました。
    それで思いを伝えたいと思い、読み終わった後にレビューにしました。

    2018年12月1日 09:50

  • 第102話 最近の雪子の事へのコメント

    親友がいるって本当に幸せなことですよね。

    作者からの返信

    住んでいるところは遠いですが、何十年も友達でいられている事はありがたいですね。

    2018年11月30日 00:07

  • 第99話 現在の母とターロへのコメント

    さすがにパチンコはやめられたのですかね?

    作者からの返信

    やめたみたいですね。
    さすがにパチンコ屋さんに行くのが大変のようです。

    2018年11月26日 23:11

  • 第98話 結婚へのコメント

    いろいろあったけれど、結婚できて良かったです。今さらですが、おめでとうございます。
    ところで、現在のお母さんやターロとピューレラさんの関係が気になります。ピューレラさんにお金の無心はされないのですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    次はその事について書きますね。
    結果だけ言ってしまうと、無心はされません。
    関係性は良い方だと思います。

    2018年11月25日 23:53

  • 第92話 部屋探しへのコメント

    物件って難しいですよね、全部希望叶えようとすると、とても疲れるし、妥協も必要となってくるし…。
    僕も何度か経験しましたが、大変でした。

    作者からの返信

    一番譲れないところだけは押さえつつ、後は妥協だったり付加価値だったりしますね。

    私は前に、みーたんたちとの部屋を借りた時もそうだったのですが、一つ凄く惚れ込んでしまう要素があると他の部分は目を潰れてしまうたちのようです。

    2018年11月24日 23:32

  • 第94話 ガスコンロへのコメント

    言いたいのに言えない
    いや、違うか
    言わなくたってわかってよ!←これですね
    男はわからないんですよね
    スミマセン

    作者からの返信

    そうなんですよ、「言わなくてもわかってよー」これわからなくて当たり前ですよ。
    エスパーじゃないんですから。だから私は今は出来るだけ言うように意識して変えてきました。

    2018年11月23日 00:01

  • 第80話 私自身もよく分からなかった…へのコメント

    説明しろよ!と怒りたくなりますね。
    逃げだけでは責任がある人間になれはしないのに。

    作者からの返信

    今だに彼女の言っていた事がどこまで本当なのかは分かりません。
    ですが、私も気持ちが離れかかっていたところにの彼女のメッセージ、一夫さんには不信感を持ちましたが結果的には良かったのかなとすら思いました。

    2018年11月20日 21:21

  • 第71話 別れるへのコメント

    僕も当事者ですが、他人の気持ちが伝わり難いと認識している分、マシと思いたいですね…。

    幸い変な価値観が性欲に向かないで本当に良かった。

    作者からの返信

    出来るだけ、彼を理解したかったし許容したかったので色々変な方にも行ったのだと思います。

    「それおかしいよ」でバッサリいくのは私は好まないので
    彼に沿って悩んで考えて行きたかったのですけどね。

    2018年11月15日 22:48

  • 第64話 意気投合した人へのコメント

    こういう文章だけで好きになるの?
    って思う人も居るんでしょうけど。案外好きになってしまうもんなんですよね。

    作者からの返信

    そうですね。長いメールとかお互いに好きだったので、そういった会話を日に何度も続けていたら惹かれていきましたね。

    2018年11月14日 21:19

  • 第5話 母親1 へのコメント

    親との距離感は家庭によって全くちがいますよね。

    作者からの返信

    そうですね。
    うちの母親は放任のところもありましたが冷たくはなかったですしね。

    2018年11月8日 22:34

  • 第49話 女同士2へのコメント

    かなり友情も恋愛関係も複雑になってきましたね…。
    すごい状況ですね…。胃が痛くなりそうです苦笑

    作者からの返信

    私が自分の居場所を求めて、彼女らに依存していたのだと思います。

    2018年11月8日 22:15

  • 第8話 好きなら自分からへのコメント

    積極的なお子さんだったんですね!

    作者からの返信

    そうですね。友達を作るのは下手なのに異性には積極的でした。

    2018年11月8日 21:59

  • 第76話 雪子ファンの男性へのコメント

    結局、ピューレラさんの処女を奪った男は誰だったのか教えてください。書いてありましたっけ?結構ややこしく混乱しています。
    (みーたんは女の子なので除外)

    作者からの返信

    今回、性的シーンは極力曖昧にしてきたので
    分かりにくいですよね。

    相手は既婚者だった雅人です。

    2018年11月4日 19:48

  • 第14話 一人っ子へのコメント

    僕も言われてみれば、そんな言葉を投げかけられたような気もします。
    一人でいるというのは、それはそれで何かあるというのに。

    周りからしたら認識的には甘やかされた=大事にされたくらいなんでしょうか?

    作者からの返信

    一人っ子でない人からしたら
    軽い気持ちで、こちらが苦労してないように見えて言っているんだろうなと思いますね。

    2018年10月30日 08:39

  • 第9話 最上層のAくんと最下層の私へのコメント

    こんな漫画みたいな事ってあるんですね。
    それがどんな感情であれ幼馴染がかばってくれるというのが。
    幼馴染は居た事ないので、ちょっとうらやましく思います。

    作者からの返信

    小学校に入ってからは近所なのに
    一緒に遊ぶのは親同士が会う時だけぐらいになっていたので

    この時の事は私もビックリしました。
    お風呂の話をされて、何の事言ってるんだろう?と

    私はそういうの言うのは平気なタイプですが
    彼は人気のある子だったので意外でした。

    2018年10月27日 23:03

  • 第67話 脱未経験計画へのコメント

    これはまた、ずい分と複雑な心持ちになったものですね。
    でも、そういうときの本人は精いっぱいなんで出した答えなんでしょうね。

    作者からの返信

    嫉妬しているのに、嫉妬している事が嫌だったのだと思います。お互いに惹かれあっているもの同士がいるなら
    私が引く方が誰にとってもいいように思えて。

    2018年10月24日 23:37

  • 第65話 雪子のトラブルへのコメント

    いやな予感しかしません。

    作者からの返信

    察しがいいですね。
    当時私は、雪子の心の傷が癒える事ばかり考えていました。

    2018年10月22日 18:40

  • 第63話 可愛い人へのコメント

    メッセンジャーでのやりとり、楽しかったなぁ
    自分はyahooよりMSメッセンジャーでしたが

    作者からの返信

    帰ったらずっとパソコンを
    立ち上げていたので
    メッセンジャーは便利でした。

    2018年10月19日 00:24

  • 第53話 逃亡へのコメント

    取り合えずホッとしました。
    どうなるのかドキドキしながら毎回読んでいます。
    波瀾の人生ですね。

    作者からの返信

    本当は四年という月日なので、もっとグチャグチャあり
    長かったのですが、今回はあれでもサラリと書きました。

    まだまだこれから波乱が続きます。

    2018年10月4日 18:59

  • 第14話 一人っ子へのコメント

    「一人っ子だし甘やかされて育ったんでしょ?」的な言葉言わないように気を付けています。むしろ、一人っ子の方が苦労が多いような気がします。

    作者からの返信

    私も一人っ子とは言え、ご兄弟がいる方には兄弟がいるからこその辛さ、苦労もあると思うので
    そこは軽はずみな事を言わないようにと思いますね。

    2018年9月1日 00:58

  • 第20話 ゲームの賭けへのコメント

    思春期ゆえの暴走ですね。
    僕は男なので、目を瞑ったまま全力疾走したみたいなゲーム男子の心持ちがわかる気がします。
    もうなんだかどうしようもなくなっちゃったんだろうな。
    女性にとってはそんな自分勝手は、たまったもんじゃないでしょうがね。

    作者からの返信

    この後にも書いて行く予定なのですが
    私は彼の行為、勝手だとも怒ってもいなくて
    でも私も子どもだったから上手く対処出来なかったんですよね。

    2018年8月29日 22:29

  • 第10話 Sにいちゃんへのコメント

    若いカクヨム読者のための解説。「金の卵」とは、都会に働きに出た地方の中卒の若者のこと。無限の可能性を秘めている、という意味。

  • 第2話 幼い頃の記憶1 八甲田山へのコメント

    たぶん違うと思う。

    作者からの返信

    ん?何が違うのでしょうか?
    こんなに幼過ぎる時の記憶なので妄想が入ってるとか?

    2018年8月22日 21:44